ペスK-x、断念・・・

ペンタックスK-xのカラーモデルの現物が見られるという・・・。

 

ペンタックスのホームぺージで見たイエローモデル。

 

黄色のバイクとのコラボもば・ソり、と思・ト、その確認の意味だ・スが・・・。

 

え・Aこれがあのホームぺージに出てたやつ?

 

塗装がえrY薄・リら。

どうやら下地のイエローグリーン(?)が透けて見える感じだ。

 

ちょ・ニ蠀Bロいなぁ。

一気に買う気が失せてしま・ス。

 

黄色のバイクかuィ色のカメラを取り出す瞬間を夢見ていたが・・・。

もろくも崩れ去・トしま・ス・・・

 

仕方ないので、当初、好感を持・トいた白にしようと思・ト、改めて手に取・トみた。

シャッター音、持・トみた感じなどをチェック。

・ョ、このホワイトモデルにするかぁ。

 

と何気なく脇に置いてあ・スキヤノンEOSキッス3に手を伸ばした・・・。

 

あれ・AEOSキッスの方が軽い

これまで、さんざんK-xとEOSキッスとの比較はしてきて、重さの確認cハてきたつもりだ・スのだが・・・。

 

理由は、K-x内蔵の電池の種類だ・ス。

使い捨てのアルカリ電池が軽いのだ。

 

同じ単三型でも、充電式ニッケル水素などは重くな・トおり、ついでにカメラ固有のリチウムイオン電池は、単三型のように他のカメラに流用はできないが、重量が軽く知道会作られていらキとに、今回初めて気が付いた。

 

こうなると、単三型が使えるというのはメリットと言えなくな・トしまう。

 

ここは、もう少し検討する時間を作らキととしよう

 

キヤノン7d、買おうとしたが・・・

今日は、キヤノン7dを買おうと、新宿ビックカメラへ行・ス。

が、結局、買うのをためら・ス・・・。

 

レンズは、100ミリマクロと、24ミリF1.4と決めていた。

 

しかし、ショーケースに入・トいたレンズの現物を見た途端・・・。

 

で、でかい

重そう

 

そa竄煢ソ格も高いということもあり、今日、買うのは断念すらキととした

 

 

 

「草原の風」モンゴル民族コンサート その2

 終演後、今日はビデオ撮りに徹していたフルハシさんの旦那さんを捕まえてパチリ

右写真は、受付けの様子。

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そして、舞台に戻・ト出演者全員による写真撮影。
残念ながらバトオチル師匠たちはすでに衣装を着替えてしま・トいたが(^。^;)
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こちらは、演奏会を無事終えて、ホッとしながらの関係者の打ち純Oの様子。
takatoraもフルハシさんの私設カメラマン役として、末席に贀点てもら・ス)^o^(

 

こうしてみると判るかと思うが、民族衣装を脱いだバトオチル師匠は、30台半ばと意外と若か・ス。
まだまだ活躍の場が広がりそうで、これからが楽しみだ
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この場で解散したのが22時半あたり。

このあと、フルハシさん夫妻ともう一軒、ということで、大泉学園駅前の居酒屋で2時近くまであれやこれや語・トた・・・。
フルハシさん、旦那さん、遅くまでお疲れさま

 

また、次回を楽しみにしてますよ

 

ここまで、

《カメラ》パナソニックDMC-GF1 20㎜/F1.7

 

☆ トップメニュー¥ダウンロードに写真あり

「草原の風」モンゴル民族コンサート その1

フルハシユミコ・シリーズ第二弾!
モンゴル民族コンサート「草原の風」に行・トきた。 

 

今回は、フルハシさんの馬頭琴の師匠のバトオチル雀盾ェ出演するとのこと。

事前にYouTubeで見たが、棚y三味線のような高等テクニックにはdВュり


そして、フルハシさんにおかれては、司会を行いつつ演奏も行うとのこと。

これは、なんとしても応援にいかなくては!

