きららが重いなあと思って測ってみたら・・・
5.85㎏だった(^_^;
どんどん増殖している。
といっても体長は変わりなく、下っ腹に肉が付いていくだけなのだが。
相変わらず食欲旺盛で、このままでは6㎏超えも時間の問題かも(^。^;)
一方、あんりの方はまったく増えておらず、4.25㎏のまま。
きららを見習って食べて欲しいのだが。

~Der Erbe des Universums~
きららが重いなあと思って測ってみたら・・・
5.85㎏だった(^_^;
どんどん増殖している。
といっても体長は変わりなく、下っ腹に肉が付いていくだけなのだが。
相変わらず食欲旺盛で、このままでは6㎏超えも時間の問題かも(^。^;)
一方、あんりの方はまったく増えておらず、4.25㎏のまま。
きららを見習って食べて欲しいのだが。
ランニングマシン 10分
サーキット 少々
水中歩行 500m
風呂
修理・車検が終わったとの連絡が入った。
夜も19時を回って、ようやく車が届いた。
メカニックから補足説明を受ける。
錆び付いていた何か所かのボルトは、何とか外すことができたという。
これが外せないと、そこを含む広範囲の部品を丸ごと交換することとなり、修理代がさらにかさんでいたとのこと。
さらに、右のリアブレーキのキャリパー部分が錆付いてセンサーも働かなくなっており、いわばフロントブレーキと左リアブレーキだけの“片利き”状態だったとのこと。
これまで急ブレーキをかけることがほとんどなかったために気が付かなかったのだろうが、これを聞いてちょっと背筋が寒くなった。
よく今まで事故が起きなかったものだ(^-^;
7月以来の猛暑でガソリンがだいぶ蒸発したようで、ガソリンメーターはエンプティ寸前。
早速、ガソリンスタンドへ。
給油のついでに下回りに目を向けると、マフラー、リヤブレーキのキャリパーが真新しいものに変わっていた。
一週間考え抜いて、といっても結論はすでに出ていたのだが・・・。
買い替えとなると、金額のことは置いておいても、車体の色、各種オプションの選択でとても1~2週間で結論づけられる内容のものではない。
ディーラーへ出向き、しっかり修理するよう頼んで車を預けてきた。
水中歩行 500m
風呂
買い替えか、それとも大枚はたいて修理か。
買い替えとなると、これから数年ローンを組む必要がある。
修理ならば、修理代としてはかなり大きいものの、買い替えよりは安く済む。
あとはマニュアル車を手放すかどうかだ。
前に検討したスバルのフォレスターの場合、どうしてもオートマを選択せざるを得ない。
フォレスターのエンジン音が、もう昔のボクサーエンジンの音ではないということも判断を鈍らせる要因となった。
明日から一週間、ディーラーはお盆休み。
この一週間のうちに修理か買い替えを考えることとすることをディーラーに伝えて、久しぶりにRVRに乗って帰宅することとした。
水中歩行 500m
風呂
何やらRVRの車検の雲行きが怪しいようだ。
マフラーに孔が開いており、ブレーキ廻りの錆がひどいという。
一度、現物を見ながら説明をしたいというので、今日、ディーラーへ行って現物を見てきた。
リフトアップされた車体の下に入って、車体下面を仰ぎ見ると・・・
思った以上に錆がひどい。
マフラーのいたるところ、ブレーキ廻りのほか、フレームも相当錆が進んでいる。
ボルト類も錆で凝り固まっており、部品を外すのも容易じゃないようだ。
今年で15年目のたかとら2号だが、これだけの錆の原因は、経年劣化だけではないとのこと。
冬の雪山での融雪剤によるものが大だという。
これはスキー場から帰って来てすぐに下回りの洗車をすればよいというものではなく、雪道で着いた融雪剤は、走っているうちに車体から発する熱で水分が飛んで、残った成分が腐食を進めるのだとか。
つまり防ぎようがないのだ(;_;)
修理代はしめて40~50万円はかかるという。
うーむ、困った。
5月のファンベルト廻りの修理も10万円コースだったので、さらに50万円は痛い(>_<)
こうなると、またもや買替えかという考えがむくむくと沸き上がってくる。
ここは焦って結論を急がないよう即答を避け、部品の調達も待つように言って、そのまま車を預け、帰宅した。
あんり 4.25㎏
きらら 5.75㎏