マフラー修理

久しぶりに激しい雨の降る中、サンダンスへマフラーの修理に行・トきた。
 
サンダンスは、この四月に麻布から用賀に移転したばかり。
今回、修理の日程がなかなか決まらなか・スのも、ちょうど引・zし期間中で、新しい作業体制が整わなか・スせいだ。
 
以前の麻布は都心ということで、バイクで行くには時間がかかるのがネックだ・スが、今度の用賀は環八沿いで、非常にアクセスが良い。と言いつつ、今日、初めて行・スときには、一度通り過ぎてしま・スが
 
また、以前は高架下ということで、日差しはほとんど期待できなか・スが、今度は向かい側が公園ということもあり、緑が多く、開放的な雰囲気がとても良い
 
 
作業は一時間ほどで完了。
多少厚めに溶接しておいたという柴崎さんの話の後、今どきのストローカーは圧縮比を下げているなどという気になる話を聞かされている最中に、石川県のすぷさんから柴崎さんに電話が入・ス。
 
モチュールのオイルがどうのこうのと話し始めたら、止まらない。
30分以上は話していたのではなかろうか
 
管理人のほかにも一人、作業待ちの客がいたのだが、その人aEぷさんの電話でかなり待たされていたようだ(まあ、それはそれで柴崎さんの技術論を楽しんでいたけどね
 
出来純Iりはこのような感じ。
{gallery}bike/2009/2009_04_25_muffler{/gallery}
修理代  17,350円
 
 

音は?
 
アイドリング状態でDなり大きくな・スような気がする?
作業前は、乗り方のせいか音がおとなしめ、とのお墨付き(?)をいただいていたのだが
アイドリングの回転数が純I・トいるような気がしたので、サンダンスの方でキャブレターをいじ・スのかcハれない。
 
また、後日、晴れたときにじ・ュり見らキととしよう
 
取l|えず、これで連休もツーリングに出掛けらキとができる。tY・ス、tY・ス
 
☆ バッテリー  12.20V ⇒ 12.44V
☆ 距離計    17.8㎞/54,324㎞ ⇒ 53.1㎞/54,360㎞

スペイン陸軍 チェンタウロ戦闘偵察車 【モノクローム1/35】 その2

今日は砲塔部分の組み立て。

 

まず、部品を取り付けるためのホゾをピンバイスでぐりぐり。

上面、側面と結構な数の孔を空けて、いろいろ部品を組み付ける。

ストレスなく組み付けていく・・・、はずが、かごの部分で止ま・ス

当然あるであろうはずの差し込み孔がないのだ。

この辺の詰めが晦「のが、いかにもトラペらしい。

何とか長さを切hィえて、接着剤をた・ユり盛りつけてごまかしたが・・・

{gallery}mokei/2009/2009_04_23_mcr_105centauro/01_net{/gallery}
その後は、さくさくと組み付けが進み、砲塔部分はここまで完成。

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TPC:平成21年4月例会

今日はTPCの4月例会。


前回が極端に少なか・スため、今回はだいぶ参丑メが増えた感じだ・ス(踀
ロはそれほど多いというわけでもないのだが)。

少し人数が増えただけで、なかなか賑やかだ

{gallery}mokei/2009/2009_04_20_tpc/01_man{/gallery}
まずは、K形さんのグロスター・ミーティア。何やらもう一機作・トいるようだ

{gallery}mokei/2009/2009_04_20_tpc/02_air{/gallery}

これもK形さんのか? O友さんがにんまりとしていnラ、これでもミーティアと同じ1/48スケールだという。むー、デカい

{gallery}mokei/2009/2009_04_20_tpc/03_big-air{/gallery}
続いて、〇口さんのタイヤもの。前回から塗装が進んでいる。職ェホビーショーで完成形が見られるだろう

