平成20年 野田山~ならここツーリング その2

平成20年10月11日(土) 初日/昼

1145 右楽
もとやんさんととしおさんがお出迎え。
としおさんと会うのはしばらく振りだったが、体型がだいぶすっきりしている。
聞けば、毎日のエロビデオいやエアロビビデオ(^-^;で15㎏減量したという。
うーむ、たかとらも見習わねば・・・。

他のメンバー(狼金さん、グンマケンさん、不良オヤジさん)もすでに到着して食べ終わっているという。

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こちらもすぐにカレー南蛮蕎麦(1,200円)を注文。
だしの利いたカレーつゆを太麺にからめてかきこむ。

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食べ終わって、皆で記念撮影。

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1230 右楽発
これから富士川のキャンプ場を目指す。
適度な山道を右に左にクルージング。

県道36号
 ⇒ 
精進ブルーライン(国道358号)
 ⇒
国道139号

1310 富士山の西側
道が開けてきて、富士山の全貌が拝める場所で停車。

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 ?  富士川
とある街中で停車。
てっきり食料買い出しのスーパーへ寄るのだと思ったら、ご当地名物の焼きそばを食すのだという。
えーっ、さっき蕎麦を食べたばっかりじゃないのー、という声をよそに、狼金さんは店に向かう。

が、その店は本日休み。
これで、おとなしくスーパーへ向かうかと思われたが、結局別の焼きそば屋へ向かったのだった。

1400 「伊藤」着
五目焼きそばの销@550円
今まで味わったことのない味だった。

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さあ、いよいよ食材を買って温泉かあー、と思ったら、今日のところは温泉はないという。
というか、この富士川のあたりはそもそも温泉がないので、途中で入るということもできないんだった・・・。

 むー、そこまで言われては仕方ない。
今日のところは風呂は我慢しよう。

それから、やっとスーパーへ到着。
食材を買い込んで、あとはキャンプ場へ一直線。

平成20年 野田山~ならここツーリング その1

平成20年10月11日(土) 初日/朝

今日からこの3連休を利用しての今年2回目、5月の白馬以来のキャンプだ。
今回は、グンマケンさん主催の「10万キロクラブ キャンプミーティング」に声をかけてもらったもの。
名前のごとく、本来であれば、
同一バイクで走行距離10万キロ以上が参加資格であるのだが、やっと5万キロを超えたばかりの管理人としては、10万キロ予備軍の、いわば「10万キロジュニア」として参加させてもらうこととなった。

0430 起床
予想以上に寒い。クールマックスのアンダーウェアでは持たないと思い、スキー用のアンダーウェアを着込んで積み込み開始。
シートバッグ大、ツーリングバッグ小、テントの取り付けなどは前夜に済ませておいたので、いきなりダッチの積み込みから開始する。

 ETCカードをセットすると同時に無線機のセットを行おうと思い、動作チェックをしたが、スイッチが入らない。
どこか接続漏れはないかと点検すると、無線機の主電源コードが抜けている。
なあーんだ、と電源コードを挿入し、もう一度スイッチを入れたが反応なし。
えっ、これは困った。
あれこれ試してみたが、やはり作動しない。
刻一刻と時間が経っていく。

仕方ないので、無線機は諦めて他の荷物の積み込みを続行することとした。
積み込みしているうちにだいぶ汗ばんできたので、部屋に戻り、またクールマックスのアンダーウェアに着替え、スキー用のは予備として荷物に入れ込む。
この時期のツーリングは、夏用と冬用の服装のどちらにするか悩むところだ。

0635 自宅発
アンダーウェアは薄手にしたものの、前回の右楽蕎麦ツーの反省から、今回はしっかりと革ジャンを着込む。
下はGパン。
山の中は寒いかもしれないので、オーバーパンツをリアの荷物に括り付け、出発。

☆ 距離計 116.5㎞/51,301㎞
☆ バッテリー 12.36V

0651 給油
@159円×7.17ℓ/119.8㎞/51,304㎞=1,140円、16.7㎞/ℓ

しばらくすると雨がぱらぱら降ってきた。
備えあれば憂いなし、ということでバイクを停め、カッパを着込む。
それほど雨は降らないだろうと予想して、ブーツカバーはなし。
タンクバッグにレインカバーを掛ける。
シートバッグ、ツーリングバッグはカバーなし。

