白馬キャンプ2014 初日~その1

今日からGW恒例の白馬キャンプ。

0500 起床

0620 自宅発
8.3㎞/74,045㎞ 11.95V
上は長袖シャツに夏用革ジャン。夏用グローブ。
下はGパン。夏用ブーツ。

0820 佐野藤岡SA

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岩舟JCTから北関東道へ

高崎JCTから関越道へ

藤岡JCTから上信越道へ

1000 横川SA
給油
355.8㎞/74,392㎞ 1,500円

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更埴ICから一般道へ
高速代 2,500円

 

1220 白馬長野有料道路入口を回避したところで・・・

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1250 おやき村着

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去年は結構待たされたが・・・。
今年はすんなり入れた。

注文したのは、のびるとふき味噌。
ふき味噌はまだ焼けてないので、先にのびるを食す。

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ふき味噌が焼けたというので食べ始めたところ・・・。

ん? 味噌が入ってない?
「おばちゃん、これ、ふき味噌じゃないよ!」

「あら、間違ったのね。じゃあ、こっち!」

「おばちゃん、これもふき味噌じゃないよ!」

「えっ、本当? どれどれ・・・」
「これはふき味噌だよ。」

「えっ、でも味噌が入ってないじゃない!」

「ふき味噌は味噌が入ってるわけじゃないんだよ。」

「えーっ、それじゃあ、さっきのもふき味噌だったんだー(^_^;」
「おばちゃん、一個余計に食べたから追加分払うよ。」

「いいよ、いいよ(^_^)」

 

というわけで、2個の代金で3個のお焼きをいただいてしまったのであった(^-^;

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1430 白馬着
先着はロードスターの山さん。

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早速、バイクから荷物を降ろそうとしたところ、山さんからストップがかかった。

「今日は風が強すぎる。こんなに強いのは初めてだ。小谷温泉近くに格安で寝泊まりできるところがあるので、今晩はそこで泊まるのがいいと思う。」

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ということで蕎麦屋「蛍」にいる狼金さんたちに連絡をし、小谷温泉で合流することとなった。

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まもなく富山からのバイクが一台、さらにもう一台到着。

バイク3台と車1台で小谷温泉へ向かうこととなった。

白馬キャンプ2013 二日目~その2

0700 朝食

今回の薪はよく燃えてくれた。

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朝食のメニューは・・・。
野菜たっぷりのスープだ>^_^<

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こちらは肉野菜炒め。

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さあ、キャンプ道具を撤収して出発だ。

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最後に集合写真。

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0900 白馬発
takaさんは電車で帰宅。
たかとらはバイクで帰宅。
他の面々は車で富山へ。

次回はたかとらも富山まで足を伸ばしたいものだ。

白馬キャンプ2013 二日目~その1

 0600 起床
今年の白馬は寒い{{{{(+_+)}}}}

朝飯前にカメラ片手に・・・。

 

まずは水仙をバックに・・・。

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左ミラー越しに・・・。

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 水仙アップ。

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 フロントフェンダー越しに・・・。

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フロントフォーク越しに・・・。
ミラーに掛けたヘルメットの影がきれいに出た(^_^)

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シートバッグの後ろから・・・。

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丘の下から上まで群生する水仙。

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続いて、雪山をバックに・・・。

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キャンプサイトに戻って、ロドスタトリオを従える(?)ワイグラ。

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白馬キャンプ2013 初日~その1

今日~明日は、GW恒例の白馬キャンプだ。

0450 起床
結構明るい。
寝袋、テント、焚火台など、荷造りは昨夜まででほぼ完了。
あとは、電池を充電していたヘッドライト、懐中電灯などを積み込み、バイクの方は準備完了。