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こちらは、定番のS水さんのフィギュア。

タミヤ1/35ドイツ歩兵セット(フランス戦線)だ。

{gallery}mokei/2009/2009_04_20_tpc/05_figure{/gallery}

今回は、 S水さん自ら撮・ス写真をご提供いただいているので、あわせて載せておく。

改めて見ると、膝着きでライフルを構える姿は非常にカッコいい

{gallery}mokei/2009/2009_04_20_tpc/06_sh-figure{/gallery}

こうした一方で、BGMとして流れていたのがこれ。H野さんご提供のDVDだ。

 

自衛隊の各種機体のコクピット、搭乗員の装備など、バラエティ豊かな興味深い内容で、皆、しばしば会話を止めて、画面に見入・トいた

{gallery}mokei/2009/2009_04_20_tpc/07_dvd{/gallery}

こちらは仙波堂さん持参の、5月のホビーショーの業者向け資料。

最近、発売された模型誌を見てa竄、だ・スが、今回発表の新製品が揃・ト小粒に思えるのは管理人だけだろうか

{gallery}mokei/2009/2009_04_20_tpc/08_shs{/gallery}

ホビーショーは小粒でも、今日のTPCではサプライズだ・スのが、これ、S藤さんのシュピーゲル号(レジン)だ

 

ウルトラホークとかジェットビートルは何度かキット化されていnラ、ありそうでなか・ス(昔はあ・スのかcハれないが、少なくとも今は、インジェクション・キットはなか・スと思う)のが、このキャプテン・ウルトラのシュピーゲル号だ

手描きの組立説明図が何とも微笑ましい。

{gallery}mokei/2009/2009_04_20_tpc/09_spiegel{/gallery}

S水さんご提供の下の写真にもあるように、一部金属パーツを使・スり、搭乗員(例の3人組み)のフィギュア(というより、贀ネにモールドされた形)が付いたり、結構細かい。

その一方、機体のモールドに一部晦「ところがあ・スりなど、出来としてはムラがあるとのこと。

しかし、貴重なキットには違いないので、早く完成形を見てみたいものだ

S藤さん、がんば・トね

{gallery}mokei/2009/2009_04_20_tpc/10_sh-spiegel{/gallery}

なお、このガレージキット・メーカーでは、ほかにこのようなものも扱・トいるとのこと。 

ウルトラホーク2号というのはちょ・ニ聞いたことがないので、なかなか貴重なキットだ。

{gallery}mokei/2009/2009_04_20_tpc/11_pr{/gallery}

 

※ 次回は、5月25日(月)の開喉B皆さん、くれぐれも開弘冾ヘ間違えないように

※ ここに掲載しきれなか・ス写真、修正前の写真は、「メニュー」-「ダウンロード」に掲載!

東村山方面小隊井戸端作戦会議(仮称):平成21年4月第二弾 その2

そして、巨大キング・タイガーの御開帳はまだまだ続く。
 
ランナーが次から次へと出てくる。すごい数だ
車体上面、砲塔には、完成後のインテリアが見えるように透明パーツがオプションで付いている。
{gallery}mokei/2009/2009_04_18_higashimurayama/09.king-tiger_3{/gallery}
キング・タイガーに圧倒されたされた後は、管理人が買・トきたAAVシリーズだ。
機銃バージョンとレッカー・バージョンの2種類を買・トきた。
{gallery}mokei/2009/2009_04_18_higashimurayama/10.aav{/gallery}
たまには、マスターの真面目な仕事ぶりも載せてみよう
{gallery}mokei/2009/2009_04_18_higashimurayama/11.master{/gallery}
最後に管理人が買・トきたのが、トランペッター・バージョンのチェンタウロ。
{gallery}mokei/2009/2009_04_18_higashimurayama/12.centauro{/gallery}
そして、先ほどマスターが揚げていたのが、メインメニューの天ぷらだ
麦ご売・味噌汁で美味しくいただく
{gallery}mokei/2009/2009_04_18_higashimurayama/13.tenpura{/gallery}
最後に取り出したのが、ライト教授のトランペッターの105ミリ砲だ。
今日の買い物はキング・タイガーだけ、と言・トた割に、ライト教授はちゃ・ゥmnういうものも買・トいた。
まあ、ここ数か月間、ま・スく買・トいなか・スので、買いたくて仕方ない症候群というのも理解できらカどね
{gallery}mokei/2009/2009_04_18_higashimurayama/14.105mm-kanon{/gallery}
メニューの最後は、和菓子のデザートで
{gallery}mokei/2009/2009_04_18_higashimurayama/15.dessert{/gallery}
さてさて、今日買い込んだキットが完成として披露されるのはいつの日にならキとやら。
とにかく作・ト作・ト、作りまくろう
 
