平成21年 おしゃキャン その5

平成21年9月22日(火) 昼  くもり

 

本田屋に戻ると、kitaさん、takaさんが来ていた。
台数も増えたところで、蕎麦屋「慈久・vへ向かうが、すでに満員、しかも品切れ。
 
なお、この途中、takuさん、こじちゃんの乗・ス車ははぐれてしまい、そのまま東京へ戻らキととしたとの連絡が、後で入・トきた(一番後ろを走・トいた狼なる人が、激Hら付いてくる車を非常にも振り切・ス、との噂もある)。
こじちゃんの第二夜のパフォーマンスを期待していただけに、非常に残念
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ということで、龍神橋をちら・ニ見て(ここも混雑で、バイクを停めるスペースなし)、別の蕎麦屋「天下野」に辿り着く。
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地元のおばちゃんたちがパート的にや・トいる店のようだ・スが、これがなかなかいける
ほかのメンバーにも好評だ・ス
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ここで腹を満たしたおしゃキャン軍団は、右カーブでマフラーを擦りながら、今日の宿泊先の北茨城に向かうのであ・ス

平成21年 おしゃキャン その4

平成21年9月22日(火) 朝~昼  はれ

  

 カラオケナイトかnセけた翌日は、一杯の納豆ごはんから始まる・・・。
この納豆は“くめ納豆”だ・スろうか、忘れてしま・ス

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朝食を終え、出発の準備をしていると、BMWに乗・スたあとるさん登場。
皆で八溝山へ行くことにな・ス。後ろの車は、takuさんとこじちゃん。
 
予定の登り口が工事中のため、別の登り口から純Iらキとにな・スが、この道がかなり細く険しい道だ・ス
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上に着いてみると、霧が深い。
大魔神が出てきそうな鳥井だとか社が見える。
 
八溝山と言えば、子供の頃に家族で山菜取りに来たことがあ・スが、頂上まで登・スことはなく、こんな施設があるとは知らなか・ス
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城の形をした展望台に上・トみnラ、深い霧のため、何も見えない
 
がくさんによると、晴れた日には筑波山とか海が見えるのだという。
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頂純Htヌし下が・スところで湧き水を見つけたので、ちょ・Bトみた。
 
この辺りには5~6本のこうした湧き水があるらしい。
八溝という名称からすると、その昔は8本の水があ・スのかも 
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さあ、ここからは一気に下るだけ、と思・トいたら、何やらやまさんのバイクの調子が悪いようだ。
 
何か音がするとい・ト調べてみると、ベルトドライブ・カバーの付け根が折れていたとのこと。
取り急ぎ、カバーを外すことで音の問題は解決したようだ
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平成21年 おしゃキャン その3

平成21年9月21日(月) 夜  はれ
 

?  「1988 CAFE SHOZO」発
 
 

1605  「本田屋」着

距離計  125.8㎞/59,233㎞

☆本日の走行距離  59,233㎞-58,974㎞=259㎞

 
温泉で汗を流し、まずはビールで喉を潤す。
 
右の写真は、がくさんご手配の地ビール。 
中でも、左のヴァイセンはクリーミィーでなかなか他では味わえない味だ
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やがて、係長、やまさんも到着。
18時近くにな・ト、ようやくtakuさん、こじちゃんも到着。 
いよいよ宴会開始だ
噂に違わず、刺身、鮎の塩焼き、煮物、焼物など、ボリューム満点だ
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たかとらは今回初めての参隠セ・スが、他の面々は10年前からの付き合いのある人が多く、そんな中で7年だか8年だかぶりで再会した人が多いこじちゃんは、紅一点ということもあ・ト注目の的
さらに〇活中との宣言もあり、話題はさらにヒートアップ
とくに、普段はダンディーな狼謀3んも、アルコールが廻る前から、〇ローキン(?)の本領を発揮していた
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そんなこんなで楽しい会話に美味しい料理をひとしきゆ飼したあとは、これも去年、話題とな・トいたカラオケタイムの始まり。
トップバッターは係長さん。
続いて、やまさん、狼謀3ん、そしてこじちゃんと、これまた一気にヒートアップ
カラオケ機器の都合で、歌はほとんど昭和の年代に谀轤黷トいたが、そこは昭和の歌謡曲で育・ス世代。若いはずのこじちゃん(?)までも十分に対応していた
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さあ、時計も21時を廻り、カラオケタイムもあと30分。
仲居のお母さんたちも、お膳を下げて布団を敷かなくてはならない。
ということで、一旦、カラオケを中断し、お膳を片・ッてもらう。
 