このあいだ、電熱服を着込みながら作業をしていたところ、結構暑くなってきたので、電熱服は要らないだろうと判断し、これを脱ぐことに。

上は長袖シャツに夏用革ジャン。夏用グローブ。
下はGパンにオーバーパンツ。夏用ブーツ。

0620 自宅発
走り出すと、空気が冷たく感じる。
グローブが薄すぎるようだ。
下半身のオーバーパンツは暖かくてちょうど良い。
上半身の夏用革ジャンは、涼しい感じはするが、もう少し陽射しが出てくれば大丈夫だろう。
が、襟元から風が入ってくるので、どこかでネックウォーマーを着けねば・・・。

蓮田SA
グローブを少し厚地のものに替え、ネックウォーマーを着ける。
だいぶ暖かくなった。

〇〇SA
グローブをスキー用に替え、セーターを着込む。
これで寒さ対策は万全となった。

岩舟JCTから北関東道へ

0850 波志江PA

高崎JCTから関越道へ

藤岡JCTから上信越道へ

横川SA
給油

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更埴ICから一般道へ

長野市内は非常に暖かい。

コンビニ
さすがに腹が減ってきたので、蕎麦を食べる前に何か軽く食べることにして、選んだのは・・・

ドロリッチ・・・飲むヨーグルトに生クリームを加えたもののようで、「濃い」飲むヨーグルトのようだった(^o^)

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おやき村着

駐車スペースは満杯。
駐車するまで5分ほど待たされたのは初めて。

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セーター、オーバーパンツを脱ぐ。

漬け物だとか何だとかの出店が出ていた。

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この出店の左手の東屋に初めて身を乗り出すと・・・

 

 

あら、結構な眺めだったのねー(^-^;

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かなり険しい道をここまでの高さ登ってきたのが判る。

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店内も大混雑。
15分ほど待たされただろうか。

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やっと食べられたのは「のびる」1個。
忙しくて茶碗を洗う人手もいないということで、お茶も味噌汁もなしだった(;_;)

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おやき村発
白馬まではもう少しなので、セーター、オーバーパンツなしで行くことにする。
グローブは最初の薄手のものをはめる。

白馬手前で一服。
久しぶりに魚眼レンズで・・・。

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1410 白馬着
距離計 109.8㎞/72,881㎞

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他のキャンパー達も来ているようで、車も何台か停まっている。

その中にがくさんの車を発見。
ブルーシートの囲いの中を覗いて声をかける。

がくさんと一緒に振り向いたのは、アニキだった(^_^;)

 

 

 

白馬キャンプ2012 二日目~その2

さあ、まずは何から作ろうか。

まずは、お湯を沸かして・・・。

 キャンプの朝は、一杯のコーヒーから。

こちらも、次は何を用意しようか思案中の狼金さん。

こちらは、お尻で語る(?)グンマケンさん。

ふらんすパンは、ちょっとあぶって・・・。

狼金さんが始めたのは、野菜てんこ盛り汁。

使ってない材料は、まだまだこんなにある(?)

こちらが、できあがり。

むむっ、雲行きが怪しくなってきた(?)

山の方に目を向けると、先ほどより雲が増えたような・・・。

たかとらテントから山を臨む。

他の面子のテントも・・・。

 

白馬2010夏 その3

さて、そばで腹を満たした一行が向かったのは、前回、アニキに連れてってもらった小谷温泉。

前回入った温泉宿のもらい湯のほかに、奥の方に野天風呂があると聞いていたので、そこを目指そうということになったのだった。

バイクを走らせて10数分。 件の温泉宿が見えてきた。

と、手前100mほどのところで、露天風呂の看板らしきものが目に入った。 前回来たときは気がつかなかったものだ。

取り敢えずバイクを停めて、恐る恐る看板に近付いてみる。

どうやらここらしい、ということで、早速、女湯の方をうかがう狼金さん(^。^;)

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簡易な脱衣所を発見?

