平成21年 白馬秋刀魚ツーリング その6

朝売・平らげ、集合写真を撮・スところで、きょじさん、takaさんとはお別れ。

彼らは今日で帰択驍フだ。

 

残・ス我々3名(狼謀3ん、もとやん、たかとら)は、これからあm|麦屋へ向かう。

そこで、富山から車で来らキとにな・トいるアニキと合流すらキとにな・トいるのだ。

 

すがすがしい空気の中、のんd・とクルージングしながら、小谷温泉方面へと入・トいく。

 

着いたのが、ここ。

植ゥな山の中に佇む民家。

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表に廻・トみる。

おーおー、これだ、これだ、takaさんやグンマケンサンのブログに載・トいたこの風景だ

この、下かもヘ純Oる構図がいいねえ 

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坂道を登・トみると、アニキが待・トいた。

先日のおしゃキャン以来なので、“しばrY”ではなく、“このあいだはどうも”という感じ

 

ん? 見ると、アニキの横には妙齢のきれいな女性が・・・。

むー、確かアネさまはこういう顔じゃなか・スし、き・ニ先客にちょ・ニ声をかけたのだろう、さすがアニキだ

 

と思・ト、しばrY話を聞いていたら、どうやらアニキの連れで、アニキのかつての英語の雀盾フジュン子さんということが判・ス。

 

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11時になり、店の中に入る。

 

店の中はこんな感じ。

囲炉裏がいくつかあり、いかにも民家という感じだ 

 

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ふと、後ろを振り返ると、蕎麦を茹でvチが見えるようにガラス張りにな・トいる。

なかなかの演出だ

 

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メニューはご覧のとおりで、メニューを引・ュり返して裏を見ると、文字どおり裏メニューがある。これaNcハろい趣向だ。

 

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平成21年 白馬秋刀魚ツーリング その5

こちらは、温泉近くで見つけた鹿の親子。
 
と思・トいたら、トナカイの親子だ・ス。
小さいのは、今年の6月にここで生まれた子トナカイだ・Aという内容の新聞記事が貼・トあ・ス
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テントサイトとは別の場所からのショット。
それにしてa曹「天気だ

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サイトに戻・ト、昨日の泊まりメンバー(きょじさん、takaさん、狼謀3ん、もとやん、たかとらの5人)で記念写真。

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平成21年 白馬秋刀魚ツーリング その4

朝売・昨夜の残りの“きのこ汁”。
のはずが、ラーメンを作・トいる男がいた
 
「ウインナーを入れるとダシが出て旨いよー」とか「卵は、沸騰しているところにかき混ぜながもzあー・ニ流し込むと濁らない」などと言・トるうちに、いつの間にかご相伴に与・トいた
(キャンプでのインスタントラーメンは基本だよねー)

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続いて、本命の“きのこ汁”。
 
ウインナーを焼いて、隠ヲて、出来純Iり。
気温が低いときは、こういう汁物がいちばん

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朝売━終わ・スところで、今度は望遠レンズに替えて、山を撮影。 

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こちらは帰り支度のtakaさん。 

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そしてこちらは、後符Etけ、ではなくて、まだラーメンをすす・トいたもとやん。
もとやん、これかxT麦を食いに行くんですぞー

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平成21年 白馬秋刀魚ツーリング その3

白馬二日目の朝、気温は低いが許容範囲とい・スところ。
すがすがしい朝だ。
 
昨日は雲がかか・トて気がつかなか・スが、山の上の方はすでに雪が積も・トいる。
さあ、ニューカメラの本領発揮ということでパシャパシャ撮りまくる。
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平成21年 白馬秋刀魚ツーリング その2

平成21年10月10日(土) 夜

 

1830 宴会開始

日もと・ユり暮れて、いよいよ宴会開始だ

 

まず炭起こし。

炭は、狼謀3んがホッカイダーから持ち帰・ス浦幌炭の残り。

 

ところが、これが曲者。

形は良いのだが、火の着きが悪く、また宴・ヘa竄黷ルど強くないようだ。

 

とい・スところで、取l|えず乾杯 

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最初のつまみとして、ウインナーをスキレットで焼こうとするのだが、なかなかスキレットが温まるらなくてうまく焼けない。

結局、これが尾を引いて、今回のメインの秋刀魚も皮が網に張り付いてしま・ト、ご覧のような無残な姿にな・トしま・ス 

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こちらは、もとやん入魂の一品“ローストポーク”だ。

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0830 きょじさん到着。

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しばrYして、狼謀3ん入魂の“さんま売ドが完成。

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メインは、 やはり狼謀3ん入魂のキノコ汁。

 

白菜を入れたら目一杯にな・トしまい、残りは次の朝売・ 

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この後、takaさんは早々とご就寝、たかとらも22時半にはテントへ。

平成21年 白馬秋刀魚ツーリング その1

平成21年10月10日(土) くもりのち晴れ

 