そして、あと残jホ間わずかというところでカラオケ再開
全員総立ちでダンスタイムだ 
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さらに時間が経過し、こじちゃんが準備してきたスペイン(?)ワイン、おにぎりなどを肴に、人生相談( ̄ー ̄)も褀 ォに
 
右写真は、青森方面を廻・トきたやまさんの土産の棚yリンゴ。 
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さらに時間が経過し、温泉から戻・トくる・・・はずのこじちゃんがなかなか戻・トこない。 
一時間半は過ぎていたのではないだろうか。
 
ひょ・ニして風呂場で倒れているのではないか、どんな格好で倒れているか、だれが風呂場へ探しに行くか、などの議論が始まろうとしていたら、何ごともなか・スかのようにこじちゃんが戻・トきた(踀ヘ、浴槽の中でしばrY寝ていたとのこと
 
さあ、そこから、またまたこじちゃんの独壇場だ。
10代の〇〇遍歴が事細かに語られる。
 
単気筒に関心を持・ス話には、かつてSRX-4に乗・トいたたかとらも共感できた。
(アニキといい、Hittonさんといい、SR、SRXに乗・トいたハーレー乗りは多いようだ
 
右写真は、このころには沈没していた狼謀3んとtakuさん。
なお、takuさんの首から下はどうな・トいるか・・・、恥ずかしくてとてa}こには書けない
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平成21年 おしゃキャン その2

平成21年9月21日(月) 昼  くもり
 

1150 「蕎麦遊」発
 
?  国道4号
 
?  県道30号
 
1350 「1988 CAFE SHOZO」着
続いて向か・スのが、黒磯にあらキこ。
一階では、コーヒー豆などを販売している。

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2階は、ご覧のように喫茶店にな・トいる。
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常連のお三方が注文したのが、コーヒーとケーキのセット。
ぶどうゼリーが載・ト、美味しそうなレアチーズケーキ。
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たかとらが頼んだのが、翼ꀀモノ似た色合いの紅茶(何とか茶廊?)。これはなかなか良か・ス。
それとカボチャのプリン。濃厚な味だ・ス。
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外に出ると、衣類・机・椅子・雑貨とい・スリサイクル(単なmxサイクルではなくて、修理・改造・再塗装などの手を隠ヲているようだ)ショップが立ち销ナいるのに気が付いた。
すべて“SHOZO”ブランドだそうで、元々は豆腐屋だとか○○屋だ・スのを買い取・ト、リニューアルしているのだとかで、来るたd・店が増えているとのこと。
 
なるほど、言・トみれば“SHOZO”ストリートなのね、と妙に納得してしまう
そういえば、CAFEに入る前にも、カメラを片手のカップルがいたりしたことを思い出した。
ブランドとして定着しつつあるのかcハれない 
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平成21年 おしゃキャン その1

平成21年9月21日(月) 朝~昼  くもり
 
今日から2泊3日で“おしゃキャン”に参隠セ。
 
当初の名称は、「オーシャン・何とか、何とか・・・キャンプ」というものだ・スらしいが、今では、海に近いあたりに宿を取・ト、気の置けない仲間と料理を作・スり、バイクの話で盛り純I・スりとい・スことに興じるイベントだそうで、たかとらも狼謀3んからお誘いを受けて、参隠キらキとにな・ス次第。
 
0500 起床
今回はキャンプではないので、テント・寝袋は要もy。
で荷物も少なめのはずなのだが、二日目はロッジで自炊ということで、サンマ・とうもろこしの“焼き”メニューがあるかも知れず。
ということで焚宴滉、さらに“くめ納豆”の本拠地近くを通るということで、ご売・炊くためのダッチ(ぶんぶく)を積んでいくこととした。
 
0635 自濁I
今日は山の方も少し走る可能性もあるので、念のために革ジャン、チャップスも積み込む。
その結果、ほとんどホッカイダーと変わもyの装備(あくまでも、見た目ね)とな・トしま・ス。
 
?  給油
 
 
?  大泉ICから外環道へ
 
三郷JCT手前3㎞ぐらいから急に混み始める。
え・A常磐道で渋滞? この辺りでの渋滞なんて、ほとんど記憶がない。やはりシルバーウィークの影響か?
 