走り始めると雨が本格的に降ってきた。
カッパを着て正解だった。
横着してカバーを履かなかったブーツがちょっと心配だったが(いつもこれでやられているので)、今のところ上手く雨を弾いているようだ。

青梅街道(県道44号)
流れがいいので、青梅街道(県道44号)をひたすら進むこととする。

0800 青梅

青梅街道(国道411号)

雨がほとんど止んできた。
が、今度は山の中に入ってきたせいか、空気が冷えてきている。
Gパンにカッパだけでは寒い。
オーバーパンツが履きたくなったが、いいペースを乱したくないので、奥多摩湖までは我慢することとする(ここからが結構時間がかかったが)。

0850 奥多摩湖着
トイレ休憩。
ホットココア 120円

グンマケンさんからも狼金さんからもメールは入っていない。
駐車場に迫る山はこんな様子。
紅葉にはまだ早い。

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0920 奥多摩湖発

1000 ?
行き交う車もほとんどなしの快適走行が続く。
途中、川の眺めがよいところでバイクを停め、写真を撮る。

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 よく見ると、森の上の方に細い滝が見える。
相変わらずグンマケンさんからも狼金さんからもメールは入っていない。
皆、どのあたりを走っているのだろうか。
このペースだと、11時頃には塩山に入れそうだ。
右楽には11時15分~20分あたりの到着か。

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峠を越え、下りに入ったあたりで、バイクが何台か停まっているいるのがいきなり目に入った。
一瞬、こちらも停まろうかと思ったが、反対側車線だったのと、ちょっとタイミングが遅れたのとで、入り損ねてしまった。
あの様子だと、結構有名なビューポイントなのかなあ、と思った途端、富士山の雄姿が視界に飛び込んできた。
ありゃりゃ、あれがマップルにも載っていた富士山の絶景ポイントだったのでは、と思った。

塩山市街地への分岐点Y字路で停車し、マップルを確認したら、やはり先ほどの場所が富士山の絶景ポイントだったことが判明。
ちょっと後悔したが、楽しみはまたの機会に取っておこう。

何度か道を間違ってしまった。
ぶどうの丘の中をぐにゃぐにゃ走行する。
いちいちバイクを停め地図で確認するのを面倒くさがって、何となく山から離れる方向に道を進めたが、さすがに勝沼ICの方向の案内が出てきたときは、これはヤバイと思い、それと直角方向に進路を修正した。

1110 国道20号
やっと国道20号に出た。
山の上とは違って、革ジャンが暑く感じるほどのポカポカ陽気だ。
ここで適当に走るとまたまた時間をロスする。
右楽のマップをしっかり確認して先を急ぐ。

 おっと、その前に携帯電話をチェック。
狼金さん10時に到着したとのメールが入っていた。
すかさず、もう10分ほどで到着予定との電話をかけようとしたが、電話に出ない。
電話を置いて散歩でもしているのだろうか。
まあ、あと15分ほどで着くだろうからこのまま急ごう。

しかし・・・。
しっかり確認したはずが、またまた迷ってしまった。
うろうろして、やっと11時45分頃到着。
 

所沢方面井戸端作戦会議(番外編)

平成20年10月4日(土)

今日は、いろいろな出来事があ・ス一日であ・ス。

まず、10時半、リコールの電子レンジの代替品が到着。

13時、車で職場へ出掛ける。しばrY前から使わなくな・トいた、私物のパソコンディスプレイを引き取るためだ。先日の話で、所沢方面鄀3んが引き取・トくれらキとにな・トいたので、いつ引き取りにいこうかとタイミングをはか・トいたところ、や・ニ行く気にな・スので、この機会を逃してはならない。

思・スより道が混んでなくて、一時間半ほどで職場に到着。
あとは、今日の所沢方面鄀3んの予定の確認だ。昼間が忙しいのであれc、驍ナa曹「し、今日がだめであれc、セ日以降いつでa曹「。とにかく家に持ち帰・トいればいつでも届けらキとはできるのだから。

そうこう思ううち、所沢方面鄀3んの電話番号を知らないことに気付く。
え・A前にアドレス交換しなか・ス・ッ? 慌ててライト教授に電話して、所沢方面鄀3んの電話番号を教えてもらう。
早速、所沢方面鄀3んに電話すnラ、出ない。留守電の設定にもな・トいない。ひょ・ニして見知らぬ電話番号だから出ないのか。それでは困・トしまう。