※ ここに掲載しきれなか・ス写真、修正前の写真は、「メニュー」-「ダウンロード」に掲載!

東村山方面小隊井戸端作戦会議(仮称):平成21年4月第二弾 その1

先週の予定どおりに、今日はお買い物ツアーだ
 
昼過ぎに所沢方面鄀3んの車に同除ョ、まずは、普段、管理人がよく出入りしている新宿の模型屋さんへ。
 
ここでライト教授は、入院中、呪文のように唱えていたビッグ・キットをゲット。
管理人は、金曜日に目を付けていたいくつかのキットをゲット。
 
所沢方面鄀3んは・・・。
GWの台湾ツアーを控えて、今日のところは我慢、我慢
 
続いて多摩方面の、ライト教授、所沢方面鄀3んたちがよく出入りしている新宿の模型屋さんへ。
話には聞いていたが、いかにも昔ながらの模型屋さんとい・ス造りの店で、所狭しとキットが積み重ねられている。
 
ここでライト教授は、売れ残・ト箱も傷んで割引価格とな・トいるドラゴンのパンサーA型をゲット。
ここでも所沢方面鄀3んは我慢の子
 
 
さあ、た・ユり買い物を楽しんだ(一部、ず・ニ我慢の人a曹スが)3人組は、いつもの天ぷら屋さんへとなだれ込む。
 
まずは、他のお客さんが来ないうちにと、ライト教授のビッグ・キットを御開帳
 
見よ、この思わず笑・トしまうようなとんでもない大きさのキットを
そう、2月の模型合宿で目にしていたトランペッターの1/16キング・タイガーだ。
{gallery}mokei/2009//2009_04_18_higashimurayama/01.king-tiger_1{/gallery}
と、外箱から中箱を取り出そうとしたところへ他のお客さんが来てしま・スため、一時おあずけ
 
気を取q唐オて、カウンターのいつもの席に贀Bト、まずは乾杯
遅い朝売・あと、何も食べていなか・スので、胃の中は空・ロ。
ビールが胃にしみる  今日は、酔いが早そうだ。
 
最初のメニューは、管理人が大好きもカツオのたたきだ。
うーむ、旨い。管理人の場合、なぜかマグロよりカツオの方が好みで、刺身であろうとたたきであろうと、いくらでも食べられるのだ
{gallery}mokei/2009//2009_04_18_higashimurayama/02.kanpai{/gallery}
今日は買い物ツアーということで、ライト教授と管理人の出し物はなか・スが、逆に買い物を我慢した所沢方面鄀3んが新作を持・トきた。
 
