平成22年 白馬~富山ツーリング その3

野菜炒め(?)

2010_05_03_hakuba-toyama 057

やまさん渾身のホタテソテー。

 2010_05_03_hakuba-toyama 059

さあ、ここで登場したのが、タイにいるはずのグンマケンさん。
急に休みが取れることになったので、帰国して東北などのツーリングに出かけていたとのこと。
takatoraが会うのも久しぶりだが、相変わらずで元気そうだ。

2010_05_03_hakuba-toyama 060

 

いい具合の月が出ていたので撮ってみたが・・・。
ちょっとボケてしまった。

2010_05_03_hakuba-toyama 064

こちらは、星空を写したつもりだったのだが・・・。

2010_05_03_hakuba-toyama 066

さて、料理のほうに戻ると、イノシシ肉のスペアリブを炭火で焼いているところ。

2010_05_03_hakuba-toyama 083

2010_05_03_hakuba-toyama 084

2010_05_03_hakuba-toyama 091

こちらは、グンマケンさんのおみやげのマンゴスチン(?)
白身のところがふわふわっととろけるようで美味だった。

2010_05_03_hakuba-toyama 078

参加者の装いはこんな感じ。

2010_05_03_hakuba-toyama 062

2010_05_03_hakuba-toyama 063

2010_05_03_hakuba-toyama 089

2010_05_03_hakuba-toyama 086

2010_05_03_hakuba-toyama 087

2010_05_03_hakuba-toyama 088

takatoraも、下はGパンにオーバーパンツ、上はセーターに革ジャンを着込んで、完全防寒装備だ。

2010_05_03_hakuba-toyama 085

焚火もがんがん燃やし続け、夜は更けていった・・・。

2010_05_03_hakuba-toyama 095

2010_05_03_hakuba-toyama 094

平成22年 白馬~富山ツーリング その2

1600 白馬着
距離計  177.0/61,396㎞

上田から、いつもと違うルートの山道を上がったり下がったり、かなり険しいルートを経て、キャンプ場へ到着。
アニキ、やまさん、がくさんが先着していた。
今回、がくさんは車で来ていたが、事前予告のあった“いのしし肉”を積んでくるためかと思いきや、実は件のハーレーを売ってしまったとのこと、と知ったのは、次の日だった。

2010_05_03_hakuba-toyama 024

2010_05_03_hakuba-toyama 023

 2010_05_03_hakuba-toyama 022

だいぶ陽が傾きかけていたが、一応、初日の風景ということで、山や川の写真をパチリ。
やはりというか、例年より明らかに山の残雪が多い。

2010_05_03_hakuba-toyama 029

2010_05_03_hakuba-toyama 031

2010_05_03_hakuba-toyama 050

2010_05_03_hakuba-toyama 025

川の流れは、シャッタースピード遅めで・・・。

2010_05_03_hakuba-toyama 028

このとき、びっくりしたのが、やまさんのカメラが、takatoraと同じ「ペンタックスK-7」だったこと。やまさんと言えば、リコーGRデジタルだったはずが・・・。

聞けば、昨年12月ごろに買ったとのこと。
ふむふむ、takatoraも確か11月か12月ごろだったはず。
takatoraも、元は(リコーGRデジタル発売前の)リコーGXを使っていたし、hittonさんもGRデジタルシリーズを持っているし、バイク乗りが考えてることって同じなんだなあ、とちょっと感心してしまった。

ただ、やまさんは、K-7標準のズームレンズのピントが合わないことがあることに不満を持っていると言うので、「単焦点ならおもしろいよ」と、takatoraの100ミリマクロf2.8を貸してみたところ、かなり興奮していた。

テントを張って、食材の買い出しに出かける。

酒屋の桜がこれまた満開だったので、何枚かパチリ。

2010_05_03_hakuba-toyama 038

2010_05_03_hakuba-toyama 040

2010_05_03_hakuba-toyama 043

2010_05_03_hakuba-toyama 044

このあと、狼金さんとtakatoraは“倉下の湯”へ。
倉下の湯  500円

戻ってくると、はや料理が始まっていた。
まずは、本日のいきなりのメインの「いのししのワイン煮込み」だ。

2010_05_03_hakuba-toyama 055

2010_05_03_hakuba-toyama 071

2010_05_03_hakuba-toyama 072

平成23年 白馬~富山ツーリング その1

今日から、恒例の白馬キャンプだ。

ここ一か月、熱が出て風邪が治らず、参加を決めたのは昨日の朝。
正直言って、この一か月で相当体力を消耗しており、長距離ツーリング&(極?)寒キャンプは無理かと思ったが、これだけは外せない、ということで強行することとした。

