スキーのワックスがけ

ふと気が付いたら、恒例の戸隠スキーまであと一週間と迫・トいた。
お・ニ・ニ、危なくスキーのワックスがけを忘れるところだ・ス。
外は寒くて気が進まなか・スが、えいや・ニスキーをケースから取り出して、ワックスをかけらキととした。

まず、ワックスリムーバーで汚れを落とし、次にワックスを塗・トいく。
本来は固形ワックスを塗るところだが、窟「スプレーワックスが残・トいるので、今回はそれをスキーの滑走面に塗り付けていく。

それから、通電し温めていたスキーアイロンでワックスを塗り延ばしていく。
ボケー・ニしていたせいか、アイロンが温ま・トいるかどうか、つい素手で触・トしまい、右手中指の先を火傷してしま・ス
そのとき、すぐに水で冷やせばtY・スのに、寒風にさらしておけc溷丈夫だろうと思・スのがあさはかで、治るのに結構な日にちがかか・トしま・ス

アイロンがけが終わ・ト、エッジをさ・ニ専用ヤスリで研いで準備完了。
これで今年も蠀Sして滑りを楽しむことができる
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「BlogCal-J1.5」の停止

「Global News」を停止した後も、相変わもyデータベース・エラーが発生している。
 スパムについては、履歴を調べてみると、データベース・エラーの発生時刻とは一致していない。
となると、やはゆꀀ因は何かのモジュールかプラグインか?

ここに至・ト、ようやくデータベースの隅々までチェックすらキとに思い当た・ス。どこかにこのエラー発生の痕跡があるに違いない。
phpmyadmin画面から入・ト、データベースをあちこち見て廻ると、「MySQL のランタイム情報」という項目があ・ス。これを覗いてみると・・・。

あ・ス、あ・ス、クエリ統計というえrY細かいデータが销ナいる。
ところどころに赤字の数字が見える。その中でも値の大きなのが「Handler_read_rnd」と「Handler_read_rnd_next」だ。
説明を見ると、「テーブルスキャンを大量に踀
sしているため」とある。
そうか、やはり何かのモジュール、プラグインが影響しているのだ。

しかし、テーブルスキャンを大量に行・トいそうなモジュールは・・・。
一つ思い当たるものがある。記事に連動しているブログ・カレンダーだ。

ちょうど、このブログ・カレンダーが、一日一件の記事にしか連動していないことが判明していてどうしようかと思・トいたので、この機会に停止させらキとにした。

これでデータベース・エラーが治ま・トくれればよいのだが・・・

サドルバッグ修理完了

alt12月に頼んでおいたサドルバッグの修理が完了したとの連絡があ・スので、引き取りに行・ト来た。

☆ バッテリー  12.21V
☆ 距離計    121.0㎞/52,718㎞

留め金部分一箇所の修理代3,465円×4箇所で、13,860円。
うへー、そんなにかかるの?
と聞いたところ、金具代a竄黷ネりにかかり、また、かしめをし直すのも結構かかるらしい。
まあ、このバッグを買・スのが平成14年の夏の北海道ツーリングの直前だ・スから、7年持・スと評価すべきかalt

このバッグはデグナー製だが、この大容量の振分けタイプは、その後カタ落ちしてしま・トいるので、今後も鎗ヒに使・トいきたいものだalt
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一方、クラッチケーブル根元からのオイル漏れは、ご覧のとおq唐Bトいなか・ス。
ディーラーへ行・ト、ケーブルカバーを剥いてよくよく見たところ、ケーブルが何箇所かに渡・ト傷が付いていて、そこからオイルが漏れているのをや・ニ発見した。
やはり、ケーブルの取りまわしの関係で、フレームのボルト部分などの尖・ス部分に接触して破損したようだ。
メカニックの話によれc、{来オイルが通・トいる部分ではなく、ミッションケースの根元部分から僅かに漏れ伝・トきているだけなので、量的には問題ないらしいが。
まあ、もう少し様子を見てみらキととしようalt
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☆ バッテリー  12.49V
☆ 距離計    144.4㎞/52,742㎞

今日のお買い物 ~平成21年1月16日(金)

最近、模型誌の広告で目についてきていたモノクロームというメーカー。
そこがリリースしたスペイン軍のチェンタウロという装甲車。105㎜砲搭載だ。
ストライカーとかLAVばかりでは代り映えがしないなあと思・トいたところ、新たな装甲車の登場ということで、
5月のホビーショーネタとしても期待できそうだ。

