平成21年 職ェホビーショー その3

ホイールナッツ・ブースの展示作品の続き。
 
S中尉殿も、インジェクション、レジン取り混ぜ、精力的に出展していた。
三色会の方も合わせると、相当の作品数になるのではないか。
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O淀┻んの作品は、ケースに入・スストライカー。荷物満載だ。
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Y巻さんは、イタレリのビッグフット。今年は所用のため早々と帰択黷スとかで、顔は会わせられなか・スが。

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今年から、ナッツの会員数も減・トしま・スため、必然と店番(ブースに贀Bトの見学者の応対)の時間が長くな・ト、なかなか他のブースの作品を見る時間がなか・スが、合間を縫・ト、まずは三色会のブースへ。
この時点でY巻さんはすでに帰・トいたらしく、店番をしていたのはS中尉殿とS口さん。
こちらでは、ナッツと異なる、旧日本軍車輛、空もの作品が見られる。

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そうこうしているうちに、お昼もだいぶ過ぎてしま・スころ、Y口さんとや・ニ昼食に。
行き先は定番の「ク・ロンボ」。
注文したのは、明太子ピラフ(780円)とイチゴ・ババロア・パフェ(750円)。
あまりに腹が減りすぎていたせいか、写真を撮るのを忘れてしま・スが、「ババロア・パフェ」なのに、アイスクリーム玉が3つも4つも入・トいて、ババロアはほとんど入・トいなか・ス。注文を間違えられてしま・スのか
しかし、次の日のパフェでもやたらアイスクリーム玉が多か・スので、メニューの内容が変更にな・スのかcハれない。
以前は、どのパフェを注文しても、アイスクリーム玉、プリン、ババロアが基本セットとして必ず入・トいたのだが。

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さて、昼食から戻・トきたところで、ホイールナッツ・ブースの来訪者を紹解謔、。
 
まずは身田ら。1~2枚目は、TACさん、Y口さん、M局長。
3枚目はO塚名誉会長。
今年は昼頃には到着。精力的にあちこちの作品を見て回・トいたが、人込みの多さに圧倒されてか、だいぶ「疲れた、疲れた」と言・トいた。

4枚目は、ひやめしのO淀┻ん。
思わず、「妊娠〇か月目ですか?」と聞いてしまいたくなるほどの造形(?)の見事さ
最後は、富山サンダーバーズのN埜会長。何やら、M局長と密談中(?)。

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さあ、ここからはお客さんの紹回B。
まずは、先日、専務取締役とな・スハセガワのH川専務。
今年はいよいよハセガワ・オリジナルの戦車・タイヤものが期待できるか
続いて登場したのが、海洋堂の私BキことM脇センム。
最後の写真は、センムからO塚雀盾ヨプレゼントされたフィギュア。表条・「い

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次の写真は、一枚に収められなか・スので別々の写真にな・トいnラ、TACさんとアーマーモデリングのD井さん、K瀬さんとアーマーモデリングのY岡さん、ファインモールドのS私Bキ、海洋堂のM脇センムなど、そうそうたる面子が連な・スところ。
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こちらは、左がA木さんとK瀬さんの二大巨匠の揃い踏み。A木さんは、残念ながら、このあとすぐ帰宅。作品を確認できなか・スのが残念
 
真ん中が、今年2月のモデラーズ合宿でお世話にな・ス「自称K瀬さんの弟子」たるY岡さん。管理人も「自称K瀬さんの弟子」なので、踀ヘ管理人の兄弟子?
 
