平成21年 ホッカイダー その4

平成21年7月27日(月) 二日目の昼~夕方  雨

 

1140 苫小牧から国道36号へ。

 

  ? 宮川から国道237号へ。
雨は降・スり止んだり。 

 

1220 給油
モダ帥、禔@鵡川(むかわ)SS

ハイオク
@137.8円×14.01?/201.1㎞/56,414㎞=1,930円、14.4㎞/?

 

1300 日高ドライブイン着

この時点では、雨は一時止んでいた。

 

このドライブインには以前にも寄・スことがある。

そのときも雨で、確かブーツカバーを外して、バイク前方の腰掛用の丸太の上に干しておいたら、そのまま置き忘れたのを思い出した

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注文したのは、これ。

前回寄・スときは時間がなか・スので、ラーメン類を注文したが、今回は余裕があらク、あ・スかいものが欲しか・スので・・・。

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結果は◎。

最初にラーメンとして食べて、残・ススープにご売・入れて雑炊として食す。

この2段階で満腹感が得られ、身も心も温まらキと請け合い

料金的にもコストパフォーマンスが高く、お薦めだ

 

1330 日高ドライブイン発
 

  ? 日高から国道274号で日勝峠へ、のはずが、狼謀3んがそのまま237号をま・キぐ行・トしまうが、峠を越えたところでUターン。

 

  ? 改めて、日高から国道274号へ。

この時は、雨もほとんど降・トおもy、快適な日勝峠越えが予想されたが・・・

 

  ? 日勝峠

前回に劣らぬ土砂降りと濃霧で、前がほとんど見えない状態での運転。

非常に怖か・ス 

 

  ? 清水から国道38号へ

日勝峠を下・トや・ニ霧dpれてきたかなあと思われてきたころ、清水町に入・ス。

エンジンを止め、こわば・トいた腕をハンドルかゃ{す。相当、腕・身体全体に力が入・トいたようだ 

 

  ? 狩勝峠を抜けて富良野方面へ

 

 

 

1700 道の駅「南富良野」

ここは以前にも寄・スことがある。

 

確か、夏休み一か月をかけて、名窪ョかもy・ニ下道で来ていたという高校生のヤマハ・ビラーゴ(400 or 250cc)乗りとちょ・ニ話した記憶がある。

そのときも雨が多か・スが、ほとんど役に立たない100円くらいの簡易カッパを着ていて、これから槍臭のライダー・ハウスへ向かうと言・トた・ッなあ

 

今日はず・ニ雨の中を走・トいたので、ほとんど写真を撮・トいない。

ちょうど道の駅の隣のエリアにラベンダー畑が見えたので、写真を撮・トみた。

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1750  給油
ふらの農協ホクレン新富

!H ガソリン
@133円×14.64?/238.3㎞/56,653㎞=1,947円、16.3㎞/?

 

1820 ノルテポトシ着

 

距離計  21.6㎞/56,674㎞

 

平成21年 ホッカイダー その3

平成21年7月27日(月) 二日目の朝~昼  雨

 

二日目の朝。

いよいよ今日は北海道上陸だ

 

0800 起床

昨夜は、夜中の2時につけ・マなしだ・ステレビを州オて寝入・スものの、フェリーのエンジン音と振動でうつらうつらのまま、気が付いたらこの時間にな・トいたので、起きらキととした。

 

歯を磨きに洗面所に行・スところ、狼謀3んと顔を会わしたので、「そろそろ朝売峻きますか?」と訊ねたところ、「もう食べた、というより夜中に目が覚めたときにカップラーメン、おにぎりを食べた。でも付き合うよ。」とのこと。

なんちcC胃袋しとるのや、とあきれるばかり・・・

 

朝食はご覧のメニュー。

おにぎりにカップラーメン。

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朝ごはんを食べ終わ・ト、せ・ゥくだからコーヒーでも飲もうということになり、カウンター席で一服。takatoraはレモンティーを注文(ちょ・ニピンぼけ)。ついでに船内の様子も撮・トみた。