先週、砲塔部分だけ作lィけていた、タミヤ1/48のタイガーⅠだ(写真右)。
今回、仲田雀盾フ参考書(写真左)を買・スということで、その教えに沿・ト作・スという。

{gallery}mokei/2009//2009_04_18_higashimurayama/03.book{/gallery}

そして、その結果が次の写真だ。
エアブラシでさ・ニ吹いて、OVM、キャタピラなどを塗u唐ッている。このあと、ウォッシング、ドライブラシなどを施す予定とのこと。
{gallery}mokei/2009//2009_04_18_higashimurayama/04.tiger{/gallery}
ここで、ホタテの焼き物登場。レモンをぎゅー・ニ絞り込んで、むー、旨いね
{gallery}mokei/2009//2009_04_18_higashimurayama/05.hotate{/gallery}
さて、お次は、管理人が買・ストランペッターの8トンハーフの四連高射砲搭載型。ドラゴンとの完全バッティングキットである。
これで、ドラゴン、トラペ、と窟「タミヤのキットと、同時销
s製作プロジェクトがまたまた始めらキととなろう(雪風dモュ続きをやらねば)。
{gallery}mokei/2009//2009_04_18_higashimurayama/06.8t-half{/gallery}
さあ、空・ロだ・ス胃の中も少し落ち着いてきたところで、他のお客さんも少なくな・スタイミングを見計らい、最初の巨大キング・タイガーを本格的に御開帳すらキとに。
 
とにかくランナーの数が半端じゃないだけに、シャシー、ボディ、起動輪、キャタピラなどとの仕切りは丁寧になされている。
起動輪は金属製。キャタピラは組立式と思いきや、すでに組立済み。よく見ると、踀ハと同じように連結ピンで留められているようで、この辺が素人が組み立てるのが困難と考えてのことか
{gallery}mokei/2009//2009_04_18_higashimurayama/07.king-tiger_2{/gallery}
次なh閭jューは、お造りだ。

{gallery}mokei/2009/2009_04_18_higashimurayama/08.sashimi{/gallery}
 

※ ここに掲載しきれなか・ス写真、修正前の写真は、「メニュー」-「ダウンロード」に掲載!

「東村山方面小隊井戸端作戦会議(仮称):平成21年4月第二弾 その2」へ続く・・・

 

newウォークマンNW-X1060の購入!

newウォークマンとしてNW-A829を買・ト、取l|えず通勤時、ツーリング時の音楽は確保したが、久しぶりにいろいろ触・ト楽しむ電子機器に目覚めてしまい、ipod touchを一度は買・トみようかという気がなかなかなくならない。

 

そんなときに入・トきた、新型ウォークマンXシリーズ。

ipod touchに対抗して、タッチ・オペレーションも搭載だという。

 

音楽プレーヤーとしてはA829があれば十分だが、いろいろ楽しめる「最新の」電子機器は、やはn・ソ早く使・トみたい

 

ということで、早々と32Gの谀閭oージョン(写真右)をポチ・ニしてしま・ス

{gallery}sonota/2009/2009_04_16_x1060{/gallery}
予約状況を見ると、4/25(土)から全国一斉販売のようだが、オリジナル刻印も受け付ける谀閭oージョンのためか、配送されるのは4/下旬ということだ・ス。

 

⇒ その後、4/25(土)辺りに配送予定、さらに、4/24(金)発送したとの連絡メールがあ・ス・・・。

newウォークマンNW-X1060の購入!

newウォークマンとしてNW-A829を買・ト、取l|えず通勤時、ツーリング時の音楽は確保したが、久しぶりにいろいろ触・ト楽しむ電子機器に目覚めてしまい、ipod touchを一度は買・トみようかという気がなかなかなくならない。

 

そんなときに入・トきた、新型ウォークマンXシリーズ。

ipod touchに対抗して、タッチ・オペレーションも搭載だという。

 

音楽プレーヤーとしてはA829があれば十分だが、いろいろ楽しめる「最新の」電子機器は、やはn・ソ早く使・トみたい

 

ということで、早々と32Gの谀閭oージョン(写真右)をポチ・ニしてしま・ス

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予約状況を見ると、4/25(土)から全国一斉販売のようだが、オリジナル刻印も受け付ける谀閭oージョンのためか、配送されるのは4/下旬ということだ・ス。

 

⇒ その後、4/25(土)辺りに配送予定、さらに、4/24(金)発送したとの連絡メールがあ・ス・・・。

ヘッドフォン AKG K450 の購入・使い心地

ビクターのS900がちょ・ニ期待外れだ・スのを受けて、追隠ナ買うことにしたのは、BOSEのOEだけではない。
ハウジングが小さいことか・ばむことはないだろう、ということを期待して買・スのが、このAKGのK450だ。
 