0500 起床
定番の(?)迷惑なアパートの住民のせいで、ほとんど眠れず(>_<)

思ったより暖かい。
荷造りを始める。
シートバッグ、テントは昨日のうちにくくり付けておいたので、ダッチ(ぶんぶく)を載せ、焚火台・テーブルなどをどんどん載せていく。

さらに、衣類・寝袋などを収納。
白馬の夜の冷え込み対策のため、セーター、革ジャン、オーバーパンツを持っていくこととする。

今回、新しく買った一眼レフ用三脚を積む段階で、あれこれ悩んでしまった。
寸法は折り畳み椅子・マットと似ているが、重量は格段に重く、しっかりくくり付ける必要がある。
6時出発の予定が遅れそうだ

0630 自宅発
距離計  4.4/61,044㎞

このときの服装は、上はスキー用長袖アンダー+ポロシャツ+夏用ジャケット、下はGパン、グローブは夏用の革グローブ。

天気は快晴。
道は流れていたが、気温がそれほど高くない。
というか、だんだん下がっている感じだ。

下半身が冷えてきたため、一旦停車し、オーバーパンツを履く。

0723 青梅ICから圏央道へ

中央道はますます冷えるだろうと予想して、セーター、革ジャン、冬用グローブを着用。
八王子JCT手前3~4㎞のところで、突然、渋滞発生。
合流渋滞にしては動きがまったくないので、すり抜けで進む。

 ?  八王子JCTから中央道へ

中央道へ入ってすぐ、事故現場に遭遇。
車が全焼して、消防車によりちょうど消火が終わったところのようだ。

そこを過ぎると、流れ始めたので、スピードアップして、狼金さんとの合流地点へ向かう。

0800 談合坂SA着

予定より30分遅れで、狼金さんと合流。

2010_05_03_hakuba-toyama 001

2010_05_03_hakuba-toyama 004

2010_05_03_hakuba-toyama 005

0810 談合坂SA発

0915 諏訪南ICから県道17号へ
3,300円-1,800円=1,500円

 ?  給油
諏訪南インターSS 諏訪郡富士見町富士見手洗沢
出光スーパーゼアス@156円×13.27ℓ/178.9㎞/61,219㎞=2,070円、13.5㎞/ℓ

大門街道(国道152号)

白樺湖

1040 道の駅「マルメロの駅ながと」

中央道は寒かったが、一般道に入るとぐんぐん気温が上がり始め、ここまで来るとぽかぽか゛陽気だ。
セーター、オーバーパンツを脱いで、上着も革ジャンから夏用ジャケットへ。
もちろん、グローブも夏用メッシュへ。

2010_05_03_hakuba-toyama 006

2010_05_03_hakuba-toyama 007

2010_05_03_hakuba-toyama 008

1130 刀屋着
kitaさんが先着していた。
まだ昼前だというのに、かなりの混みようだ。

2010_05_03_hakuba-toyama 009

 ?  刀屋入店

ようやく順番が回ってきた。
今回の注文メニューは・・・、

狼金さんは、“たぬきそば”。
最近、無茶食いをしなくなったそうで、“盛りそばの大”は止めたそうだ。
といっても、かなりの量のようだが・・・。

2010_05_03_hakuba-toyama 013

2010_05_03_hakuba-toyama 010

続いて、kitaさんは、“盛りそばの普通”。

2010_05_03_hakuba-toyama 012

2010_05_03_hakuba-toyama 011

そして、takatoraは、今回初チャレンジの“くるみそば”。
くるみそば  1,000円

この“くるみ汁”に“そばつゆ”を少しずつ足して、そばつゆとして食すとのこと。
始めは甘いのが、だんだんしょっぱくなってくるので、味の変化を楽しむことができるが、そばの量が半端じゃなかった。
“もりそばの普通”ぐらいはあった( °- °)

