ランニングマシン 7分
クロスマシン 5分
サーキット
水中歩行 500m
風呂

~Der Erbe des Universums~
ランニングマシン 7分
クロスマシン 5分
サーキット
水中歩行 500m
風呂
水中歩行 500m
風呂
ランニングマシン 5分
クロスマシン 3分
サーキット 少々
水中歩行 1,000m
風呂
水中歩行 1,000m
風呂
水中歩行 1,000m
風呂
水中歩行 1,000m
風呂
水中歩行 1,000m
風呂
Windows 10への意図せざるバージョンアップが起こって以来発生した「画面がディスプレイの画面いっぱいではなく、妙に小さくなってしまう」現象。
画面設定では解決しない。
確か、現在のASUSの液晶ディスプレイに買い替えた当初も同じ現象が発生して、何か設定を調整して解決したことを思い出し、ググッてみた。
そうそう、思い出した。
問題はASUSの液晶ディスプレイにあるのではなく、ビデオカードのチップセット「Radeon HD 4250」に原因があったのだった。
最初は、Windowsのアップデートを一旦停止してRadeonの画面設定ソフトをインストール方法を何回か試してみたが、なかなかうまくいかない。
次なる手段として、レジストリの修正というものを試してみた。
これも、修正レジストリの保存がうまくゆかず、しばらく頭を抱えていたが、最終的に必要最小限の修正だけをして保存してみたら、やっとうまくいった。
ということで、ディスプレイ画面も元のとおりフル画面となって、晴れてWindows 10が使える環境となったのだった(^_^)
水中歩行 1,000m
風呂
Windows 10へバージョンアップした。
というか、バージョンアップしてしまった。
Windows 7ユーザー向けの無償提供が始まってしばらくして、頻繁にバージョンアップせよの画面が出て来るようになった。
取り敢えずダウンロードだけして、インストールはしないままにできることがわかって、しばらくそのままにしていた。
なぜ、インストールをしなかったかというと、親指シフトキーボードの日本語入力システム「Japanist」が未だWindows 10に対応していない、つまり親指シフトキーボードが使えなくなってしまうからだ。
ところが、3月12日、いつものようにパソコンを立ち上げると、“Windows 10が~”というメッセージが出てきた。
あまりよく読まずに、しかしインストールはしないパターンで、“はい”とか“いいえ”を押していたつもりが・・・。
いつのまにやらインストールが始まっていた。
どうせ、そのうち“戻る”とか“キャンセル”とか、インストールを途中でストップさせることはできるだろう、とたかをくくっていたら、そうした画面が出て来ずに、気付いたらインストールが終わっていた(・・?)
なってしまったものはしかたがない。
まずは、親指シフトを確認すると・・・。
んっ? そのまま使える?
Windows 7のときにできなかったフォルダ名の漢字・ひらがな対応ができてる?
おっ、Windows 10、使えるじゃない!
ところが、一つだけ問題発生。
画面がディスプレイの画面いっぱいではなく、妙に小さくなってしまうのだ。
まあ、画面の対処は何とかなるだろう。
立ち上がりもWindows 10の方が速いようなので、しばらくはこのまま使い続けるとしよう。