取l|えず、家までは持・ト帰らキとにする。

自宅近くまで戻・スところで、や・ニ所沢方面鄀3んから連絡が入・ス。
これから来てもら・ト構わないという。
それから一時間ほどかか・ト所沢方面鄀3ん宅に到着。

せ・ゥくだからということで、天ぷもzんのところで晩ごはんを食べていくこととする。
車を碑mH廠の地下格納庫へ預け、いざ天ぷもzんのところへ。

今日は車なので、管理人はアルコールは我慢して烏龍茶、オレンジジュースの炭酸割りなどで。所沢方面鄀3んはいつもの焼酎で。
今日の料理は、コハダの酢の物、ネギトロ、ナスの煮物、天ぷら+ご売ボ味噌汁、そしてデザートは柿と杏のジュレ(?)。おいしcC、いただきました
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今日は突然の出来事だ・スので、作品の持ち込みはなしでの模型談義とな・スが、たまにはこうしたのんd・ムードも・ョかと

なお、次回の例会の日程の話が出たが、25日(土)は、沖縄出張(?)のため〇ル〇ちゃんがいないため、次の週の11月1日(土)という案が出ていたが、激Hら考えたら、3連休なので、管理人もキャンプの予猪b入るかcハれない。もう少し様子を見てから決めたいと思う。
ライト教授の予定はどうだろうか?

ドイツⅡ号戦車A~C型(フランス戦線) 【タミヤ1/35】 その2

分割式のキャタピラを巻き付けていく。
ところが、起動輪がうまくはまらない。
転輪・誘導輪の位置は問題ないようだ。
起動輪が少し外側に出っ張っているように見える。

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タミヤのキットで、このように明らかに「ずれている」というのは記憶がないので、どこか接着ポイントが間違えたのだろう。
しかし、起動輪カバーはがっちり接着してしまっているので、今さら取り外せない。
あれこれ考えるより、起動輪の軸を取り去り、車体に直付けとすることとした。

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マフラーカバーはエッチングパーツが付属している。
これを丸めて瞬間接着剤できれいに接着するのは、結構難しいのだが・・・。
と思っていたら、完全に円筒型に接着するのではなかった。
写真のように、車体にツメをはめ込むことで固定する形となっている。
これなら失敗は少ない。
タミヤさん、これはグッド(^_^)

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といった感じで、組み立て完成と相成った。
起動輪の軸を取り去ってしまったので、ピタッとキャタピラが張ってないし、接着剤が乾くころには、多分、少し位置がずれてくるのだろうが、まあ、仕方ない。
たまには失敗もあるさ(いつもか(^_^;)

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「プラモデル」セクションのカテゴリの見直し

「プラモデル」セクションのカテゴリを見直すこととした。

まず、今日のお買い物をまとめた「買い物日記」と、所沢方面小隊井戸端作戦会議(仮称)・TPC例会などをまとめた「井戸端作戦」を追隠オた。

さらに、「じゃがいも博物館」と「所沢方面隊工廠」を開設し、記事を投稿してもらうこととした。
誰に?
決ま・トいます。ライト教授、所沢方面鄀3ん、お且・オますよ

今日のお買い物(番外編) ~平成20年10月1日(水)

三段甲板「赤城」を買・ス帰り、ふら・ニ寄・スコンビニで目についたプリンとケーキ。
最近、メタボ気味なので、ケーキ類は控えていたのだが・・・。

まあ、たまにはいいだろう、ゲップが出るほど食べればしばrY食べるのを控えるようになるだろう、と自分に納得させる。
残るはどれとどれを買うかだ。

デカプリン
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フルーツケーキ
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マロンケーキ
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むー、阀Bスときは大人買いだ・Aとまたまた自分を納得させて、結局三つとも買・トしま・ス

今日のお買い物 ~平成20年10月1日(水)