?  三郷JCTから常磐道へ

と、ちょ・ニ心配したが、常磐道へ合流したらあ・ウり渋滞は解州オていた。
結局、普段、ここで合流したことのないドライバーが、慎重にスピードを落とすために渋滞が発生するのだろう、などと考えていたら、また、いつの間にか渋滞が発生していた
 
その後、守谷SA手前3㎞ぐらいまで渋滞が続いていた。
 
0755 守谷SA着
 
パン、牛乳  630円
左から、クルミ、コーンマヨネーズ、シューパイ。
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0830 守谷SA発

 
今日の最初の合流地点は、宇都宮ちょ・ニ手前のそば屋だ。
オーソドックスなルートとしては、東北道から北関東道へというルートなのだろうが、東北道の最初の方はき・ニ渋滞しているのだろう、ということで、谷和原から国道294号を北純Vらキととした。 
 
0835 谷和原ICから国道294号へ
 
?  3㎞ほど進んだあたりのY字路を左へ(県道357号)
 
予想どおり、渋滞のない田舎道が続く。
 

0915 写真
今日、このルートを取・スのは、これが筑波山の西側を通るルートだから。
 
普段、通る常磐道では、東かもヘた筑波山しか見ていない。
たまには逆の方から違・ス形を見てみたい、と思・ス次第である
 
ということで、障害物の少ない箇所を探しながら走・ト、ようやく見晴らしの良い場所を見つけた。
 
これが西側から撮・ス筑波山の写真。
しかし、遠目から撮・スせいもあるのか、いつもの東側からのものとの違いはよく判らない

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?  下館手前で、国道294号へ
 
?  下館過ぎてから、国道408号へ
 

1015 上籠谷から、国道121号へ

目的地のそば屋はもう目と鼻の先。
時間調整も兼ねて、早めにガソリンを入れらキとにした。
 
高速のインターも近いということで、ガソリンスタンドaEぐ見つかるかと思・スが、いざ入れようとすると、意外と見つからない

うろうろしてたら30分近く経・トしま・トいた。
 
?  給油
 

1055 「蕎麦遊」着
先着していたのは、がくさん。去年の白馬・富山ツーリング以来だ
やがて、狼謀3ん、Hittonさんが到着。Hittonさんとは初顔会わせ。 

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店内は、こんな感じ。
開店は11時半だが、15分になると入れてもらえた。
この時点では、客は我々だけだ・スが、その後、ぞくぞくと入・トきた。 

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蕎麦の種類は、この4種。

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ここに来ると、大盛lィ普通盛lィということではなく、皆、2種類を頼むようだ。
ということで、たかとらが注文したのは、これ。
粗挽十割そば 900円
十割田舎そば 750円
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それぞれの蕎麦を平らげて、満足げな他の面々。 

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1150 「蕎麦遊」発

渋谷分科会 ~平成21年9月

今年は体力回復のために職ェホビーショーは欠席したライト教授から、連絡が入・ス。
「今年もA木さんの呼d┼けでやるよー。場所は去年と同じ渋谷で」
渋谷で開喉キるから「渋谷分科会」のようだ。
 
集ま・スメンバーは、巨大ディオラマビルダーのA木さん、最近は三丁目の夕日・「ているI藤さんを中心に、A川さん、別のA木さん、そしてライト教授。
 
最初にライト教授から、今回のホビーショー欠席とな・ス理由の病気の状況について話が出た途端、「踀ヘ自分もねー」と病気の話走b続発。
皆、病気と闘いながら模型を作・トるんだなあ、と妙に感心してしま・ス
 
しばrYして、スーパー・バイザーのD井さんや、機関車のYさん、K屋ホビーのG嶋さん、映画監督のTACさんなど、コアなメンバーが続々と到着し、現場は超満杯状態に
 
パンツァーグラフのK編集長も来るはずだ・スのだが、あいにくK洋堂のM脇センムのトークショーとバッティングしてしまい、今回はそちらへということだ・ス。
A木さんも、トークショーの日程がもう少し早く判・トいればこちらの日程aCらしたのになあ、と残念が・トいた。
 