2010_05_03_hakuba-toyama 014

2010_05_03_hakuba-toyama 015

まんぷくになったところで外に出てみると、完全に春の陽気で、暑い、暑い

takaさん情報によると、キャンプ場に向かう、いつものオリンピック道路がお祭りで通れないということで、ナビ軍団による、しばし別ルートの探索。

ふとバイクの上の方を見ると、桜が咲いている。
そう、この辺は今が桜の季節なのだ。

2010_05_03_hakuba-toyama 017

2010_05_03_hakuba-toyama 018

2010_05_03_hakuba-toyama 020

バイクのチェック

明日は、今年初のツーリング&キャンプだ。

 

ここ一か月、悩まされ続けてきた風邪も、ようやく快方に向か・トいたが、何度もぶり返しがあ・スので、今回は慎重だ

 

今朝、起きてみて、うむ、これならバイクを運転できそうだ、とや・ニ自分なりにゴーサインが出せた。

 

一昨日、来ていた狼謀3んからの談合坂集合のメールに、ようやく返事を出す。

 

そ・し・て・・・。

3か月ぶりにバイクを動かす。

 

バッテリーは、ちwbちwb補充電をしており、直近も、一週間前から繋ぎ・マなしだ・スので、問題はない。

 

道路までバイクを押し出し、メインスイッチをオンにし、セルスターターを回す、回す、回す。

 

バッテリー電圧が十分でも、3か月も動かしていなと、オイルは完全に下が・トいらク、やはlィかりにくくな・トしまう。

 

もう一度、トライ。

 

きゅるるる、きゅるるる。

 

電気的には大丈夫なようだが、なぜかかからない。

おかしい。

 

こういうときは・・・。

 

ふと、ガソリンコックを見てみる。

や・マり・・・

 

ここが閉ま・トいた。

学生時代に中型に乗・トいたころと変わらない。

 

ちょ・ニ乗る間隔が開くと、エンジンのかけ方を忘れてしまうんだよねー

 

気を取q唐オて、もう一度セルを回すと・・・。

 

かか・スあー

 

その勢いで、パイクショップ、ディーラーに顔を出し、最後にガソリンスタンドで給油。

これで、明日のツーリングcホ備万端、整・スあ

 

出光スーパーゼアス @141円×7.22?/87.8㎞/61,040㎞=1,018円、12.2㎞/?

 

そうそう、新しいサングラスも買・トしま・ス

{gallery}bike/2010/2010_05_02_glass{/gallery}

今年の7月は怒濤のツーリングだった!?

7月の三連休の「秘密ー(ひみつのつーりんぐ?)」すなわち「氷見ツーリング」、そして最終週の「ホッカイダー」すなわち北海道ツーリング。

かなりの強行軍だったが、今日、北海道から帰着。
なんとか人間、バイクとも無事に帰って来られてホッとした(^_^)
とにもかくにも波瀾万丈のホッカイダーだった。

撮った写真の枚数も、これまでで一番多い。
何しろ3枚のメモリーカードを使い切ってしまったのだから(^_^;これから毎日、少しずつ写真を編集して記事をアップする予定だが、とにかくネタが満載のため何日かかることやら(^_^;)

平成21年 ホッカイダー その7

平成21年7月28日(火) 三日目の昼  晴れ

 

1005 層雲峡

雲がだいぶ動いているので、もう雨はだいじょうぶだろう、ということでカッパを脱ぐ

{gallery}bike/2009/2009_07_26-08_02_hokkaido/07_28/07{/gallery}
1030 大雪ダム
国道39号と273号の分岐点。我々は273号を南下する。

{gallery}bike/2009/2009_07_26-08_02_hokkaido/07_28/08{/gallery} 
このあとすぐのトンネルを抜けると、途端にまた雨が降・トきて、たまもyカッパを着込む。

が、雨はすぐに止んで、以後、降らキとはなか・ス 

 