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その後、船外の様子を見ようということで上のデッキに出てみた。

天気は予想どおり霧雨。

船尾に来たら、お定まりのタイタニックのポーズ  横の部分は、海面まで結構な距離があり、ちょ・ニ腰が引けてしま・ス

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1100 苫小牧着
昨夜、船室に持ち込んでいた荷物をバイクにくくりつけていると、

 

狼謀3ん「バイク固定ロープは自分で外していいの? 他の人もや・トいらカど」

takatora「係員に任せておいた方が無難ですよ。」

 

この会話が、このあとの伏線にな・トいたとは、このときは二人ともまだ気が付いていなか・ス・・・

 

先に苫小牧の船着場に降り立・スtakatora。空模様を見てカッパを着込む。

遅れて降りてきた狼謀3んを見ると、何やらホンダに乗る学生風の若い奴と話している。

初ツーリングということで、狼謀3んにいろいろ教えてもら・トいるのだろうか。

さあ、そろそろ出発するかあ、と狼謀3んの方に普曹トいくと、何かメモの交換をしている。

え・A電話番号の交換? 狼謀3んも面倒見がいいなあ、でも今日は半日しか走る時間がないのであまり余計なことをしている暇はありませんよ、と駆け寄・スところ、

 

狼謀3ん「事故に遭・ス」

takatora「え・Aどこで?」

狼謀3ん「隣のバイク(ホンダの学生風の)が倒れてきて、自分のバイクにぶつか・ス」

 

どうやら、ホンダの学生風が自分でバイクの固定ロープを外してしまい、その拍子でそのバイクが狼謀3んのバイクに倒れかか・トきたのだという。

 

その後、保険会社との連絡などに手間取らキとにな・スが、北海道上陸前のフェリー内での事故ということで、狼謀3んも落ち込むことしきり。

 

被害はカウルの損傷、ライトステーの折れ曲がりのようで、今後の運転に支障はないように見えnラ、振動が出る可能性はあるようだ。

 

取l|えずは普通に走れるようなので、保険会社との交渉は自宅に戻・トからにして、とにかくこの一週間はツーリングに集中した方がよいとハッパをかけて出かけらキととした。

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1140 苫小牧発

 

 ※ ここに掲載しきれなか・ス写真、修正前の写真は、「メニュー」-「ダウンロード」に掲載!(予定)

 
「平成21年 ホッカイダー その4」 へ続く・・・

平成21年 ホッカイダー その2

平成21年7月26日(日) 昼~夜  雨

 

1410 国見SA発

雨が降り出す。

 

1445 仙台南ICから仙台東部道路へ

 

 ?   仙台港北ICから一般道へ

 

1500 仙台港フェリーターミナル到着

乗船飼Kきが17時からということで、雨の降る中、近くのスーパーまで夕食の買い出し。

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1525 みやぎ生協高砂駅前店着

餃子、おにぎり、カップ麺、ビール、チューハイなど  2,975円/2  ⇒ 2千円/人

1550 みやぎ生協高砂駅前店発

 

1615 ふたたび仙台港フェリーターミナル到着

バイクを乗船待ちのラインのところまで移動。

合図があゆッ第、すぐに乗船できる方がよいのだ。風呂にdモュ入れらク。

しかし、バイクの数が少ない。前回は8月後半だ・スが、も・ニバイクの数が多か・スと思うのだが・・・ 

2枚目の写真、後方に見えるのが、我々の乗る“きたかみ号”。

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1700 搭乗飼Kき

船室塔ォち込みの荷物を整理。

他のライダーたちが車検証の準備をしている。

大型バイクの場合は必要ないと思・トいたが(これまでも見せたことは一度もない)、受付間際で車検証を取りにバイクのところに戻る羽目にな・トは大変と、事前に、受付のお姉さんに「バイクの場合も車検証を見せる必要があるのか?」と訊ねたところ、「大型の場合は必要」との答え。