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湯船の方はといえば、なかなかよさ気な岩風呂だ。
が、実はこの湯船&洗い場は、入口の看板の方からは丸見えなのだ。
(女湯の方は、男湯を見下ろす一段、上に造られており、こちらは通りからは見えない、ようだ(^-^;)

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お湯は無色透明に近い。
ちょっと熱めだが、水道ホースが引いてある。

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木々の葉っぱが、ちょうど頭上で傘をつくっているようで、木漏れ日がやさしい。

狼金さんによると、虻がぶんぶんしてるのが気になるらしかったが、takatoraとしては、白馬に来たら必ず立ち寄りたい温泉の一つを見つけた感じだ(^o^)

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風呂から上がった後、まわりの風景を撮ってみる。

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落ち着いてきたところで、いよいよ新兵器の無線機の運用開始だ。 が、狼金さんのPTTスイッチの調子が悪いらしく、なかなかつながらない。

結局、 狼金さんのPTTスイッチが働いてないのか、takatoraの無線機のセッティングが悪いのかの判別がつかないまま、今回の無線機運用はお流れになってしまった。

平成23年 白馬~富山ツーリング その1

今日から、恒例の白馬キャンプだ。

ここ一か月、熱が出て風邪が治らず、参加を決めたのは昨日の朝。
正直言って、この一か月で相当体力を消耗しており、長距離ツーリング&(極?)寒キャンプは無理かと思ったが、これだけは外せない、ということで強行することとした。

0500 起床
定番の(?)迷惑なアパートの住民のせいで、ほとんど眠れず(>_<)

思ったより暖かい。
荷造りを始める。
シートバッグ、テントは昨日のうちにくくり付けておいたので、ダッチ(ぶんぶく)を載せ、焚火台・テーブルなどをどんどん載せていく。

さらに、衣類・寝袋などを収納。
白馬の夜の冷え込み対策のため、セーター、革ジャン、オーバーパンツを持っていくこととする。

今回、新しく買った一眼レフ用三脚を積む段階で、あれこれ悩んでしまった。
寸法は折り畳み椅子・マットと似ているが、重量は格段に重く、しっかりくくり付ける必要がある。
6時出発の予定が遅れそうだ

0630 自宅発
距離計  4.4/61,044㎞

このときの服装は、上はスキー用長袖アンダー+ポロシャツ+夏用ジャケット、下はGパン、グローブは夏用の革グローブ。

天気は快晴。
道は流れていたが、気温がそれほど高くない。
というか、だんだん下がっている感じだ。

下半身が冷えてきたため、一旦停車し、オーバーパンツを履く。

0723 青梅ICから圏央道へ

中央道はますます冷えるだろうと予想して、セーター、革ジャン、冬用グローブを着用。
八王子JCT手前3~4㎞のところで、突然、渋滞発生。
合流渋滞にしては動きがまったくないので、すり抜けで進む。

 ?  八王子JCTから中央道へ

中央道へ入ってすぐ、事故現場に遭遇。
車が全焼して、消防車によりちょうど消火が終わったところのようだ。

そこを過ぎると、流れ始めたので、スピードアップして、狼金さんとの合流地点へ向かう。

0800 談合坂SA着

予定より30分遅れで、狼金さんと合流。

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0810 談合坂SA発

0915 諏訪南ICから県道17号へ
3,300円-1,800円=1,500円

 ?  給油
諏訪南インターSS 諏訪郡富士見町富士見手洗沢
出光スーパーゼアス@156円×13.27ℓ/178.9㎞/61,219㎞=2,070円、13.5㎞/ℓ

大門街道(国道152号)

白樺湖

1040 道の駅「マルメロの駅ながと」

中央道は寒かったが、一般道に入るとぐんぐん気温が上がり始め、ここまで来るとぽかぽか゛陽気だ。
セーター、オーバーパンツを脱いで、上着も革ジャンから夏用ジャケットへ。
もちろん、グローブも夏用メッシュへ。