I藤さんがじ・ュり見ているのは、軽装甲車か。
ホビーショーでもバージョン違いのものをずらりと销ラてあ・スブースがあ・スなあ、と思い出した。
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ドラゴンとトランペッターの作り比べは、今日の主巧メのA木さんの作品。
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こちらはスター・ウォーズ・シリーズのディオラマ作品。 
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こちらは、ライト教授のジャガイモ作品。
皆が毅「たのが、そのケースだ。
元は、サイドカーの完成品が入・トいたケースだ・スそうだが、たまたまこのディオラマがスポッと入・スという。
しかし偶然とはいえ、よくまあピタッと入・スものだ。これなら持ち運d・超rYちんだぁ
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誰が言・スか知らないが、「D井さんには戦車がよく似合う」
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さてさて、会場で交わされたいろいろなトークの一部を紹解驍ニ、
 
まず、TACさんが、来年のホビーショーには、「50センチクラブ」から出展するかcハれない、とのこと。
この50センチクラブ、『作品は50センチ以上離れてみてください』という意味だという。
つまり、重箱の隅をつつくようなあら探しはやめて、遠目から雰囲気で見てほしい、ということらしい。
 
これには、管理人も賛同
これまでの「すごい」模型というものは、「え・Aこんな細かいところまで作・トるの?」という感覚で見られていたものだが、全体から醸し出す『雰囲気』を感じさせる作り方もあるのでは、というのが最近の管理人の持論でもあらク。
 
また、ひょんなことから、Yさんの油絵具の話が展開。
元々、油絵が本業であるYさんからすると、最近の油絵具を使・スウォッシングは本来の油絵具の使い方ではないという。
正確には溶剤の使い方に誤vbあるそうで、今、流行・トいる方法だと、50年、100年後には絵具が剥がれてくるという。
本来、油絵具は中世の教会などの壁画に使うもので、500年もの耐用年数を念頭に成分が考えられているというのだ。
 
これには、TACさん、「自分の作品を50年持たせようとは思・トいない」と反論。
 
確かに、世の中の多くのモデラーは、自分の作品が次の世紀まで残るなんてことは考えてないだろうが、ちょ・ニ待てよ、模型が次の世紀まで残るような耐久性を持つようになれば、管理人が以前から思い描いているような『模型の価値を油絵销ノ』ということが現踀。を槍т・くるのではないだろうか、とふと思・ス
 
Yさんによれば、模型用に調合された模型専用の油絵具も開発・販売されており、これを使えば、相当の耐久性が期待できるだろうとのこと。
 
油絵のような模型。
今後、ますますおcハろくなりそうだ
 

テールライト交換

先週、頼んでおいたテールライト・カバーが入荷したというので、今日、ディーラーに行・トきた。

 

取l|えず、先週時点で取り替えておいた電球をはめ込み、動作チェック。

うむうむ、ちゃんと点灯する。ブレーキペダル・レバーの動きにも反応する。・ョ・ョ

 

これを、これまでの窟「テールライト・カバーにはめ込み、ネジで留める。

 

ディーラーに着いて、テールライト・カバーを受け取る。

あれ・A電球も付いてる。

電球は、この間買・スから、カバーだけでいいんだけど、と文句を言おうとしたが、電球代は確か350円ほど。まあ、予備として持・トいてa曹「か、と思い、そのまま代金を支払・ス

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さあ、その場でドライバーを借りて、窟「カバーを取り外す。

左が窟「もの。右が新しいもの。

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新しいカバー(電球付き)をネジで留めて完了。

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このとき気が付いたのだが、このカバー、他のロードキングだかエレグラと共通の部品とな・トいるとのことなのだが、上下が逆に取り付けてある。

 

出荷量は圧倒的にワイグラの方が少ないので、ワイグラの方が上下が逆、すなわち、カバーの刻印が逆さまにな・トいるのだ。

 

まあ、普段、この刻印の文字まではま・スく気が付かないとはいえ、スペシャルなオリジナル部品が多いワイドグライド用の部品としては、珍しく他の機種を逆さまに流用しているというのには、ちょ・ニ毅「てしま・ス

 

☆ バッテリー  12.54V ⇒ 12.76V
☆ 距離計  138.1㎞/58,936㎞ ⇒ 176.9㎞/58,974㎞