何を確認するのかチェックの必要性に疑問を持ちながらも、ここ数年でシステムが変わ・スのかcハれないと思・ト、車検証を用意して飼Kきに臨んだが・・・。

結果は、必要なか・ス

フェリー“きたかみ”代  A寝台 + 二輪車400㏄超 = 24,200円

 

1800 乗船

バイクをロープで固定してもらい、船塔ォち込み荷物を抱え、今日のねぐらのA寝台へ向かう。

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フェリー寝台初体験の狼謀3んにすると、天井が低いのが結構ショックだ・スようだ。

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それから風呂で汗を流し、一息ついたところで買い出し食料を持・ト上部デッキのテーブル席へ。

前回までの経験からすると、展望テーブル席はほとんど取れなか・スが、今回はすんなり確保できた。やはり乗船人数が全体的に少ないようだ

 

ということで、いよいよ明日の北海道上陸を祝・ト乾杯

今晩のディナーは、焼きおにぎりにカップラーメン。おかずは餃子にマカロニサラダ。そして飲み物は梅、桃のチューハイ。

狼謀3んの方は、寿司盛り合わせに焼きおにぎり。おかずはtakatoraと同じ餃子にマカロニサラダ。飲み物はビール。

ん? ほかにも何か腹に溜まるものを食べていたような・・・。とにかく今回の狼謀3んの胃袋は凄か・スなぁ

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この日は、一日熱い中、走り詰めで疲れていたのに隠ヲ、前日の睡眠不足も手伝・ト、21時にはそれぞれ自分のベッドへ。

 

takatoraは何かテレビを見ているうちに寝入・トしまい、23時に目が覚め、それ以降はフェリーのエンジンの振動音にうつらうつらしながら・・・、あまりよく眠れなか・ス

 
※ ここに掲載しきれなか・ス写真、修正前の写真は、「メニュー」-「ダウンロード」に掲載!(予定)
 
「平成21年 ホッカイダー その3」 へ続く・・・

平成21年 ホッカイダー その1

平成21年7月26日(日) 朝~昼  はれ

今日から3年ぶり4回目のホッカイダーだ。

初回は行きは3人、帰りはソロ。2回目、3回目はソロ。そして4回目の今回は狼謀3んとの二人旅。

 

ばたばたと日程が決まり、とほ宿・キャンプ場を決め、準備万端整・ト・・・とはうまく行かず、とくに出発前日の昨日の土曜日は、新しいクレジットカードを受取り、ギリギリでレンタルサーバーの契約更新をして、車を車検に出し、午激Hらは某会合に出席し、終電間際で帰択A寝たのは2時半。

4時半起床まで2時間しか眠れない・・・

 

0430 起床
一旦は目覚ましで起きたが、昨夜の疲れが全然取れてない。

このままではバイクの運転は無理だ。

ということで、あと一時間だけ眠らキととした・・・。

 

携槍・ールが入・ス音で目が覚めた。

5時半。お・Aちょうど起きる時間か。これ以上眠るわけにはいかない。

送信者は狼謀3ん。これから家を出るというメールだろう。

(・_・)…ん? 常磐道守谷SAに着いた? えー・Aだ・ト集合は7時から7時半のはずじゃあ・・・

 

それからばたばたと荷造りを進め・・・。

ぶんぶく・焚宴滉は持・トいかないのだから、荷造りは楽なはずなのだが、今年初めてのキャンプということもあり、何か忘れてるものがあるのではと不蠀ノ駆られながら作業を進めnラ、どうも要領が悪い。

おまけに、昨夜、悪酔いしたせいか、気分aEぐれない。

水を飲みつつ、荷造りを進める。


0815 自濁I
予定より霜Zに遅れて自濁I。


☆ 距離計   121.7㎞/55,957㎞
☆ バッテリー   ? V


 ?  大泉ICから外環道へ

 

 ?  三郷JCTから常磐道へ

 

0900 守谷SA着

takatoraがあまりにも遅いためm(._.)m、狼謀3んは今日はここでテント泊にしようとしていたとのこと(^。^;)

 

給油
コスモ帥、禔@守谷SA/SS

スーパーマグナム@136円×11.88?/173.7㎞/56,009㎞=1,615円、14.6㎞/?