初回入荷のあと、しばrY入荷されなか・スハセガワの「三段甲板 赤城」。
や・ニ入荷されたところをゲットした。

これまで見慣れている空母の顔とはま・スく異なる、「空母の原型」とa曹ヲる形。

箱絵も非常にいい
今まで、船の箱絵というと、細長い形を収めるには、どうしても横からの画一的な箱絵になvbちだが、本作は斜め前方、それも下から仰ぎ見るような斬新な視点とな・トいる。空母の巨鎗Bがよく判り、三段甲板の迭・もよく出ている。

8月に、この赤城にまつわる貴重な話を聞いていらキともあり、組み立てるのが非常に楽しみなキットだ。

しばrY船を組み立てていないので、気軽に組み立てるキットを、ということで目についた「衣笠」。
ま・スく初めて聞く名前で、煙突が二つあるのが珍しく思えたので手に取・トみた。
艦橋が前方に寄・トいるのがユニークだ。

平成20年 右楽蕎麦ツー

平成20年9月27日(土) 曇りのち晴れ

0600 起床
目覚ましは5時にセットしてあ・スのだが、前夜、アパートの隣の学生のどんちゃん騒ぎのせいで寝つきが悪く、布団を抜け出したのが6時近くにな・トしま・ス。

しかし、どうしてこうも隣近所への心配vbない社会にな・トしま・スのだろう。
最近は、人から注意されても絶対謝らキとはせず、自分の正当性を主張するだけで、逆切れするケースが多いらしい。
二階のエアコンの室外機がうるさいから植ゥにしてくれと言・スら、「エアコンかsチが出るのは当たり前。自分にはエアコンを使・ト快適に生活すo・ェある」などと開き直られた話も聞く。
我々ライダーも、マフラーの音で他人に阀fをかけているのは否めない。だけど、文句を言・トきた人に対して「マフラーかsチが出るのは当たり前」などとは口が裂けても言わない。それを言・ソゃあおしまいよ(寅さんふう)。

てな感じで、寝覚めの良くない状態で支度を始めたが、当日朝は、予想以上に冷え込んでいたため、用意してあ・スアンダーウェア、長袖シャツ、Gパンなどを、急篁A秋~冬仕様に替えた。
上は革ベストに夏用ジャケットを羽織・トいたが、今日走る山の中は気温は低いだろうからと、革ジャンをリアシートに括・トいくこととした。

0705 自濁I
出発してすぐに、革ジャンを積んでくるのを忘れたことに気が付いた。
一瞬、取りに戻ろうかとも思・スが、まあ陽が昇・トくるにつれて気温も純I・トくるだろう、と楽観的に考え、そのまま行くことにした。
これが後にな・トから響くことになる。

☆ バッテリー  12.27V
☆ 距離計    118.2㎞/50,989㎞

0725 給油(自宅近く)
@168円×10.25?/123.1㎞/50,994㎞=1,722円、〇.〇㎞/?

県道44号(青梅街道) ⇒ 箱根ヶ崎 ⇒ 圏央道の下をくぐ・ト ⇒ 左 ⇒ 右 ⇒ 瑞穂富岡線 ⇒ 青梅飯能線 ⇒ (間違・ト)県道28号を南下

0830 コンビニで休憩
トイレ休憩。
コーンポタージュスープ  120円
0850 コンビニ発

県道28号を北へ戻・ト ⇒ 青梅飯能線 ⇒ 青梅 ⇒ 国道411号

0940 奥多摩湖
トイレ休憩。
狼謀3んへ「10時15分から20分到着になりそう」と電話。

深山橋 ⇒ 国道139号 ⇒ キャンプ場入口(レンタカーの看板)を左折

県道18号(上野原丹波山線)
逆バンクもあり、走るのに疲れる。路面も荒れてる。気温も低い。
たまに整備されたところもあnラ、走るのに疲れる。行き交う車は少ない。
10時20分の到着には間に合いそうもないので、先に出発してくれと狼謀3んに電話をしようとすnラ「圏外」でつながらない
え・A上野原か・bんなに離れていないのに。
その後も何度か電話を試みnラ、全然つながらない。

上野原まであと5㎞の標識が出たところで、や・ニつなが・ス。
待・トいるというので、とにかく急ぐ。・ニ、アクセルを開けた途端に制服姿の警察官の姿が目に飛d償んできた。え・Aねずみとり
慌ててアクセルを戻し、スピードを落とす。メーターを見たら60㎞、いや70㎞を超えていたかcハれない が、呼d厨められ舀1ず警官の前を通り過ぎた。危ない、危ない、スピードは控えめに