1055 三国峠PA着
雨aE・ゥり純Iり、気温も上昇。カッパを脱ぐ。

土産物    630円+1,050 円+525円+840=3,045円

{gallery}bike/2009/2009_07_26-08_02_hokkaido/07_28/09{/gallery}

1120 三国峠PA発
 

三国峠PAを出てすぐの橋を渡・ス地点がここ。

左手に、三国峠としてよく情報誌に紹解トいる橋桁の高い橋が見える。

高所恐怖症のtakatoraとしては、無事に渡り切れるだろうかと心配だ・スが、踀
ロにその場所を通る段になると橋桁は見えなくなり、普通の道だ・ス

{gallery}bike/2009/2009_07_26-08_02_hokkaido/07_28/10{/gallery}

※ ここに掲載しきれなか・ス写真、修正前の写真は、「メニュー」-「ダウンロード」に掲載!(予定)
 
「平成21年 ホッカイダー その8」 へ続く・・・

平成21年 ホッカイダー その9

平成21年7月28日(火) 三日目の夕方~夜  晴れのち霧のちくもり

 
 ? 国道242号
 
 ? 本別
 
 ? 国道242号
 
 ? 足寄
 
 ? 国道241号(足寄国道)
この辺は快適走行。
途中、狼謀3んが念願の「とうもろこし」の出店を見つけたが(以前、takatoraがここでとうもろこしを食べたことがあ・ス)、店は終わ・トいた
 
この店を出て国道に戻・スところで狼謀3んがぐわんと旋回したので、なにか? と思・スら、道をくねくねと横切る大きなZ状の生き物が目に入・ス
 
久々に見る大きな青窓ゥだ・ス。
思えば、学生のころにツーリングしていると、よく蛇に出くわしたもので、蛇に出会うとその日一日何となく良い日になるという、takatoraにと・トは縁起物なのだ・ス
 
今回、久しぶりに蛇に出会・スということで、このホッカイダーa痰Bニ良いツーリングにならキとだろう、と希望を抱かせた瞬間だ・ス
 
 ? 阿寒湖
 
 ? 国道241号(阿寒横断道路)
足寄から阿寒湖までが平坦な快走路だ・スので、何となく阿寒湖から弟子屈までも平坦な道だろうと思い込んでいたら、どんどんどんどん山を上・トいく。
山を上るにつれて気温がどんどん下が・トいく。
 
途中、革ジャン、チャップスを着込もうと思・スが、快適走行していると、なぜか停車するのがも・スいなく感じて停められない
相方の狼謀3んが停ま・トくれればいいのに、と思いながらひたすら走tKける。
 
霧が出てきた。
上陸初日の日勝峠を思い出す
ひたすら我慢して、峠を越えて、やがて平坦路に入・トい・ス
 
 ? 弟子屈
 
 ? 国道243号
 
1745 のんき舎着
またまた到着直前で、狼謀3んのカーナビの示す位置に宿が見当たらなく、付近をぐるぐる回・トしま・ス。
我々のバイクの音を聞きつけて、通りまで迎えに来てくれた“のんき舎”のお姉さんが来てくれなか・スら、もう少しぐるぐる回・トいただろう
 
荷物を下ろし、温泉へ。
 
のんき舎から5分ほど销-と、もう激「ネだ。ここに無料の露天風呂「コタンの湯」があるのだ。
狼謀3んは、し・ゥりと頭、身体が石鹸で洗える風呂がいいらしく、ほとんど隣にある「コタン温泉」を覗いたが、普通の内風呂のようで面白味がなさそうだ・スので、露天の方に入らキとにした。
 

道路から激「ネの淀・向か・トいくと、脱衣場の小屋(男女別)と湯船が見えてくる。
真ん中に位置する大きな岩が男湯と女湯の仕切りだが、完全に仕切・トいるわけではなく、横の方かj゚由に行き来できらク、事踀繧フ混浴
 
湖と風呂を区切・トいるのは数個の石のみ。
石の向こうは湖の冷たい淡水。石のこちれ「は温かい温泉。
何とも贅沢な造りである
 
湯鵜クはtakatora好みのちょいぬるめ。お湯は無色透明で、清掃は地元の人により行き届いているようだ・ス

{gallery}bike/2009/2009_07_26-08_02_hokkaido/07_28/15{/gallery}

先客が一人いたが、まもなく純I・トい・スので、後は狼謀3んとtakatoraの貸切り状態だ。
せ・ゥくなので、本邦初公開のサービスカットを
よく雑誌で温泉紹解トいる“うさぎちゃん”よろしくポーズを取・トみた
{gallery}bike/2009/2009_07_26-08_02_hokkaido/07_28/16{/gallery}
1900 夕食

