平成21年7月29日(水) 朝~昼 くもりのち霧のちくもり
0945 和琴半島着
和琴半島の駐車場にバイクを停め、お宝を探しに行く。
前回、苦労して探し回・スため、場所は覚えている。
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今回お初の狼謀3んに、キャンプ場、温泉などを紹解ツつ、お宝の場所を目指す。
1枚目のボートの向こう側がテントサイト。
3枚目の激、ハ奥の東屋のところが和琴温泉露天風呂。ただし、観光客から丸見えなので、入るのは観光客がいない時間槍・した方が良い。
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ここが、お宝探索ルートの始まり。
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記憶どおりの場所でお宝発見。
今年はキョウジさんが仕込んだようだ。takaさんはまだ来てないとみえる。
お宝発見の証拠に、記念のサインをして、また元の場所に戻しておく。
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帰り際に土産物屋で小物を買う。
クッシーの彫xn 200円
ここの彫xnは、すべてここの親父さんが自分で彫・スものだそうで、当然ながらクッシーが一番のウリのようだ・ス。
親父さんの話によれば、自分も一度だけ美幌峠のあたlィら激、ハを見ていたとき、明らかに魚などとは違う「何か大きなものが」激、ハに現れたのを見たことがあるとのことだ・ス。
やはり、クッシーはいるのだろうか
前に来たときは、湖のほとりにテントを張・スが、夜になると目の前い・マいに・「激、ハが広がり、こんなところに恐竜のようなものが出てきたら、そりゃお・スまげるだろうなあ、などと想像して背筋が寒くな・スものだ・・・。
とぶる・ニ身震いしたところでバイクに戻り、一路、美幌峠を目指す。
1015 和琴半島発
1030 道の駅「ぐる・ニパノラマ美幌峠」着
生憎の霧で、ほとんど何も見えない
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いざ展望台に登・トみてa}んな感じ。
ときたま激、ハが見え隠れすnラ、とても全貌は見えない
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1055 道の駅「ぐる・ニパノラマ美幌峠」発
峠を純I・ト来るとき寒か・スので、チャップスを履いて出発。
峠では見えなか・ス屈祉ヲH湖も、坂道を降りる途中からだと結構見えたので、ちょ・ニ停車してパチリ。
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このあと丹ハ峠に行く予定だ・スが、この様子では丹ハ峠も霧が晴れてないだろうと判断し、今回はパスすらキととした。
踀ヘ、ガソリン・ザーブに入・トおり、かなゅoイ状況にあ・スという理由もあnラ
つ・ュ