 

ということで、仕事を終えて会場に駆けつけると、フルハシさん一派ということで、開場前の会場に入れてもらうことに・・・。

こじんまりとしていnラ、贀ネの傾斜もあり、聴きやすそうなホールだ。 

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19時開演。
いきなりフルハシさん登場(司会役 だから当然だけど(^_^;))
よく通りeで、し・ゥり進行していた・・・
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そしていよいよ開演。

 

まずは、馬頭琴のバトオチル師匠。
2本(馬頭琴の数をかぞえる単位は本でいいのかな? ひょ・ニして馬と同じで何頭?)の馬頭琴を弾き分け、ホーミンまで披露。
どちらも高音と低音を同時に発する点が共通するのかなあ、などと考えながら、稀ルのテクニックに感心すらキとしきり

 

そして、馬頭琴に合わせて独釘ネ音色を響かせていたのが、ボロルマーさん(バトオチル師匠の奥さん)操る“楊琴(ヨーチン)”。
ビブラフォンのような鍵盤楽器で、まろやかな音を奏でていた

 

そしてもう一人の共演者は、民族舞踊のマンドハイさん。
左下の写真では、陶器の茶碗を3枚重ねて、ちょ・ニアクロバティックな踊りも披露していた
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そして終盤・・・。

 

フルハシさんが所属する、今回のイベントを主喉キる「テンゲルホール」のメンバーが隠墲Bトの合奏だ。

 

お揃いの艶やかなモンゴル衣装に身を包んだバトニキストの重奏はなかなかの迫力だ・ス

そして最後にアンコールで、バトオチル師匠の「馬の走り」。
YouTubeで見た、あの稀ルのテクニックを目の前で見らキとができた

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ここまで、

《カメラ》パナソニックDMC-GF1 14-45㎜/F3.5-5.6

 

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ペンタックス K-x、ゲットの予猪b・・・

今日は、ペンタックス K-xを買う予定だ・ス・・・。
 
ターゲットは黄色のオーダー・バージョン。
これでバイクと統一カラーのツーリング専用カメラとして位置・ッられる、はずだ・ス・・・。
 
何度も店頭で手にして、感触は掴んでたはずだ・ス・・・。
ペンタックスのホームぺージで、イエロー・バージョンのシミュレーションで、色合いは確認したはずだ・ス・・・。
 
ところが・・・。
 
今日、手にしたデモ機は、今までになく妙に重い。
一緒に销ナいたキャノン・イオス・キッス3の方が軽く感じられる。
 
あれ・H おかしいな
 
何度も握q唐オてみて、店員にも聞いてみて、や・ニ判・ス。
 
K-xは、どこでも入手可能な単三電池で稼働するのが一つのウリなのだが、使い捨てタイプの単三リチウム電池は軽く、リサイクルタイプの単三ニッケル水素電池は重いようなのだ。
 
たかとらとしては、当然、価格の蠀「ニッケル水素を使うつもりなので、この重さがネックになる。
 
今まで、“K-xは軽い”と信じ込んでいたため、このセオリーがもろくも崩れ去・ス気がして、K-xに対する熱が一気に冷めてしま・ス。
 
もう一点、ないないと思・トいたイエローのデモ機の展示コーナーを見つけたのだ。
おお・Aこれだ、これだ、と思・ト近付いたら、なにかおかしい。
 
色つやが、どうも・・・
 
下地のグリーンが透けている感じがする。
ホームぺージの画面上では、こ・トりとしたイエローに見えたが、踀ィは違う。
これならホワイトの方がいいや。
でも重さがねえ。
 
ということで、もう少しじ・ュり検討しようということにした。
 
この時点で、俄然、急浮純Tてきたのが、前出のキャノン・イオス・キッス3。
手に持・ス感じがし・ュり来る。
い・サ、このイオスにしようか、という感じがむくむく・ニ出てきた。