今日は群馬県からの三人組ライダーと同宿だ。
 
おかずは、昼に続いての豚肉だ・スが、なかなか旨か・ス。
さりげなく置いてあ・スホタテの刺身は旨か・スなあ
 
最後にメロンとシャーべットが出てきた(ちょ・ニピンぼけ)。
どこぞで今年のメロンは出来がよくなくて晦ュないと言・トいたが、どうしてどうして・・・
{gallery}bike/2009/2009_07_26-08_02_hokkaido/07_28/17{/gallery}

 
こののんき舎の内風呂も温泉だというので、入・トみらキととする。
 
洗い場は二人程度分の広さだが、湯船はちょ・ニ広めだ・ス。
 
 
2100 飲み会
一時間ほどは付き合・トいたが、狼謀3ん、takatora共に眠くな・トしまい、22時ころには退室したような。
 
お・ニその前に、このとき重大な決猪bなされたのだ・ス。
 
当初の予定では、次の日がいよいよ今回のツーリングの初のキャンプの予定で、網走少し手前の山の中あたり(おんねゆ温泉)を候補地として選んでいたのだが、天気予報によれば、次の日の夜から雨が降るという。
 
次の日の夜といえば、テントを張・ト、ダッチでいろいろ料理をしていらキろだ。
朝方、雨の降る中、撤収作業かと思うと、気が重くな・トきた。
 
では他の地区へ場所を変えよう、と提案したが、どうも道東はいずこも雨の可能性があるという。
 
さすがに二人とも、雨の中のキャンプというには気が進まず、結局、明朝の天気予報を見て決定すnラ、四日目もとほ宿にしようということにほぼ決ま・スところで寝らキととしたのだ・ス・・・
  
※ ここに掲載しきれなか・ス写真、修正前の写真は、「メニュー」-「ダウンロード」に掲載!(予定)
 
「平成21年 ホッカイダー その10」 へ続く・・・

平成21年 ホッカイダー その8

平成21年7月28日(火) 三日目の昼~夕方  晴れのち霧
 

1130 三国峠発
国道273号をひたすら南下。

 

  ? 上士幌町から国道241号へ

 

1200 給油
河東郡上士幌町 上士幌SS
フォーミュラー1@136円×14.25?/224.0㎞/56,877㎞=1,938円、15.7㎞/?

 

  ? 音更着

 

ここで、狼謀3んの知り合いのKちゃんと合流の予定。

しばrYすると、Kちゃんと息子のた・ュん到着。
しばしバイクに跨が・トポーズを取る。
さすがに、takatoraのワイドグライドのエイプハンドルには事b届かないようだ
{gallery}bike/2009/2009_07_26-08_02_hokkaido/07_28/11{/gallery}
1345 ぱんちょう着
そして向か・スのが、槍臭駅前のこの店。

豚丼の元祖の「ぱんちょう」だ。

観光ルートに入・トいるのか、午後一時半を過ぎてa}の销т謔、。
我々も、結局30分ほど待たされた。
{gallery}bike/2009/2009_07_26-08_02_hokkaido/07_28/12{/gallery}
注文したのは豚丼の梅。
この店の女将の名前がうめさんということで、最高ランクは松ではなく梅にな・トいるとのこと
豚丼(梅) 1,100円
味噌汁          100円

それにしても、どんぶlィらはみ出すほどのこのボリューム。
 肉厚の豚肉は、噛み応えがあり、幸福な気分にさせてくれる
{gallery}bike/2009/2009_07_26-08_02_hokkaido/07_28/13{/gallery}
1445 ぱんちょう発

国道38号を西へ向かう。

 

  ? 池田から国道242号へ

 

広々としたところに出たので、バイクを停め、写真を撮る。
空は抜けるような青さで、気持ちいい
さあ、これから足寄へ向かうぞ
 {gallery}bike/2009/2009_07_26-08_02_hokkaido/07_28/14{/gallery}
つ・ュ