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1130 刀屋着
kitaさんが先着していた。
まだ昼前だというのに、かなりの混みようだ。

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 ?  刀屋入店

ようやく順番が回ってきた。
今回の注文メニューは・・・、

狼金さんは、“たぬきそば”。
最近、無茶食いをしなくなったそうで、“盛りそばの大”は止めたそうだ。
といっても、かなりの量のようだが・・・。

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続いて、kitaさんは、“盛りそばの普通”。

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そして、takatoraは、今回初チャレンジの“くるみそば”。
くるみそば  1,000円

この“くるみ汁”に“そばつゆ”を少しずつ足して、そばつゆとして食すとのこと。
始めは甘いのが、だんだんしょっぱくなってくるので、味の変化を楽しむことができるが、そばの量が半端じゃなかった。
“もりそばの普通”ぐらいはあった( °- °)

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まんぷくになったところで外に出てみると、完全に春の陽気で、暑い、暑い

takaさん情報によると、キャンプ場に向かう、いつものオリンピック道路がお祭りで通れないということで、ナビ軍団による、しばし別ルートの探索。

ふとバイクの上の方を見ると、桜が咲いている。
そう、この辺は今が桜の季節なのだ。

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平成16年 白馬~かじかの湯ツーリング その2

平成16年9月19日(日) 晴れのちくもり

 

今日も、ここ白馬はいい天気。

たかとらテントを畳む。

 たかとらテントから中ノ島を臨む。

 こちらは川の方向。

バイク置場の砂利の様子。

河原に下りてみた。

スキー場の山の方を臨む。

 雲行きがちょっと怪しい。

朝食を終え、まったりとくつろぐ。

まったりその2。

昨日、飲んだ空き缶が・・・。

駐車スペースはゆったり。

連泊組は、テントはそのまま。

白馬の山がきれいに見えてきた。

テントを畳み、荷物をバイクにくくり着けているところに、前日、別のキャンプに参加していたあみさん登場。

いろいろな装飾品が付いており、その道では有名なバイクなのだとか。

30分ほど他の参加者と挨拶を交わしてから、まあちゃんと管理人と3人で出発。 これから中央道飯田ICの下の方の「かじかの湯(ゆうゆ~らんど阿南)」を目指す。

途中、美麻村でざるそば(920円)を食し、豊科ICから中央道に乗る。

飯田ICで降りて、途中、スーパーで食材を買い込み、かじかの湯へ。
ここは、以前、しょうちゃんに連れてきてもらったところで、コテージが数棟、フリーのキャンプサイトが少々で、同じ敷地内に温泉「かじかの湯(ゆうゆ~らんど阿南)」があるのが便利。

キャンプサイトは予約なしなので、早めに入って場所を確保する必要があるのがちょっと難点だが。

さあ、どの辺へテントを張ろうかとうろうろしてたら、「あれーっ」という叫び声が。 声の方を見たら我が女性陣たちだった。

長身で足つきべったりのはずのまあちゃんがこけていた。
急いで起こすのを手伝ったが、足下のじゃりで滑ったようだ。

引き起こして、あれっと思ったのが、オイルが全然垂れていなかったこと。
管理人のバイクもまあちゃんと同じワイドグライドなのだが、こちらはこけると必ずオイルが垂れている。
まあ、ブリーザーホースから逆流する程度なので、即オイル不足になるような心配は要らないのだが。
まあちゃんのワイグラの方が年式が新しいので、どうやらこの辺のところも改良されているようだ。

このあと、テントを張ったが、周りはほとんど子連れのファミリーキャンパー。

温泉で汗を流した後、三人でダッチオーブン・焚火台を囲み、あみさんの怪談話にぶるぶる打ち震えながら、また、もう腹一杯で食えない状態なのに、せっかく買ったのだからと無理やり五平餅を口に詰め込まれながら(こちらの方が怪談より怖かった(^-^;)、まったりとした時間を過ごしたのだった。