 

0920 守谷SA発

今回、東北道は混むだろうと予測し、常磐道経由で仙台へ向かうこととしたが、思・スとおり常磐道は渋滞なしで快適走行。

しかし、気温は高く、34度の温度表示だ・ス

 

1005 田野PA着

水分補給。天気は相変わもy晴れ  暑い、暑い

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1020 田野PA発

 

1105 湯の岳PA着
水分補給。

バイクから降りるや否や、狼謀3んはご覧のとおり熟睡モード。

takatoraも日陰の草の上を見つけて、しばしごろり

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1210 阿武隈SA着

海鮮塩ラーメン 800円

このラーメンはなかなか旨か・ス

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給油
ネクセリア東日本 阿武隈高原SASS(福島県田村市船引町)

ENEOSヴィーゴ
@136円×13.83?/204.1㎞/56,213㎞=1,881円、14.8㎞/?

 

1250 阿武隈SA発

 

 ?  郡山JCTから東北道へ

 

1345 国見SA着

いちごミルクジェラート 280円

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雷が鳴り出したため、カッパを着る。

1410 国見SA発

 
※ ここに掲載しきれなか・ス写真、修正前の写真は、「メニュー」-「ダウンロード」に掲載!(予定)
 
「平成21年 ホッカイダー その2」 へ続く・・・

平成21年 氷見ツーリング その10

平成21年7月20日(月)朝~昼

 

 

 

 

0830 馬籠宿着

 

この氷見ツーも、三日目の今日にな・ト、ようやくカッパを気にすらキとなくバイクに乗れるようにな・ス。

抜けるような青空の下、バイクを走s_、や・トきたのは、ここ馬籠宿。

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ここも昨日の妻籠宿と同じように、当時の街销ンが極力保存されている。

しかし、よくもまあこんな急な坂道に宿をつく・スものだ

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バイクを停めた駐車場を見下ろす展望台に純I・トみる。

向こうに恵那山が見える。

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1000 中奪

給油
コスモ帥、禔@中奪・郡S
スーパーマグナム@139円×10.00?/173.1㎞/55,651㎞=1,390円、17.3㎞/?

 

さあ、ここで関東組と関西組が解散となる。

雨にたたられたツーリングだ・スが、それにしてもよくまあ能登半島まで行・スもんだ

 

次の再会を約束して、それぞれ西へ東へとバイクを走s_る。

 

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1010 中奪・Cから中央道へ

 

1050 贀 娜A

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1115 虞Z岳SA着

ちょ・ニ早いが、ここで昼食とする。

七彩そば  1,080円 

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1150  虞Z岳SA

 
1320  双葉SA
給油
鈴与商事(株)甲府支店 双葉SA/SS
ハイオク@136円×10.92?/178.2㎞/55,835㎞=1,485円、16.3㎞/?
 
1445  八王子JCT 
 
1455  八王子IC
 
1500  石川SA
 
1520  調布IC
 
1600  自鐸]
 
☆距離計  214.8/60,946㎞
バッテリー  12.92V

平成21年 氷見ツーリング その9

平成21年7月20日(月)朝 快晴

 
 
街销ン散策の続き。
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こちらは、宿へ戻る途中で見かけた「鯉ヶ岩」。

草木で覆われているためよくわからないが、鯉の形をしているのだとか。

 
なでなでしてきたので、御利益があるといいが
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部屋に戻ると、狼謀3んが帰り支度をしていた。
 