このあと、TVチャンピオンの山卓さんも隠墲閨i右写真)、何やら二人で一生懸命K瀬さんの話を聞いていnラ、踀ヘこれ、石膏でフルスクラッチしたという建物の作り方を一生懸命教わ・トいるところなのだ。

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最激I、とうとう我がホイール・ナッツのブースにもや・ト来た、「ろうがんず」代表の石坂浩二さん。
TACさんも何やら質問を受けて、写真片手に一生懸命説明
 
管理人も、「ろうがんず」のスタンスには共感できるものがあり、細かいところにはこだわもy、自由に楽しく、早く作らキとをモットーとしているなどと挨拶させてもら・ス
 
うんうんという屈託のない頷き方は、テレビで見ているのとま・スく同じで、親しみを感じてしま・ス
 
それにしても若い。活気を感じる。
今でも、模型はよく作・トいるというので、この若さは、手先を使・ト脳に刺激を与える模型作lィ・Rているのでは、などと勝手に想像してしま・ス
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その4へ続く・・・

平成21年 職ェホビーショー その2

会場へ入ると、すでに見学者は満杯の様子。
凄い人だかりだ
 
例年は、初日の午前中は人もまばらで、午後になると見学者が増えていくものだが、今年は開場時点からぞくぞくと人が入・トいるようだ。
今年は、例年の7~8万人の来場者数を超え、初の10万人超えとなるかcハれない。
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ホイールナッツのブースに到着すると、持・トきた作品を展示する。
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K瀬さんの今年の作品は、最新21号のMMMに掲載されているというディオラマ。 

故障したヤークトタイガーを2輌のベルゲパンサーで牽引するというもの。
相変わもy細かいところに気を配・ス作り方だ
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M局長は久しぶりの新作ラッシュだ。
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S山さんは、バッファローという名称レジンキットで、M局長と競作(左がM局長、右がS山さん)。
何と・ニークな形状だが、現用の地雷除去車輛だという。
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Y口さんの作品はこれ。TPC例会で目にしていたものだ。
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T橋さんの作品は管理人との競作(?)とな・スチェンタウロ。
砲塔周りのバスケットがない方がレジン、ある方が管理人と同じモノクロームのインジェクション。
目玉は何とい・トもLED仕込みの前照灯・ウィンカーのギミックだ。
観客の注目を浴d・いた
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TACさんの作品は見どころ一杯だ。
まず、それぞれ相当ふる~いキットを、最新テクニックで作り込み。最新キットに劣らない出来映えだ。
しかも外見だけでなく、可動部分などのギミックcハ・ゥり再現されているという。
さらに毅「たのが、製作時間の短さ。一作品を3日ほどで仕純Oるというのだから。やはり上試・lというのは、まず作るのが早いようだ。
 
もう一つの見どころは作品カード。
仕事柄か、さすが出来映えがおしゃれだ。M局長によれば、来年はホイールナッツ全員の作品の分を作・トほしい、とお且・オたらしいので、来年のナッツ・ブースには、このタイプの作品カードが销ナいる、かも(?)
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TACさんについては、オマケ写真を。
左のレベルのキットは、故尾崎さんの放出もので入手してきたものだそうで、ヘリコプター型の輸送機というのだろうか。何と・ニークなキットだ。
そして、右側でTACさんがかじ・トいるのは、会場内で売られていた「グミ」だが、フィギュア状の形が何とも・・・
管理人も一つ頂いたが、口にくわえるときはちょ・ニ躊躇してしま・スが、口の中に入れば、いわゆる「グミ」だ・ス
{gallery}mokei/2009/2009_05_16-17_shs/15_taku2{/gallery}

その3へ続く・・・

平成21年 職ェホビーショー その1

平成21年5月16日(土)
 
0400 起床

0500 自濁I

 
0520 給油
出光ゼアス
@105円×42.76?/261.2㎞/43,672㎞=4,490円、6.1㎞/?

 
0600 用賀ICから東名道へ
 
0730 足柄SAで休憩
アジフライ定食  660円
 
0830 職ェICから一般道へ
1,750円
高速料金千円効果のせいか、IC出口前から車が销ナいた。
こんなのは初めてだ。
ICを出て会場のある市内方面が混んでいるのが見えたので、逆方向へ出て、ぐる・ニ迂回して会場へ向かうこととした