これが正面かもヘた図。BOSEのOEと同様に、コンパクトに折り曲げられる(右写真)
{gallery}sonota/2009/2009_04_15_akg450/01_front{/gallery}
ハウジング外側のアップ写真。
ロゴマークの丸い部分の外側にメッシュ部分が見える。 ここから若干音漏れがありそうだが、踀
ロにはほとんど気にするほどでもないほど。
{gallery}sonota/2009/2009_04_15_akg450/02_front-up{/gallery}
 
ハウジング内側のアップ写真。
一見すると装着感は良さそうだが、踀
ロには、ここだという装着位置が掴みにくい
かとい・ト、音がよく聞こえないというわけではない。
確かに、最初に装着するときはいつも収まvb悪いが、いつの間にか違和感はなくな・トいる

 
音については、最初のうちこそBOSEのOEと同じように、低音が出しゃばりすぎの聞こえ方だ・スが、日が経つにつれ締ま・ス感じにな・トきた。 
そして、填Mすべきはボーカルだ
これは買・ス当初から非常に良か・ス。他の2製品と比べても抜きん出ている。
{gallery}sonota/2009/2009_04_15_akg450/03_back{/gallery}

収納ケースは、BOSEのOEに似たセミハードタイプ。コンパクトに収納できる。
{gallery}sonota/2009/2009_04_15_akg450/04_case{/gallery}

そして、もう一つの填Mすべき点は、他の2製品に共通する「销-ときのずんずん」がないこと
これは、普痰ネがら聴くときの快適性に関わる話なので、かなり重要なポイントだ。
さらに、「ずんずん」がないからとい・ト、決して装着性が悪いわけではなく、適度に遮音性があり、また音漏れも少ない。要するに非常にバランスのとれたセッティングにな・トいるのだ
 
これから暑くな・トくる季節。
当面は、このAKGのK450をメインに使うであろうことは間違いない

 
 
その後、しばrY使・トみた感じは・・・
 
装着感は、相変わもy良いとはいえないが、少し着けていると気にならなくな・トくる。
音は、予想どおり、ビクターのS900、AKGのK450の中で一番いい  釘ノボーカルはぴか一だ
トータルバランスがよく、これから長い付き合いになりそうだ

ヘッドフォン AKG K450 の購入・使い心地

ビクターのS900がちょ・ニ期待外れだ・スのを受けて、追隠ナ買うことにしたのは、BOSEのOEだけではない。
ハウジングが小さいことか・ばむことはないだろう、ということを期待して買・スのが、このAKGのK450だ。
 
これが正面かもヘた図。BOSEのOEと同様に、コンパクトに折り曲げられる(右写真)
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ハウジング外側のアップ写真。
ロゴマークの丸い部分の外側にメッシュ部分が見える。 ここから若干音漏れがありそうだが、踀
ロにはほとんど気にするほどでもないほど。
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ハウジング内側のアップ写真。
一見すると装着感は良さそうだが、踀
ロには、ここだという装着位置が掴みにくい
かとい・ト、音がよく聞こえないというわけではない。
確かに、最初に装着するときはいつも収まvb悪いが、いつの間にか違和感はなくな・トいる

 
音については、最初のうちこそBOSEのOEと同じように、低音が出しゃばりすぎの聞こえ方だ・スが、日が経つにつれ締ま・ス感じにな・トきた。 
そして、填Mすべきはボーカルだ
これは買・ス当初から非常に良か・ス。他の2製品と比べても抜きん出ている。
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収納ケースは、BOSEのOEに似たセミハードタイプ。コンパクトに収納できる。
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そして、もう一つの填Mすべき点は、他の2製品に共通する「销-ときのずんずん」がないこと
これは、普痰ネがら聴くときの快適性に関わる話なので、かなり重要なポイントだ。
さらに、「ずんずん」がないからとい・ト、決して装着性が悪いわけではなく、適度に遮音性があり、また音漏れも少ない。要するに非常にバランスのとれたセッティングにな・トいるのだ
 