そうそう、部屋からの眺めはこんな感じ。
やたらと電線が多いのが玉にきず
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0700  朝食
それほど量は多くないが、種類が多い上品な朝食だ
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食事を終えて、荷物をバイクに積み込む。
 
こちらは、ちょ・ニ離れた駐車場。もとやん号とたかとら号が佇む。
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荷物を積み込み、宿の前までバイクを運んでくると、女将さん、若女将さんも出てきて、賑やかな感じ
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0810  出発
 

平成21年 氷見ツーリング その8

平成21年7月20日(月)朝

 

 

0530  起床

昨日、今日と寝る時間が早いせいか、はたまた歳のせいか、皆、起きるのが早い。

 

天気が・{そうなので、カメラを持・ト散歩に出かけてみる。

 

昨日は雨の中、へとへとにな・ト坂を純I・トきたので気が付かなか・スが、なかなか趣のある小道だ・スようだ。

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坂の降り口まで来たとき、ドドドッとバイクのエンジン音が聞こえてきた。

狼謀3んである。

 

そういえば、朝、他の観光客が来ないうちに、バイクとのツーショットを撮るとか言・トた・ッなあ。

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しばrY普曹トいくと、Jack隊長ととかちゃんに遭遇。

他の観光客もちらほら目につくようにな・トきた。

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平成21年 氷見ツーリング その7

平成21年7月19日(日)夜

 

 

1820  夕食

温泉ではないものの、木の香りのする湯船に身を沈め、夕方の土砂降りの中を走・ス疲れを癒した後、ようやく夕食だ

 

まずは馬刺し。

そして、天ぷら、蕎麦など、昨日に劣らぬ充踀オたメニューだ 

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食事も終わ・スところで、外に出てみる。

ここに至・ト、この妻籠宿がどういうところか、ようやく判・ス

 

極力、江戸時代の素朴な雰囲気を残そうと、家销ン、照明などに気を配・トいるのだ。

おごそかな、植ゥな雰囲気が心休まる・・・ 

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部屋に戻ると、現踀フオヤジたちが待・トいた・・・ 

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平成21年 氷見ツーリング その6

平成21年7月19日(日) くもjホ々雨、のち土砂降り

 

 

1300  ○○PA

雨はほぼ純I・トいたが、ここでトラブル発生

 

たかとらのクレジットカードが見当たらない。

どうやら、ガソリンスタンド(セルフタイプの)で給油したときに、カードを財布にしまうのを忘れてしま・スようだ・ス。

 

急いで、思い当たりのスタンドへ電話して、何とか処置を講ずらキとには成功。

しかし、これでエネルギーを使い果たしてしま・ト、その後の走りはメロメロにな・トしま・ス・・・

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1500  ○○PA

{gallery}bike/2009/2009_07_18-20_himi/19/12{/gallery}

 ?  ○○JCT

ここでトラブル発生

 

これまでの道のりで、ナビを頼りの狼金グループが先頭を走・トいたが、いつのまにか後続部疎引き離され、先頭が見えなくな・トいた。

 

これまでの経験から、まあ先を走るとい・トも、要所要所の分岐点で後続車を待・トいてくれるだろう、と思・トいたのは間違いで、肝心の分岐点に到達しても狼謀3んたちのバイクの影も形もない

 

い・スい、どちらの方向へ向か・スのか?

ここで、第二のナビ職人のもとやん登場。

 

取l|えず、目的地をセットして、もとやん誘導で高速を進む。

 

やがて一般道へ降りて、しばrY走・スところ・・・。

 

にわかに曇・トきた空から、あれwIれよという間に大粒の雨が降・トきた。

雷も鳴り始めたので、しばし雨宿り

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それにしてdWい雨だ

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やがて雨足が祉Lな・トきた頃合いを見計ら・ト、あと10キロほどの道を辿り始め・・・。

 

1730  民宿“大吉”着

この頃には、す・ゥり雨も純I・トいた。

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こんな山間にこんな集落があ・スとは・・・

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