ジョギング+縄跳dァ~平成21年11月8日(日)

しばrY前から体重が65㎏を超えてきていた。

 

一時は61~62㎏まで落ちて、夢の60㎏切り間近か、と喜んでいたら、あれwIれよという間に65㎏オーバーとな・トいた・・・

 

身体を動かして汗をかいて・・・、というのは判・トいるのだが、ちょ・ニ身体がだるいなあとか、何となく外に出る気がしない。

が、さすがに運動をしない日が続くと、またまた腰の辺りの具合がよくない。

 

ということで、や・ニのことで走りに出た。

 

が、走り出して10mも行かないうちに、ん?、何か違うな、という違和感を感じた。

やはり、体調がどこかおかしいようだ

 

しかし、まあ、ここで引き返すのも勿体ないので、調子がよくなか・スもy・ニ普痰ナa曹「ので、行けるところまで行・ト帰・ト来ようと、そのまま普瘻アけた。

 

ちょ・ニ走・トは普瘁Aまたちょ・ニ走・トは普痰ナ公園に到着。

たいして走・トないのに、もう息が純I・トいる。

 

今日は早めにかえろう、ということで、ぶらぶら身体をほぐした後、軽く縄跳dィ

前跳dア後ろ跳dア前綾跳dア後ろ綾跳d・10回×2セットずつ。

 

しかし、縄跳d・いうのは、ほんの少しの時間でも負荷をかけやすい運動で、すぐハアハアしてくる。

小学校の頃は、これを毎日や・トいたなんて、自分でも信じられない記憶だ

 

なんてことを想いながら、だらだらと家へ向か・ス

東村山方面小隊井戸端作戦会議(仮称):平成21年10月 その2

続いてのライト教授の出し物は、これから作る予定のキット。

トランペッターの米軍高機動車だ。  

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ここで、ミョウガとマグロの和え物(?)。 

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そして、たかとらの出し物は、10年以上前、ホイールナッツに入会したころに作・トいた、イタレリの米軍トラックとタンカー。

 

右側の写真が不鮮明で申し訳ないが、この複雑なドライブシャフトの組み合わせがトラックキットの面白いところ。

 

いつかきちんと塗装してあげねば 

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ここで、定番のお造り。 

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続いてのたかとらの完成品は、数年前のホビーショー出展作品。

 

左写真は、ミサイルランチャー(中国軍)のトラック部分。

中写真は、同じく中国軍の戦車運鐀ヤのトラック部分。

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そして、本日のメインメニューの天ぷらは、貝柱のかき揚げ(?)。

これに麦とろご売・味噌汁で、満足、満足

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最後に、あま~い柿をいただいて、お開きとな・ス

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東村山方面小隊井戸端作戦会議(仮称):平成21年10月 その1

今日は恒例の井戸端作戦会議。

久しぶりにカレンダーどおりの最終土曜日開喉セ

 

なお、今日から、デジカメをパナソニックGF-1にリニューアルしている。

 

まずはビールで乾杯。

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最初のメニューは、イカの塩辛。

あまりに美味しいので、たかとらがちょ・ニ遅れている間に、所沢方面鄀3んはお代わりしてしま・スという 

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イカに気をよくした所沢方面鄀3んの第一弾の出し物は、メッサーシュミット(?)。 

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と、その間に出てきたメニュー第二弾は、小エビと里芋(?)。

エビと芋とは、なかなか珍しい組み合わせだが、なかなか旨か・ス

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続く所沢方面鄀3んの作品は、アパッチ陸上自衛隊仕様。

確か、筆塗りと言・トいたような気がすnラ、ちょ・ニムラムラッとしてるのがいい雰囲気だ 

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続くメニューは、ブリの照り焼き。

生姜と相ま・ト、これは非常に旨か・ス 

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さて、次なる仰々しい箱は、ライト教授の出し物第一弾。

A木さんとの共同制作となるFAMO3輌だ。

これにタイガーだかパンサーを引かせらキとになるのだから、すごい大きさのディオラマだ

 