10月の三連休、いつもの白馬で秋刀魚を焼こうという企画。

 

今年はまだ秋刀魚を焼いてないし、5月には白馬に行き損な・スし・・・。

ということで、一も二もなく即参隠フ返事。

 

談合坂で狼謀3んと合流

 

諏訪ICから一般道へ

 

刀屋着

一時間ほど前に到着していた、もとやん待・トいた。

 

前に来たときほどは销ナいない。それに回転が早い。

5分も待たないうちにすんなり入れてしま・ス。二階の贀~に案錀3れる。

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前回、初めて来たときは、狼謀3んの勧めもあり、大盛り一㎏を注文したが、途中から味も感じなくなり、ひたすら苦痛に感じながゃp理やり腹に詰め込んだ経験があ・スので、今回は500gの普通盛りを注文。

 

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写真左奥が、もとやん注文の小盛り(?)普通盛りで、手前が、狼謀3ん注文の大盛り。

大盛りは、一見すると普通盛りの2倍もあるようには見えないのだが、外見にだまされてはいけない。

下の方はぐ・ョ・ニ圧縮してあるのだ

 

もとやんさん、予想どおり小盛り普通盛りでは足らなくて、普通盛り小盛りを追嘘黒カ。

合わせると量が大盛りとなり、代金も最初から大盛りを頼んだときと同じ料金にしてくれるという。なかなかのサービスだ 

 

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さあ、腹もパンパンとな・スところで白馬に向かうこととする。

 

ここでちょ・ニしたアクシデントが

 

用意してきた無線機をセットしてスイッチを入れたが、様子がおかしい。

どうやら、管理人のPTTスイッチがONのままでOFFに切り替わらないのだ。

 

いろいろ調べてみると、無線機本体が熱を持ち、PTTスイッチケーブルの差し込み部分が変形していた。

ここに原因がありそうだ。

 

結局、管理人の無線機は使えないまま、狼謀3んともとやんだけの無線機ツーリングとな・トしま・ス

 

管理人はウォークマンで音楽を聴きながら、ほかの二人は無線を楽しみながら、山道を快適にクルージング。

 

いつもの白馬の河原に到着すると、takaさんが先に着いていた。

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着いてみて、あれ・Aと思・スのが、見通しが悪いなあということ。

もうちょ・ニ見晴らしがtY・ス記憶があnラ

 

考えてみたら、いつもは5月に来ていたので、木々は芽吹いたばかりで葉・マが少なく、草も伸d・いない。

それに比べると、この10月の時期では、草木が成長しき・ト草ぼうぼうとい・ス感じなのだ。

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これは、川に流れ込んでいる沢。

ここで、ダッチなどの洗い物をするのだが、ほとんど水の流れはない。 

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下の河原まで下りてみたが、やはり水量は5月の頃と比べると圧倒的に少ない。 

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今晩は相当冷えるだろうとういうことで、焚宴・pの薪を探す。 

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この後、近くの温泉に入・ト、スーパーで食材を調達し、河原に戻る。

パナソニックGF-1 ズーム

 

GF-1を買・トすぐ、ある飲み会で料理、出席者のスナップなどを撮・トみた。

 

初めての短焦点・トどんな感じかなあと思・スが、自分で寄・スり引いたりする、新しいカメラの使い方がわか・スようで、とても新鮮な感覚を味わえた。これは面白い

 

家に帰・トパソコンディスプレイ上で再現してみると、リコーGXに比べると被写体ブレが霜Zに減・トいる。

また、背景のボケというのがや・ニ理解できた。

“レンズが明るい”というのは、こういうことだ・スのかと

 

これでツーリング用カメラは、このGF-1に決定だ。

しかしそうなると、さすがに山々の遠景などは、短焦点20㎜(35㎜換算45㎜)ではカバーできない。

やはりズームが欲しいところだ。

 

パナソニックのカタログを調べると、3倍ズームと10倍ズームがあるようだ。

しかし、さすがに10倍ズームは10万円近い価格で事b出ない。

 

ということで、3倍ズーム(LUMIX G VARIO 14-45mm/F3.5-F5.6 ASPH./MEGA O.I.S)を買・トみた。

 

い・オょに買・トきたものを销ラてみる。

予備のレンズカバー、液晶保護フィルム、レンズプロテクター、 予備バッテリー。

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ズームレンズはこちら。

{gallery}sonota/2009/2009_10_09_gf1-zoom/02{/gallery}

本体に取り付けてみる。

左が標準パンケーキ。右が3倍ズームだ。

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でじかめ

今日、買・トきたのは、次のとおり。

 

本体とボディケース。

ボディケースは、上と下が別々にな・トいる。

 

白いボディにはケースも白、が定番のようだが、本革で汚れが目立ちそう。

それに、従来型の黒いケースから白いボディが出てきた方が、インパクトがあるような気がしたので、ケースの色は黒とした。

 

