零戦52型甲(中島製) 【タミヤ1/48】~その1

タミヤ No.61103 1/48 「三菱零式艦上戦闘機五二型/五二型甲」 である。

今回は、組立説明図のA、B、Cから、Aの中島製の五ニ型甲を選んで作ることとする。
デカールは、第302海軍航空隊・第1飛行隊の赤松貞明少尉乗機(厚木基地 昭和20年2月)の設定である。

早速、箱からパーツを取り出してみる。
飛行機にしてはかなり密度が濃そうだ。

タミヤスタンダードらしく、かっちり組み上がる。
エンジン、操縦席など、さくさく進んだところで、今日は終了。

 

 

操縦席はご覧のとおり。
これも組み上がるとほとんど見えなくなるのが何とも勿体ない。

 

これまで飛行機モデルは、ここからエアブラシで綺麗に塗ろうとして毎度頓挫していたので、今回は筆塗りでさっさっと進めるつもりだ。

 

“零戦52型甲(中島製) 【タミヤ1/48】~その1” への10件の返信

    1. re: 筆!!!せっかく人が4~5月以外のこの時期に、珍しく塗装をする気になっているのですから、やる気を削ぐ発言はね・・・ 😉 塗装を止めたら未完成 → 例会参加したくない :unsure:  になってしまいますから。 筆塗りなんて簡単ですよ。塗料皿に塗料を出して筆で塗るだけですから。もっと手っとり早く、塗料瓶に直接、筆を突っ込んだっていいんですから。 それに比べたら、エアブラシは事前準備・後始末が面倒で、これが壁となってもう一歩、塗装に踏み込めないで未完成になっている人がどれだけいることか 🙁 塗装の基本は「塗り尽くす」ことです。塗り残すことなく全面塗った時点で完成なのです。 ムラなくきれいに塗れたかどうかを考える人は、一度手を着けたキットは確実に完成させ、塗り上げる習慣がしっかり身についた上級者です。 と私は思いますよ 😛
    1. re: 了解まあ、ライト教授の謂わんとするところは、きれいに平滑に塗るのは、実はエアブラシの方が簡単にできて、筆塗りでは意外と難しい、すなわち筆塗りは奥が深い、ということだと思います :s でも、きれいに平滑に塗ることだけが塗装じゃないよ、ムラだらけでもいいじゃないか、ということに気がつくと、筆塗りが楽しくなるんですよ :woohoo: 組み立ては終わったけど、また失敗するんじゃないかと、なかなか塗装に踏み切れない人は、練習台だと思ってどんどん塗ってみましょう。失敗したら、また別のキットで試せばいいんですから 😉 8/30(土)は了解です。18時~でいいですよね?
    1. re: 筆!!!せっかく人が4~5月以外のこの時期に、珍しく塗装をする気になっているのですから、やる気を削ぐ発言はね・・・ 😉 塗装を止めたら未完成 → 例会参加したくない :unsure:  になってしまいますから。 筆塗りなんて簡単ですよ。塗料皿に塗料を出して筆で塗るだけですから。もっと手っとり早く、塗料瓶に直接、筆を突っ込んだっていいんですから。 それに比べたら、エアブラシは事前準備・後始末が面倒で、これが壁となってもう一歩、塗装に踏み込めないで未完成になっている人がどれだけいることか 🙁 塗装の基本は「塗り尽くす」ことです。塗り残すことなく全面塗った時点で完成なのです。 ムラなくきれいに塗れたかどうかを考える人は、一度手を着けたキットは確実に完成させ、塗り上げる習慣がしっかり身についた上級者です。 と私は思いますよ 😛
    1. re: 了解まあ、ライト教授の謂わんとするところは、きれいに平滑に塗るのは、実はエアブラシの方が簡単にできて、筆塗りでは意外と難しい、すなわち筆塗りは奥が深い、ということだと思います :s でも、きれいに平滑に塗ることだけが塗装じゃないよ、ムラだらけでもいいじゃないか、ということに気がつくと、筆塗りが楽しくなるんですよ :woohoo: 組み立ては終わったけど、また失敗するんじゃないかと、なかなか塗装に踏み切れない人は、練習台だと思ってどんどん塗ってみましょう。失敗したら、また別のキットで試せばいいんですから 😉 8/30(土)は了解です。18時~でいいですよね?

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