※ ここで新型カメラのバッテリーが切れてしま・ス(不覚にもバッテリー残量を確認してなか・ス)ので、以後は携槍・メラの不鮮明な画像で我慢いただきたい。

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お次のメニューは、久しぶりの大海老の塩焼き。

満足、満足 

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フルハシユミコ・ライブ

高校の同級生がライブ(天窓.comfort)に出るという。
なんでも「馬頭琴(ばとうきん)」というモンゴルの弦楽器にはま・ト、フルハシユミコ名義でたd┸d・イブ活動を行・トいるとか。

 

同行したのは、たまたま都内に来ていた小笠原在住の〇ベリー君と、都内在住のA木さん。どちらも同級生だ。
当初、もう一人来る予定だ・スU山君は、あいにく会場へ向かう途中で会社から呼d双されてUターンする羽目に

 

予定よりちょ・ニ遅れて会場入りすると、壁際に陣取・トいたのが〇ベリー君。
A木さんはかぶりつきの一番前の席に陣取・トいる。
これがすんごく近い距離(まあ、鉄剞ネを取・ニいてねー、と頼んだのはtakatoraなんだけど(^_^;)

 

写真は、かぶりつきから入口方面を望んだところ。
客席は20~30名とい・スところか。
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さあ、一人目の演奏が終わ・スところで登場したのが、我らがフルハシユミコ
ブログで見たあのモンゴル衣装で登場だ

向こうでベースを引いているのがフルハシさんの旦那さんのタケウチさん。
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こちらはもう一人の共演者のコジマさん。
ドブロというちょ・ニ変わ・ス弦楽器の奏者だ。
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モンゴル音楽が終わ・ス後は、普段着(?)に着替えて、ダルシマーというまた別な弦楽器を演奏。
確かこの後、ピアノの弾き語vbあ・スのだが、ピアノの陰に隠れて写真は撮れなか・ス。
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そして、最後に再び馬頭琴で演奏。
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曲調は、ゆ・スりとしたニューミュージック系とい・スところ。
モンゴルの民族楽器と聞いていたので、もう少し独釘ネものを想像していたのだが(最初の詠唱のところは、そのような雰囲気だ・スけど)、それだけに留まもy、ピアノやらダルシマーやらいろいろな楽器を駆使してのステージは非常に心地よいものだ・ス

あとで聞いたら、ほとんどの曲がフルハシさんのオリジナルの作詩作曲だとか。
たいした才能の持ち詞X

 

さて、フルハシさんの出番も終わり、舞台は3番目の出演者。
時計も21時を廻り、そろそろお腹も空いてきたなあ、ということで、A木さんと階下の居酒屋「ぼ・ッもん」へ行くことに。
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鰹のタタキに湯豆腐にサラダに・・・、と瞬く間にテーブルの上はご馳走の山に

やがて、〇ベリー君とフルハシさんもや・ト来て、本日の打ち純O開始。

右下は、何の変哲のないお湯に見えnラ、〇ベリー君お薦めの屋久島の〇〇(何という名前だ・ッ?)という貴重な焼酎のお湯割り。
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さらに、フルハシさんの旦那さんと、この音楽関係のお友だち(何と、野球で有名な作新学院出身だとか)も隠墲閨A話が盛り純Iる。

 

やがて話は、“小笠原で馬頭琴”という話に発展し、何やら「いつか小笠原でフルハシユミコに馬頭琴を弾かせるプロジェクト同好会」が立ち純Iりそうだ・ス
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PS.ここの居酒屋はなかなか・{そうなので、機会があればまた行きたいものだ

最後のおにぎり、焼きおにぎりは大きくて、食べ応えた・ユりだ・ス(^_^)

 

☆ ダウンロードに写真あり