もう一つは、これまた珍しいドイツ軍のディーゼル機関車のキット。
残念ながら四角い箱(機関)の中身はないが、以前買・ス蒸気機関車と销ラてみたいものだ。
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無谀v考者 【宇宙英雄ローダン・シリーズ 356】

Nr 711 【無谀v考者】 エルンスト・ヴルチェク

公会議の一種族、ケロスカーとの本格的接触を行うストーリーである。

 

最前線で接触を行うのは、イホ・トロトとグッキー。

その過程で、ケロスカーの正体が語られらキとになるのだが、「極端な抽象化・・・アブストラクト化」「七次元を理解できる無谀v考者」と説明されても、さ・マょY解できない。

 

ローダン・シリーズでは、ときたま訳の判らない理論が出てくnラ、もう少し想像がつく設定でa曹「と思うが・・・

Nr 712 【ディオゲネスの樽】 H・G・フランシス

ケロスカーの、ブラックホールを何やら操作する兵器あるいは装置とa曹、べき「ディオゲネスの樽」を巡る、ケロスカー対テラナー科学者チームの攻防のストーリー。

 

七次元だとかブラックホールだとか難しい理論が出てくnラ、この辺は軽く読み流すとして、時間変動のストーリーを混ぜ込んで、なかなかおcハろいストーリーとな・トいる

 

サイト・デザイン変更!

サイト・テンプレートを変えてみた。

前のは、joomla!1.5デフォルトだ・スので、いろいろ他のデザインを探していたのだが、お・Aいいな・I と思・スら有料だ・スりで、なかなか適当なのが見つからない。
結局、joomla!1.5デフォルトの別なバージョンで当分つないでいくことにした。

前のは、ブルーのみが揮汲ナ父ヨサに乏しか・スが、今度のはヘッダーがブラックで、メインの方にはブルーのほかライトグリーンも入・トいるので、多少表現が豊かになるようだ

イギリス センチュリオン 【タミヤ1/25】 その2

さあ、今日から本格的な組み立て開始だ。

まず、足回lィら。
シャシーは、最初はこのような状態。見慣れたドイツ戦車、アメリカ戦車とは明らかに異なる設計思想がうかがえて、新鮮に映る。
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これに、補助転輪の机pを付けていく。机pの中にはポリキャップを仕込んでおく。補助転輪が回転する仕組みで、さすが1/25スケールならではだ
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続いて、転輪のサスペンションだ。
これは、今日初めて気が付いたのだが、何とこのキットは可動サスペンションなのだ。ひょ・ニして、ラジコン仕様のものもあ・スのだろうか、非常に贅沢な造りである

パーツ構成はこのようにな・トおり、コイルスプリングでショックアブソーバーを再現する形とな・トいる。
組み立てにはほとんど接着剤を使用せず、ビス留めとな・トいる。この辺は細かい作業なので、小学生の頃にこのキットが買えたとしても、組み立てに詩nず・スのではないだろうか。
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組み純I・スサスペンションを、シャーシに組み付けていく。
イギリス戦車のサスペンションの動き方がわかる、貴重で新鮮な体験だ
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続いて起動輪の机p。
カバーを着けると見えなくな・トしまうが、きちんとファイナルギアまで再現されている。
最近では、ドラゴンの製品などでは定番だが、この時代にファイナルギアまで再現されていたとは、またまた毅ォである
なお、軸は、車体の大きさ・重量を考慮してか、金属部品が使われている。
この軸を仕込んで、ファイナルギアをビス留めする。
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誘導輪の方も、かなり長く太いビスで留める。
この誘導輪の机pの材質は、ABS樹脂のような感じだ・ス。ひょ・ニするとファイナル、サスペンションの部品も接着剤を使わなか・スので、すべてABS樹脂だ・スのかcハれない。何とい・トもデラックス・キットだから
{gallery}mokei/2009/01/2009_01_11_25centurion/yudo{/gallery}
 さあ、ここまで来たら、あとは転輪をポリキャップで押し込んでいくだけ。
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補助転輪の方は、リベットを押し込んで留める形だ。これで下回りはほぼ完成だ。
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完成した下回りに、左右フェンダーを組み付けていく。。
ここも強度を考慮して、接着剤のほか、ビス留めする形とな・トいる。
{gallery}mokei/2009/01/2009_01_11_25centurion/side{/gallery}
さて、次はシャシーの内側の製作だ。
まず、エンジンを組み立てる。
{gallery}mokei/2009/01/2009_01_11_25centurion/engine{/gallery}
そして、運転席の隔壁と戦闘室の床部分を組み付ける。
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最後に、エンジンを載せ、補助エンジン・エアクリーナー・ラジエターなどを取り付け、車体内部はほぼ完成だ。
{gallery}mokei/2009/01/2009_01_11_25centurion/interior{/gallery}