これから暑くな・トくる季節。
当面は、このAKGのK450をメインに使うであろうことは間違いない

 
 
その後、しばrY使・トみた感じは・・・
 
装着感は、相変わもy良いとはいえないが、少し着けていると気にならなくな・トくる。
音は、予想どおり、ビクターのS900、AKGのK450の中で一番いい  釘ノボーカルはぴか一だ
トータルバランスがよく、これから長い付き合いになりそうだ

ヘッドフォン BOSE OE の購入・使い心地

買・ス当初こそボーカルがの・リりしていたビクターのS900だが、日増しに調子が出てきた。
 
EW9では気が付かなか・ス音が鮮明に聞こえる。さすがオーバーヘッド式だ。音漏れも十分に抑えられている。
ただ、蒸れないとうた・トいた新素材のイヤーパッドについては、長い間、聞いていると、どうしても汗ばんで来る。これからどんどん気温が高くなると、結構大変かcハれない。
 
また、店頭で見て聴いたときには音漏れはほとんどない、すくなくともハウジングは完全密閉されていると思・トいたのだが、家の中の植ゥなところで改めて聴いてみると、少しだけ音が漏れている。
 
よく見ると、ハウジングに目立たないように細かいメッシュ部分があるではないか
ここから漏れていたのか。
どうやら密閉型とい・トも、本当に完全に密閉するものでもないらしい。
 
これでは、同じようにハウジング部分に音を逃がす機構とな・トいる、AKGのK450、BOSEのOEと総ツて変わりない。
途端に、それらの方を買・トも良か・スのでは、と思えてきた
 
 
これまでは、ウォークマンにしろヘッドフォンにしろ、そのとき発売している中から一つだけ選d双し、次に買い替えるまでず・ニ一つのものを使い続けてきたが、今回、図もyも窟「ウォークマンを引3」り出して聴き比べるという機会を得たわけで、そうなると、ヘッドフォンも日によ・ト使い分けて、いろいろ聴き比べるということがあ・トa曹「のではないか、というような考えにな・トきた。
 
そうなると、もう止まらない。
このあいだ買うのを断念したいくつかのヘッドフォンの試聴を重ねるために、仕事の後に販売店に通う日が続いた・・・
 
 
そして今日、新たに買い足したのが、BOSEのOE。
正面かもヘたショットがこれ。
右側写真のように、コンパクトに折り曲げらキとができる。
{gallery}sonota/2009/2009_04_14_bose-oe/01_front{/gallery}
クローズアップしたものがこれ。
ハウジング外側に、最初に気に留めた、メッシュにな・ス孔がある。ここから若干音を逃がす仕組みにな・トいるようだ。踀
ロには、電車内ではほとんど聞こえないくらいの音漏れだ 
{gallery}sonota/2009/2009_04_14_bose-oe/02_front-up{/gallery}
ハウジング内側のクローズアップしたものがこれ。
一見、フィット感が良くなさそうに見えnラ、どうしてどうして、かなりピタッと来る感じがとてa曹「
{gallery}sonota/2009/2009_04_14_bose-oe/03_back{/gallery} 
これは付属の収納ケース。セミハードタイプとい・スところか。
中にピタッと納まるように型抜きの芯があり、右側写真のように収納する。
{gallery}sonota/2009/2009_04_14_bose-oe/04_case{/gallery}
早速、聴き始めたが、低音が凄い。d・d・とひどい音がする。試聴したもののような上品な重低音ではない。
ここは、しばrYエージングで音が洗練されていくのを期待すらクかないだろう
 
 
その後、しばrY使・トみた感じは・・・
 
装着感は、ビクターのS900、AKGのK450の中で一番いい  が、暑い夏場は厳しいかcハれない。
音は、最初、d・d・と響いていた低音が次第に締ま・トいき、迫力ある低音というふうにな・トきた。申し分のない音だ