スロットルボスの取り付け

四月にな・トガソリンも下が・スだろう、ということで、バイクを乗り出した。ついでに、昨年末に買・トあ・スパーツをようやく取り付けらキととした。

まず、スロットルボス。スロットルアシストとかスロットルロッカーとかいろいろ呼び名があるようで、千円ちょ・ニの汎用品もあ・スのだが、管理人のキュリアキンのグリップはラバーがa}a}しているので、隙間が空くのではと思い、ちょ・ニ高いがキュリアキン純正の「スロットルボス」をライコランドで取り寄せらキととした。
注文は昨年12月頃で、2週間ほどで到着していたが、今年の冬がず・ニ寒か・スため、取り付けないままにな・トいたものだ。
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取り付けはごく簡単。グリップエンドを取り外して、スロットルボスを挿んで少し長いビスで止めるだけ。
ただ、このビスが管理人の持・トいないサイズの六角レンチで留めるようにな・トいたため、いつものディーラーに行・トレンチを貸してもら・ト留めたが。
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出来純Iりはご覧のとおり。グリップにぴ・スりマッチする。これで、高速道を走るときにアクセルを開け続ける右手の腱鞘炎が緩和できそうだ
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ついでに、しばrY前から止ま・トいたハンドルポスト上の時計の電池を交換。
ちなみに、この時計をよく見ると、上の方に目覚まし用のベルが付いていnラ、道路の制谀ャ度を超えるとリンリンと鳴・ト警告してくれる、なーんてのは単なる噂である

最近ではハンドルポストのキャップと一体型で防水の時計も出ていnラ、管理人がこのバイクを買・ス当時は、アメリカ本国でしか売られていなか・ス。そこでカーショップで代用品になるものを物色していたところ目に留ま・ト買・スものである。
防水構造にはな・トいないのだが、ムーブメントの下に空間があるため、純Hら雨水が入・トaEぐ下に抜けていくため、浸水すらキとなく一度も止ま・スことはない。
管理人のお気に入りの時計である
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【本日のデータ】
電圧:12.4V→12.7V
距離:19.8km/49,934km