「Global News」の停止

年末あたlィらか、データベース・エラーの表示が出て、サイトに接続できなくなりF象がちwbちwb起こるようにな・ス。

エラー表示の内容からすると、「データベースへどうも70万回ものアクセスが集中したために切断した」というようなものらしい。
およそ当サイトにそんな数のアクセスが集中すらキとなどあり得ないので、レンタル・サーバーのサポートに問い合わせたところ、スパムアタックかプラグインの暴走が原因のようであ・ス。

スパムアタックについては、それらしいIPはブロックしているのだが、完璧に防ぎきれているのかよくわからない。
あと考えられるのは、最近導入した「Global News」が何か悪さをしているのか?

ということで、せ・ゥくスクロールメニューが気に入・トいたのだが、しばrY止めて様子を見らキととしたい

怪しい伝説:検証「ジェームズ・ボンド」

スカパー「ディスカバリー・チャンネル」で、面白いものを見つけた。

この日の放送分は、映画007シリーズの数々のアクション・シーンについて、現踀ノあり得りF象なのかを真面目に検証してみようというもの。
男二人と女一人が出てきて、軽妙なやり取りをしながら、かなり危険な踀 アを始める。どうやら、それぞれその道のプロのようである。

後で、番組のホームページ(http://japan.discovery.com/mythbusters/index.html)を見たら、ハリウッドのSFXスペシャリスト「伝説バスターズ」が、過激な踀 アショーにより、さまざまな都市伝説を検証していくものらしい。なるほどね

まずは、映画でよく出てくる「ボンドが拳銃から9mm弾を発射して、プロパンガスのタンクを爆発させ悪者どもを吹き飛ばすシーン」を検証するもの。
ワルサーPP(映画ではワルサーPPKのはずなのだが)はわずかにへこみをつけるだけ。ライフルは穴を開けnラ貫通せず。いずれも爆発などしない。
それではということで、弾を徹甲弾、焼・ꀀeに変えたり、ガトリング砲を使・スりと、最後には強引に爆発させていたが、結論としては、普通の拳銃程度ではボンベに穴を開けらキとすらできず、また、仮に穴を開けてガスに達したとしても引火しないということだ・ス

次なる挑戦が、「磁石の力で、弾道が変えられるか」というもの。どうやら、このシーンは映画に出てくるものではなく、「女性のドレスのファスナーを、腕時計に仕込んだ磁石の力で動かす」シーンにヒントを得たもののようである(うんうん、確かにそのようなシーンがどこかであ・スあ・ス)。

これも、最初は腕時計サイズ、車のバッテリー大サイズと、磁石の力を強くしてい・スが、この程度の磁力では弾道は微動だにしない。
最後に、相当強力な磁石を何個も销ラて、ようやく父ヨサが表れたが、弾道を曲げるのではなく、途中で弾が不規則に回転して磁石にぶつか・ト跳ね返るというものだ・ス。
金属スプーンを磁石で引き寄せる試みもちょ・ニ見せていたが、要するに磁場は距離が近・「たときにや・ニ作用するようで、弾道をきれいにそs_るのは無理、という結論であ・スようだ

最激I、これa曹クれかの映画で見た記憶がある、「モーターボートでジャンプする」シーンだ。
これは、陸上で車、バイクのスタントシーンでよく見られるので、意外と簡単にできそうなのだが・・・。

まずは、屋内に水槽を設置し、ラジコン模型のボートでジャンプのテスト。これがなかなかうまくいかない。ジャンプ台にま・キぐ突入し、水平を保・スまま前進するということが極めて難しいようだ。
ようやく要領を掴んできたなと思われたころ、いよいよ踀ィに挑むこととな・ス。

最初は、自分たちで運転しようと思・トいたようだが、保険会社に認められなか・スため、模型と同じように、無人のボートを遠隔操作すらキととな・ス。

ハンドルにサーボ・モーターを組み付け、遠隔操作を行う。
そして・・・。

ジャンプは成功と言えnラ、着水が・・・。
姿勢を水平に保つことが難しく、バランスを崩して着水、そして転覆・・・。
ボートは壊れてはないようだ・スが、さすがに引き揚げて再チャレンジというわけにはいかないようで、踀 アはここで終了

ロの映画でも、こうした転覆で十数台のボートを駄目にして、百回くらいのジャンプテストを繰り返した上で本番に臨んだという。
でも、ということは、映画のこのシーンはトリックなしの踀 奄ニいうことだから、それはそれで凄い映像ということか