それからまもなく、上野原の街中に入・トきた。 

1030 中央道上野原IC

1040 談合坂SA
狼謀3ん、光一さんと合流。挨拶a竄アそこに出発する。
あとで聞いたら、お二人は9時過ぎには着いていたという。
大変お待たせしてすみませんでしたm(._.)m

 ?  一宮御坂IC

1140 右楽
らいくあやまなしさん+お友達は先着していた。
さらに、不良オヤジさんも先着して、すでにもりそばを食べていた。
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ロケーションはこのようなところ。
左がテラスからの眺め、右が室内カウンターからの眺めだ。
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狼謀3ん、光一さんたちは、先週、もりそばを経験しているので、今日は「カレー蕎麦」を注文。
カレーの匂いが食欲をそそる。気温が低いので、あれならば身体の芯から暖まりそうだ。
あれ・ニ思・スのが、麺の太さだ。うどんのように太い。聞けば、冷たい蕎麦は細いが、温かい蕎麦はダシでこしがなくならないように太い麺を使・トいるのだという。
右の写真は「冷し蕎麦」
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管理人が注文したのは、もりそば。
こしが強く、つるつる・ニ胃の中に収ま・トいく。
が、量は少ない。ということで、追隠フ注文をすらキとに。
身体が冷えていたので、狼謀3んたちが食べていたカレー蕎麦で温まろうとも考えたが、それは次回に取・トおくとして、今日は肉南ばん蕎麦を注文。
スープの味は薄めだが、だしが効いている。
カレー蕎麦と同様に蕎麦が太い。が、それほど太さを感じらキとなく、こちらもつるつる・ニ入・トいく。つゆを最後までし・ゥりと飲み干すと、や・ニ満腹感が得られた。
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マスターの元の仕事が建築家だとか、元ライダーだ・スとか、いろいろな噂が飛d酒・トいたが、一つだけ判明したのは、昔、花火職人をしていたとのこと。土産にマスターの師匠の著した「花火の本」までいただいてしま・ス。
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元ライダーだ・スかどうかは、店内に飾られたカスタムバイクを見れc、セらか。
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店の外観はご覧のとおり。非常に洗練されているとい・ス印象だ。
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食後はどこぞの街道でも走ろうかという話もあ・スが、温泉に浸か・ト身体を温めたいという意見が多か・スので、昨年の四尾連湖キャンプのときに、山梨のウルトラさんに連れてい・トもら・ス「みたまの湯」を目指すこととな・ス。

1400 みたまの湯着
750円
ゆ・スりとお湯に浸かり、休憩所で小一時間ほどま・スりとした時間を過ごす。
あまりゆ・ュりしていると、根・アが生えてしまいそうになるので、帰り支度を始めらキととする。
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1600 みたまの湯発

1615 給油(山梨県甲府市下曽根町 カーオアシス甲府南SS ENEOS)
@185円×12.00?/188.1㎞/51,184㎞=2,220円、〇.〇㎞/?

 ?  甲府南IC

大月JCTでの渋滞もなく、談合坂SA入口で狼謀3ん、光一さんたちと別れる。
クラクションを鳴らしたけど、気付いてもらえなか・スが。

 ?  談合坂SA

その後も渋滞に巻き込まれらキとなく、
1845 自鐸]

☆ バッテリー  12.27V ⇒ 12.62V
☆ 走行距離   118.2㎞/50,989㎞ ⇒ 116.5㎞/51,301㎞

カテゴリの追隠ネど・・・

最近、アクセス数がぐぐ・ニ増えている。それも海外、アメリカ、イギリス、ドイツ、中国とい・スメジャーな国に混じ・ト、こんな名前の国あ・スかな?、というクラスのマイナーな国までさまざま。
しかも非常に連携が取れており、数十秒ずつ定期的に訪問してくれる。

ついこのあいだまでは、ご丁寧に非常に難解なコメントまで残してくれて、見るものに感動すら与えてくれるものであ・ス

意味もなくアクセスカウンターが増えるのは、こちらとしては歓迎しないのだが、いかんせん言葉が通じないので・・・。
まあ、最近はコメントを止めてくれたことに感謝するに留めて、しばrY放・トおくこととしよう。
ロボット相手は疲れるので