左のストラップは、オマケで付いてきたもの。

本体に附属しているストラップよりは、若干大きめのもののようだ。

{gallery}sonota/2009/2009_10_05_gf1/01{/gallery}

本体の箱を開けて、一式を取り出してみる。

{gallery}sonota/2009/2009_10_05_gf1/02{/gallery}

ボディケース上下を装着すると、こんな感じ。

むー、なかなか良いではないか

{gallery}sonota/2009/2009_10_05_gf1/03{/gallery}

パンケーキと呼ばれる、薄型のレンズを取り付けてみる。

レンズの装着、初体験だ

カチャッという重々しい音が心地よい。

 

うーむ、これが一眼レフかあ

(正確には、一眼レフではなく、一眼なのだが)

{gallery}sonota/2009/2009_10_05_gf1/04{/gallery}

パナソニックGF-1

先日のキャノンG11ショック。

 

期待していただけに、あのし・ュmnないホールド感はショックだ・ス

 

そして改めて、カメラは性能云々よりも、やはり持・スときの感じが一番鎗ヒだと気が付いた。

どんなに性能がよくても、持・スときに楽しい感じがしなければ、惚れ込むことができないと思うのだ。

 

なーんてことを自分に言い聞かせながら店を出ようとしたとき、踀ヘ目に留ま・ス機種があ・ス。

 

白いボディのカメラだ。

 

なんとなくそんなカメラがあらキとは記憶に残・トいたが、改めて白いカメラ・ト珍しいなと思・スのはそのときだ。

 

引き寄せられるようにそのカメラを手に取・トみた。

それまでは“一眼レフ”というだけで、自分には関係なしということで絶対寄りつきcハなか・スものを

 

あれ・A持・ス感じがいいじゃん

一眼レフ・トも・ニゴツイ感じだと思い込んでいたけど、これ・トそれほど重くない。

いや、コンパクトタイプからするとやはり重いのだろうけど、バランスが良い気がする。

 

シャッターを切・トみる。

カシャッ。

 

コンパクトとは明らかに違う、ホンモノとい・ス確かな音だ。

うーむ、これはいい

 

その日はカタログを持ち帰・ト、突然、目の前に現れたパナソニック・ルミックスGF-1というカメラの情報を猛然と集め始めた。

 

そして、二日後の今日、G11が駄目だ・スらP6000かS90にするという思惑は、どこかに吹5ナいた。

まずは、GF-1を買・ト、激HらP6000、S90が欲しくな・スら、また追隠ナ買えばいいじゃないか。

そう、何も一台に絞る必要もないのである。

 

価格.comなど見ていると、カメラの好きな人間は、同時に複数のカメラを持・トいるようなのだ

 

という、突然湧いて出た、変な理屈に自分自身を納得させ、白のGF-1を求めて店にや・ト来た。

 

一軒目。

白は在庫なし。

 

二軒目。

ここも在庫なし。

そういえば、ネットでもオリンパス・ペEP-1 ペンと销ナ、このマイクロフォーサーズが売れてると言・トた・ッなあ。

 

一瞬、隣に置いてあ・スGH-1を手に取・トみnラ、こちらは本格的な一眼レフタイプ。

そのカシャッ、というシャッター音と、液晶モニターの美しさには見とれたものの、とてもバイクのタンクバッグに収まるものではない。

 

ならば、ということで、オリンパスのペンを手に取・トみたが、こちらは重量感が感じられる。

内蔵フラッシュがないのも致命的だ。

 

やはりGF-1で行こう。

 

と決意も新たに向か・ス3件目。

 

在庫あり。

ついにゲットだっ

  

 

今日、買・トきたのは、次のとおり。

 

本体とボディケース。

ボディケースは、上と下が別々にな・トいる。

 

白いボディにはケースも白、が定番のようだが、本革で汚れが目立ちそう。

それに、従来型の黒いケースから白いボディが出てきた方が、インパクトがあるような気がしたので、ケースの色は黒とした。

 

左のストラップは、オマケで付いてきたもの。

本体に附属しているストラップよりは、若干大きめのもののようだ。

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本体の箱を開けて、一式を取り出してみる。

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ボディケース上下を装着すると、こんな感じ。

むー、なかなか良いではないか

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パンケーキと呼ばれる、薄型のレンズを取り付けてみる。

レンズの装着、初体験だ

カチャッという重々しい音が心地よい。

 

うーむ、これが一眼レフかあ

(正確には、一眼レフではなく、一眼なのだが)

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ジョギング+縄跳dァ~平成21年10月4日(日)

最近、腰が重くな・トきた。

 

そういうときは、ランニング

 

いつものコースをだらだらランニング。

身体をほぐしながら公園を周回。

 

一汗かいたところで縄跳dィ 

前跳dア後ろ跳dア前綾跳dア後ろ綾跳d・10回×2セットずつ。

 

ほんのり汗をかいたところで、家へ向か・ス