ドラゴン No.CH6432 1/35 「ドイツⅡ号戦車C型 増加装甲型」である。
パーツはご覧のとおり。スマートキットとなっているが、ボリュームは満点。
エッチングパーツが比較的少ないところがスマートか(^_^;
サスペンションを取り付けようとしたが、うまくはまらない。
例によって組立説明図の番号表示が間違っているのかと思い、他の番号のパーツを試してみたが、皆、同じだ。と
いうことで、今日は転輪は組み立てたまでで、サスペンションを車体に接着するのは止めにした。
買ったときには気が付かなかったが、このキットは内部構造が再現されている。
38(t)型はこれまでいくつか内部構造付きのものを作ったことがあるが、Ⅱ号系列では初ではないか。
ということで、興味深く組み始める。
変速機を組む一方で、操縦室内を組み付けていく。
右手壁を這う太い管がドライブシャフトになるようだ。
今日はここまで。







眼がチカチカ:woohoo: :woohoo: ドラゴンはつくる前に 覚悟がいる!!! 😉 😉 😉
re: 眼がチカチカ確かに、生半可な気持ちと工作技術ではなかなか完成まで至らないと思いますね。 他の外国製キットでは、よく〇歳以上向けという表示がありますが、パーツ数とか加工の難易度などでレベル分けして、「初級者向け・中級者向け・上級者向け」という業界横断的な表示の標準化を考えたらいいのでは? 😯
まだ まだ:0 :0 ドラゴンは急激に 進化?をした 怪物な感じ 1年 1年で 模型感が異なっている 一時 大盛り箱つめ :pinch: ぎっしり感 嬉しかったけど あまりにも あまるパーツに 組み立て終わったの??? :dry: :dry: な 今古い キットを再生 生き返り作戦実施中 結構 たのしい ドラゴンの古いの 味が出てきた 😛 😛
re: まだ まだ以前は、妙にモールドの甘い部品が混ざってたりしましたが、最近はシャープさに磨きがかかってきていますね。 ひょっとしてこうした類のキットを塗装で生き返らせる作戦ですか :woohoo: