東村山方面小隊井戸端作戦会議(仮称):平成21年7月 その2

続いてライト教授の出番。

今日は、「あ・ニ毅ゥすものを持・トいくぞー」と言・トいたので、果たして何が出てくるのか・・・。

 

と思・トたら、巨大なキングタイガーが

あれ・Aもう完成させたの? と聞いたら、4月に買・ストランペッター1/16ではなく、随分と前に買・トあ・スタミヤ1/16のキングタイガー・ポルシェ砲塔だという。

 

残念ながら、内部構造はなく、外側だけのモデルなのだが、凄い迫力だ

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内部構造がないとい・トも、サスペンションはトーションバー方式(のようなもの)で可動式にな・トいる。

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続いて、1/35の冬期阀
ハのディオラマ。

これもポルシェ砲塔で、どうやら今日の趣旨は、キングタイガー・ポルシェ砲塔の各スケールを销ラて、管理人のトランペッター1/16の同モデルの購買意欲をいたく刺激しよう、というものらしい。

管理人としては買う気は十分なのだが、箱が巨聡揩ャて部屋に置くところがなくて、買うのを躊躇している段階なのだが

 

さて、その冬期阀
ハのディオラマだが、降り積も・ス雪の再現は、重曹を使・スとのこと。

雪の雰囲気がよく出ている。

そして、雪の場面になぜか「クワガタ」。

なぜ、という質問は御法度。

「ここに置くのはクワガタしかない」との答えしかないのだから

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続いて、塗装前の1/48スケールと雪をかぶ・ス1/72、いや1/144か。

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ここで、生牡蠣登場。

まずはその巨大な殻に目がい・トしまうが、何とい・トも中身が美味い。

ポン酢の前に、レモン汁だけでまず一口。

んー、これだけでも十分美味い。

それからポン酢をたらして、さらに一口。

んー、こちらもまた美味い。

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ライト教授のキングタイガー・ポルシェ砲塔はまだ続く。

続いては1/72スケールだ。

ドラゴンの完成品にひと手間かけて、ジャガイモ人間がさりげなく置いてある

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メニュー第4弾は、定番のお造り。

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最激I、1/144スケールのラジコン。

手榴弾形の充電器兼操縦機がユニークだ。

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さて、最後の登場は、所沢方面鄀3んのヘリコプター(所沢方面鄀3ん、何という名称だ・スでしょうか?)とホーカー・シドレー・ハウアーだ。

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最後に、本日のトリ、定番の天ぷら盛り合わせだ。

これも定番のとろろご売・いただく。

ふぅー、まんぞく、まんぞく

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さあ、今回、初参隠セ・スタコ男君(仮称)。

ライト教授からは4人目の会員ということで、会員番号423○番をいただいていたようだが、果たして次回からの参隠ヘあるのか?

まあ、気が向いたら覗きに来る程度で、気軽に寄・トもらえればいいのでは・・・

 

しかし、例えばタミヤの88㎜砲については、発売初期にはフィギュアは入・トなか・スなどという、かなりマニアックな話を知・トおり、現役復帰の可能性も高いのでは?

と誘い水を向けたところ、仕事でちまちました作業をしているので、似たようなことを趣味でしたくないとの答えが返・トきた。

なるほど。ならば、たかとら方式のパテなし、削りなしの「素材を活かした組立」というお気楽な方法もあるよー、と最後に勧めておいた

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さあ、これでお開きということで帰途につくのがいつものパターンだが、ライト教授、所沢方面鄀3んと別れた後、同級生のタコ男君(仮称)の自宅にちょ・ニ寄・ト、奥さんに挨拶すらキととした。

 

中学・高校時代の昔話に花が咲いたのはいうまでもないが、毅「たのは、夫婦揃・ト歴史への造詣が深いことで、とても管理人が太刀打ちできるレベルではない。

ファインモールドの事情通とか岩手のフィギュアの事情通あたりといい勝負ができるのではないだろうか


※ ここに掲載しきれなか・ス写真、修正前の写真は、「メニュー」-「ダウンロード」に掲載!

東村山方面小隊井戸端作戦会議(仮称):平成21年7月 その1

今日は、6月の予猪b7月にずれこんでの井戸端会議。

 

今回の填M事項は、参臼l数が増えたこと。

新たに参隠キらキとにな・スのは、管理人の高校時代の同級生のタコ男君(仮称:ハンドルネームを教えてください)。

 

踀ヘ、先日開喉ウれた管理人の高校の同窓会にて、管理人と中学・高校と同級だ・スタコ男君(仮称)が、この井戸端会議の会場たる天ぷら屋さんの近くに住んでいらキとが判明。

模型にも多少なりとも関心があるというので、今回誘・トみたという次第

 

いつもより人数が多いということで、今日はいつものカウンター席ではなくテーブル席を用意してもら・ス。

タコ男君(仮称)が仕事のため少し遅れるということで、まずはいつものメンバーで始める。

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最初のメニューは、数の子の料理(マスター、名前は何というのかしら?)。

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しばrYするとタコ男君(仮称)が登場。予想どおり、マスター、女将さんとも面識があるようだ

 

手ぶらじゃなんなのでということで、何年か前に奥さんと共同製作で雑誌にも掲載されたという鉄道模型ディオラマを持参。

聞けば、小学生時代まではAFVなどのプラモデルを作・トいたそうだが、中学生あたlィら鉄道模型の方に移・トい・スという。

 

さて、そのディオラマだが、入れ物が帰Bトいる。

歯学部用の道具箱を利用してのものだ

箱の下の方に電源を仕込んで走s_るようにな・トいる。

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今までの戦車や飛行機と違・ス鉄道模型ということで、ライト教授も所沢方面鄀3んも興味但X。

マスターや女将さんまでも熱心に覗いている

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これが雑誌に掲載されたときの写真。

携帯鉄道と紹解黷トいる

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場面変わ・ト、管理人の出番。

まずは、ホビーショーに間に合わなか・ス、タミヤ-イタレリのグレイハウンド、そしてトランペッターの米軍現用汎用トラックだ。 

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続いて、装甲車3種。

すでにこの井戸端会議では披露済みなのだが、今日はタコ男君(仮称)のために再登場させてみた。

右上のストライカーMGSが、印象派風を狙・ス最新のたかとらスタイルなのだが、他の3人によると「技術は退化している」ように映るらしい

「素材の味を活かす」作り方・塗り方はなかなか理解され難いようだ

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ここで出てきたのが、鮎の塩焼き。

むー、鮎の季節にな・スか

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「東村山方面小隊井戸端作戦会議(仮称):平成21年7月 その2」へ続く・・・

ジョギング+縄跳dァ~平成21年7月4日(土)

先月は、なんと3回も走・トしま・ス。

一か月に3回も走るなんて何年ぶり、いや何十年ぶりだろうか。

 

普段から身体を動かす習慣のある人からすれば、一週間に一回走るかどうかなんて、ほとんど効果ないように見えるだろうが、とにかく脂肪燃焼効果うんぬんよりも、汗をかいて頭と身体を少しで・セットすらキとが鎗ヒ。

身体を動かしたいと思・スときにす・ニ出られらキとで、ストレスを溜め込まないことが果たせると考えている。

 

ということで、3週連続のジョギングに出かける。

 

うむうむ、心肺機能も週ごとに回復しているようで、今日は公園までの行く道は、途中の休憩なしで辿り着いた。

これ・ト、この公園コースを走り始めて以来、初めてのことじゃないか、などと自分でも毅ォだ

 

公園に入ると、いつもの身体をほぐしながらのランニング。

そしてスクワットなどの体操。

さらに、今日も忘れずに持・トきた縄跳dィ

 

前跳dア後ろ跳dア前綾跳dア後ろ綾跳d・数十回ずつ。

改めて思・スが、縄跳dВト意外と腹筋を使うようで、ジャンプするだけで腹に力がこもり、腹筋が鍛えられているのが直に伝わ・トくる。

 

跳d選わると汗がだらだらと吹き出してくる。

ほんのり汗ばむ状態を越えていて、なかなか心地よい汗だ

 
来週も、この調子で汗をかきたいものだ

TPC:平成21年6月例会

今日はTPCの6月例会。


前回はひどい風邪で欠席だ・スので、およそ2か月ぶりの参隠セ。

H田さんとS水さんが鑑賞しているのは、O友さん提供のDVD。

何かのオマケらしいが、戦後のドイツの大衆車のプロモーションビデオの寄せ集めのような内容で、なかなか貴重なカットがあるらしか・ス。

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こちらは、H見さん持参の車。模型か完成品か?

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K形さん、O友さん、I川さんグループは、空もので盛り純I・トいた。

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遅れて登場したのは、Y田さんとY本さん。 

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久しぶりのフィギュアは、S水さんのドラゴン・GEN2のもの。

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撮影位置が不蠀閧セ・スため、ピントが合・トないが、彫りのシャープさは凄い。

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写真を取り忘れてしま・スが、ロングコートは激Hら「着せる」ようにな・トいるのか、裾が最初から薄く削り込まれている。

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※ 次回は、7月27日(月)の開喉B皆さん、くれぐれも開弘冾ヘ間違えないように

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今年の7月は怒濤のツーリング!?

7月の三連休を利用して「碑a[(ひみつのつーりんぐ?)」があるという。
 
何でも関東組と関西組のドタバタ軍団(?)が、とある地点で極秘のランデブーを果たし、どこぞの半島巡りを敢行しようというのだ
 
管理人a竄フ一員として参隠キらキととし、「高速千円を徹底的に利用しよう」とか、「いや一日中、高速ばかりでは頭が変にな・トしまう(元々変なのだが)」とか、「」高速と下道を適度に織り交ぜて・・・」とか、ランデブー地点・時間が刻一刻と父ヨサしていき、なかなか定まらない。
 
まあ、バイクのツーリングなんて、予定はあくまでも予定で、踀
ロにはいろいろなハプニング・トラブルでなかなか予定どおりにいくことはない。
みんなそれは心得ているわけで、あくまでも出発する前に「ああなるといいな、こうなるといいな」と想像すらキとが楽しいのだ
 
そんなスケジュールのやり取りをする一方で、密かに進んでいるプロジェクトがあ・ス・・・。
それは、3年ぶり4回目の北海道ツーリング(通称:ホッカイダー)。
 
それは、一本の極蝿閨[ルから始ま・ス。
「だんな、こんな計沿ォありま・ケー( ̄ー ̄)」
ほ・Eかい・どー
 
管理人も今年こそはと考えていたので、まさに渡りに船
早速スケジュール調整に入・スが、どうしてaN互いの日程が合わない。
 
これではだめだなー、ということで一旦はこの話は流れた。
が、管理人は管理人で、これまでと同じように8月下旬の予定で、たd┸d・ェリーの予約状況などのチェックは続けていた。
 
そんなある日、管理人の同僚の夏休みの予猪b変更とな・ス。
それまでは、その同僚が7月、管理人が8月という予定だ・スが、同僚は8月か9月になるかcハれないという。
8月となると管理人とバッティングの可能性が出てくるので、細かい調整が必要とな・トくる。
などと考えているうちに、ん? ちょ・ニ待てよ、7月に休む人間がいなくなると、管理人が7月に休むこともあlィ?
 
今まで、夏休みといえば、お盆過ぎの8月後半の一週間というのが相場だ・ス。
お盆前に休んだことなどない。いわんや7月なんて!
 
そういえば、ホッカイダー計画を持・トきた謎の人物(ホントは謎でもないのだが、あくまでも演出ね)は7月と言・トいたなあ。あの計画はどうな・スのだろう? 一人で行くのだろうか? でcヨめてで相方が欲しいと言・トたしなー。
 
ということで、「あの計画はどうなりましたん?」と尋ねてみたところ、「まだ何も予約していない」。
どうやら熱が冷めてしま・スようだ
 
「こちらの夏休みが変更にな・ト、7月に休むこともできるのだけれど・・・」と改めて持ちかけてみると、
「それでは行・トみますか?」
 
それからは怒濤の攻撃で、一晩で日程調整、フェリーの予約までこぎ着ける結果とな・ス
 
しかし、「碑a[」と「ホッカイダー」。
ひと月にロング・ツーリングを2本とは、体力持つかなあ
 
などと弱気を言・トはいけない
バイクに乗れる季節というのは谀轤黷トいる。その中でも雨の降らない日は谀轤黷トいる。
バイクに乗る機会は最大谀L効に活用すべきで、それに向けて体調を整えらキとこそ肝要なのである。
 
と高尚な言葉で締めくく・ト、7月の怒濤のツーリングに望むこととしよう
 

バイクの洗車

車のタイヤ交換の次がバイクの洗車だ。
 
4月に、サンダンスにマフラー修理に行・スときの汚れをようやく落とすことができる。
土砂降りの中、走・スので、相当な汚れだ。
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いつものように、サドルバッグを外しにかかる。
 
ここで問争・o。
今年の冬に修理したサドルバッグの留め金の一部が無くな・トいる。
えー、こんなに早くとれてしまうのかー
 
よく見ると、留め金のひもは、バッグより下に付けるような形にな・トいる。
が、管理人のバイクのバッグサポートはこの留め金より上に位置している。
これでは無理に力がかか・トしまう。
これは構造的な欠陥じゃないのか。
{gallery}bike/2009/2009_06_27_saddlebag/03_bag{/gallery}

いずれにせよ、またまた修理に出さなくてはならない。
どうも最近、修理がやたら多いなあ
 

洗車後のバイクはご覧のとおり。
や・ニきれいにな・ス 

{gallery}bike/2009/2009_06_27_saddlebag/02_after-wash{/gallery}

 
ジョギングから戻・ト、遅い朝売・取り、一休みしてからバイクを乗り出す。
 

まず、ライコランドへ向かい、先日注文していたタンクバッグのレインカバーの代金を払う。
 
それからディーラーへ向かい、サドルバッグの修理を依頼する。
 
次に上州屋へ向かい、サングラスを購入(前回乗・トいたときに、壊れてしま・スため)し、自宅へ戻る
 

☆ バッテリー  13.15V ⇒ 12.86V
☆ 距離計    89.7㎞/54,396㎞ ⇒ 126.4㎞/54,433㎞

車の夏仕様(平成21年6月)

今日は、伸び伸d・な・トいた車のスタッドレスを夏タイヤに交換し、これも伸び伸d・な・トいたバイクの洗車をし、ジョギングをし、午後はもろもろの買い物のはずだ・スが・・・。
 
出だしは良か・ス
いつもと同じ7時前に起きて、タイヤの交換作業を始める。
リアの左右を終え、次はフロントということで、車の向きを変えようと(作業がしやすいようにいつも向きを変えらキとにしているのだ)、エンジンキーを回した。
 
つんつん、つんつん?
え・Aひょ・ニしてバッテリーあがり?
でも、2週間前はインジケーター・ランプはバッテリー良好の状態(緑色)を示していたはず。
 
どの程度弱・トいるのか?
あちこち触・トみる。
カーナビは起動しない。エアコンも動かない。クラクションもダメ。オートドアロックもダメ。ウインド・ウォッシャーは弱々しいが動く。
相当重症だ
 
ボンネットを開けてインジケーター・ランプを確認してみると、緑色のまま。
ということはバッテリーは正常だが、電流が供給されてないということか。
 
ヒューズは?
問題なし。
 
バッテリー端子の緩み?
問題なし。
 
レギュレータとかカー・コンピュータか?
前の車の末期のときに、カー・コンピュータの異状により、バッテリーが異常に低下すらキとがあ・スのだ。
 
これは、いよいよディーラーに電話してレッカーを頼むしかないか
またまた面倒なことにな・スなあと思いながら、ちょ・ニ待てよ、バッテリーのインジケーター・ランプはそa竄г常なのか?
念のために電圧を測・トみよう。
ということで早速テスターでチェック。
 
ん、11Vを切・トいる?
これではエンジンがかかるわけはない。
しかし、インジケーター・ランプが信用できないとはね
 
なんにしろ、バッテリーが低下しているのが判明したので、取り急ぎ補充電すらキととする。
その間にバイクを洗・ト、予定していた用を済ませてしまおう。
 
ということで、次はバイクの洗車。
4月の土砂降りの日に、サンダンスにマフラー修理に行・スときの汚れをようやく落とすことができる。
 
ここで問争・o。
今年の冬に修理したサドルバッグの留め金の一部が無くな・トいる。
えー、こんなに早くとれてしまうのかー
 
よく見ると、留め金のひもは、バッグより下に付けるような形にな・トいる。
が、管理人のバイクのバッグサポートはこの留め金より上に位置している。
これでは無理に力がかか・トしまう。
これは構造的な欠陥じゃないのか。
 
いずれにせよ、またまた修理に出さなくてはならない。
どうも最近、修理がやたら多いなあ
 
バイクの洗車を終え、ジョギングへ。
 
ジョギングから戻・ト、遅い朝売・取り、一休みしてからバイクを乗り出す。
まず、ライコランドへ向かい、先日注文していたタンクバッグのレインカバーの代金を払う。
 
それからディーラーへ向かい、サドルバッグの修理を依頼する。
 
次に上州屋へ向かい、サングラスを購入(前回乗・トいたときに、壊れてしま・スため)。
 
そして家に戻り、車のタイヤ交換の続きにとlィかる。
 
バッテリーの補充電は完了していなか・スが、12Vは超えている。
これだけあれば、取l|えずエンジンはかかるだろう。
早速バッテリーを据えつけ、エンジンキーを回す。
 
今度はかか・ス。電動ウインドウも動く。
良か・ス、良か・ス
車の向きを変え、フロントタイヤの交換を行う。
ふぅー、や・ニ終わ・ス。
・ョ、それではいつもの向きに直そう。
と、エンジンキーを回す。
 
つんつん、つんつん?

えー・Aまたぁ  なんで
 
や・マりバッテリーではなく、レギュレータの故障か?
むー、でも満充電はしていなか・スので、先ほどのエンジンスタートで使い切・トしま・スとも考えられる。
そa竄焜oッテリーの回復力が祉Lな・トいる可能性もある。
でも、確かこのバッテリーは去年、交換したばかりではなか・スか。
いや、待てよ。交換したのは一昨年の車検の少しまえだ・スか?
 
などと思いめぐらしているうちに、さ・ウと新しいバッテリーを買・トこようかとも考えたが、レギュレータの故障だとすれば、新しいバッテリーも無駄にな・トしまう。
 
結局、今晩一晩かけて満充電し、明日据えつけ、来週一週間、様子を見らキととした。
とにかく、こんな状態では危なか・オくて外に乗り出せない。道の真ん中で停ま・ト動かなくな・トしま・スら大変だ。
 
またまた、バッテリーを外して、補充電をセットする・・・。
今日は一日、このバッテリーに振り回されたなあ
むー、疲れたー

ジョギング ~平成21年6月27日(土)

車のタイヤ交換時に発覚したバッテリー純Iり。

これだけで、めげてしまいそうだ・スが、せ・ゥく体調も戻・トきたところ、何とか身体を動かす習慣をつけたい

バイクの洗車の方もやるときにや・トおかないと汚れたままだ

 

・ョ、やろう! と気合を入れてバイクを洗・ト、ここでもまたサドルバッグの留め蟻外れているのを発見するという、何ともやる気を削ぐ事態が発生したが、とにかく、当初の予定どおり、ジョギングに出掛けた。

 

今月はこれで3回目。

これだけ立て続け(?)に走るなんて何年ぶりのことだろう

 

本当に体調は戻・トきているようで、前回、前々回なら100mも走らないうちに息苦しくな・ト普痰ノ入るところ、今日は結構走vb続く。

体調舀3りながら、やはり同窓会効果の精神的なものもあるようだ

 

公園に入・ト、いつものように横走り、斜め走り、後ろ走りなどしながら、身体全体をほぐすように走る。

トラックの中に入・ト、立ち止ま・トの腕回し、スクワットなど軽い体操で身体をほぐしていく。

 

最後に、久しぶりに腰に巻いてい・ス縄跳d・取り出し、前跳dア後ろ跳dア前綾跳dア後ろ綾跳d・数十回ずつ。

こちらは、ジョギングのように長くは続かない。数回跳んだだけでハアハアだ

が、縄跳d━いかにも身体に効くなあという感じだ

これからは、やはょF回少しずつでも縄跳d・取り入れらキととしよう

第48回職ェホビーショーの打ち純O(渋谷分科会)

今年は体力回復のために職ェホビーショーは欠席したライト教授から、連絡が入・ス。
「今年もA木さんの呼d┼けでやるよー。場所は去年と同じ渋谷で」
渋谷で開喉キるから「渋谷分科会」のようだ。
 
集ま・スメンバーは、巨大ディオラマビルダーのA木さん、最近は三丁目の夕日・「ているI藤さんを中心に、A川さん、別のA木さん、そしてライト教授。
 
最初にライト教授から、今回のホビーショー欠席とな・ス理由の病気の状況について話が出た途端、「踀ヘ自分もねー」と病気の話走b続発。
皆、病気と闘いながら模型を作・トるんだなあ、と妙に感心してしま・ス
 
しばrYして、スーパー・バイザーのD井さんや、機関車のYさん、K屋ホビーのG嶋さん、映画監督のTACさんなど、コアなメンバーが続々と到着し、現場は超満杯状態に
 
パンツァーグラフのK編集長も来るはずだ・スのだが、あいにくK洋堂のM脇センムのトークショーとバッティングしてしまい、今回はそちらへということだ・ス。
A木さんも、トークショーの日程がもう少し早く判・トいればこちらの日程aCらしたのになあ、と残念が・トいた。
 
I藤さんがじ・ュり見ているのは、軽装甲車か。
ホビーショーでもバージョン違いのものをずらりと销ラてあ・スブースがあ・スなあ、と思い出した。
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ドラゴンとトランペッターの作り比べは、今日の主巧メのA木さんの作品。
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こちらはスター・ウォーズ・シリーズのディオラマ作品。 
{gallery}mokei/2009/2009_06_20_smm/3_sw{/gallery}
こちらは、ライト教授のジャガイモ作品。
皆が毅「たのが、そのケースだ。
元は、サイドカーの完成品が入・トいたケースだ・スそうだが、たまたまこのディオラマがスポッと入・スという。
しかし偶然とはいえ、よくまあピタッと入・スものだ。これなら持ち運d・超rYちんだぁ
{gallery}mokei/2009/2009_06_20_smm/4_raito{/gallery}
誰が言・スか知らないが、「D井さんには戦車がよく似合う」
{gallery}mokei/2009/2009_06_20_smm/5_doi{/gallery}
さてさて、会場で交わされたいろいろなトークの一部を紹解驍ニ、
 
まず、TACさんが、来年のホビーショーには、「50センチクラブ」から出展するかcハれない、とのこと。
この50センチクラブ、『作品は50センチ以上離れてみてください』という意味だという。
つまり、重箱の隅をつつくようなあら探しはやめて、遠目から雰囲気で見てほしい、ということらしい。
 
これには、管理人も賛同
これまでの「すごい」模型というものは、「え・Aこんな細かいところまで作・トるの?」という感覚で見られていたものだが、全体から醸し出す『雰囲気』を感じさせる作り方もあるのでは、というのが最近の管理人の持論でもあらク。
 
また、ひょんなことから、Yさんの油絵具の話が展開。
元々、油絵が本業であるYさんからすると、最近の油絵具を使・スウォッシングは本来の油絵具の使い方ではないという。
正確には溶剤の使い方に誤vbあるそうで、今、流行・トいる方法だと、50年、100年後には絵具が剥がれてくるという。
本来、油絵具は中世の教会などの壁画に使うもので、500年もの耐用年数を念頭に成分が考えられているというのだ。
 
これには、TACさん、「自分の作品を50年持たせようとは思・トいない」と反論。
 
確かに、世の中の多くのモデラーは、自分の作品が次の世紀まで残るなんてことは考えてないだろうが、ちょ・ニ待てよ、模型が次の世紀まで残るような耐久性を持つようになれば、管理人が以前から思い描いているような『模型の価値を油絵销ノ』ということが現踀。を槍т・くるのではないだろうか、とふと思・ス
 
Yさんによれば、模型用に調合された模型専用の油絵具も開発・販売されており、これを使えば、相当の耐久性が期待できるだろうとのこと。
 
油絵のような模型。
今後、ますますおcハろくなりそうだ