0850 駐車場着
この時間では会場近くの田んぼの駐車場はもう空いてないだろうということで、ま・キぐ遠くの駐車場へ向かう。
ここでも千円効果のせいか、車の台数がやけに多い。例年なら電車で来ている出展者が車で来ているのだろうか。
はるばる日本海から来た車も見られる。
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0915 会場着
会場前にはデコトラが停ま・トいる。
そうか、今年は自衛隊車両のように、デコトラの踀ヤも展示するのか。
タミヤの巡回バスもカラフルだ。
写真には撮れなか・スが、会場前の信号で待・トいたとき、航空自衛隊のアクロバット飛行の2機が会場上空を飛んでいるのが見えた。残念ながら、その後の天候不順により飛行ショーは中止にな・トしま・スらしいが。

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デコトラの前では、お決まりの踀ヤと模型のツーショットを撮・トいる光景が見られた。

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恒例の自衛隊車両の展示。
今年は輸送トラックと高機動車だ。

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これまでとは違・ト、ドアを開放し、中が見られるようにな・トいる。

{gallery}mokei/2009/2009_05_16-17_shs/05_rikuj_track_inner{/gallery}

バイクの方も子供が乗・ト写真を撮・トいる。
管理人もちょ・ニ乗・トみたいとは思・スが、足が届きそうにないので遠慮した
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その2へ続く・・・

平成21年 職ェホビーショー その0

5/16(土)~17(日)第48回職ェホビーショー・第20回モデラーズクラブ合同作品展に参隠オてきた。
 
 
生憎の雨模様ながら、今年は「ろうがんずの石坂浩二氏」が来場したこともあ・トか、土曜日の開場と同時に見学者が満ちあふれ、身動きが取れないほどの盛況ぶりだ・ス。
 
管理人がこのイベントに参隠キるようにな・トから、およそ10年目になnラ、これほどひ・ォりなしの見学者が訪れたのは初めてだ。
例年の来場者数が7~8万人だそうだから、今年は10万人を超えたかcハれない。
 
この不況下によくぞここまで集ま・スものだ。模型業界・トこんなに盛況だ・ス・ッ?
と、思わず勘違いしそうにな・スが、そこは冷植ノ判断する必要がある。
 
とはいえ、他の業界には見られない、メーカー・ユーザー一体型のイベントとして貴重な存在であらキとは確か。このあたりの迭・を鎗ヒに育て、他の業界の手本となるよう、存在感を強調していきたいものだ。
 
今回、見学に来た中から、自分も模型を作・トみようかな、と思・トくれる人が一人でも増えて、業界全体として活性化すらキとを期待するものである。
 
 
詳細レポートについては、写真の編集も含めて現在準備中であり、追々掲載していく予定なので、ご期待のほどを!
 
その1へ続く・・・

第20回職ェホビーショーの出展準備 その3

ホビーショー準備の続き。
 
いよいよ明後日に迫・ス合同作品展。
 
今日まで塗装まで終えたのが5点。
さらにあと2点、作成途中のものがあり、踀ヘ昨日aハゅ墲闃ョ成を狙・ト作・トいたのだが、どうやら間に合いそうもない。
 
ということで、ここまで完成している5点に模型合宿のときのティリーを隠ヲた6点でも・ト、今年の出展作品とすらキととした
 
そうと決まれば、ベースに孔を空けて、先日準備した車両の針金を通して結d・け、が・ソり 固定する。
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ベースを固定した形はご覧のとおり。
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レオパルドの完成形はこれ。
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ストライカーMGSとチェンタウロの完成形はこれ。
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米軍ハーフトラックのコンビの完成形はこれ。 
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そして最後に、今年2月の模型合宿の「はや・ュりコンテスト」の出展作品の、1/48ティリー。
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ハーフトラックと装甲車のベースは、销ラて一つの箱へ。
ストライカーの砲塔は上箱にぶつかるので外してある。写真には写・トないが、念のためにレオパルドの砲塔と同様に、窟^オルを緩衝材として入れておいた
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レオパルドは、砲塔を外し、緩衝材として窟^オルで挟んで梱包。
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そして、二つの箱を重ねて、洗濯ロープでぐるぐる・ニ巻いて、把手を付けて梱包完了だ

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さあ、あとは明後日の朝を待つだけ。
それでは、皆さん、職ェで会いましょう

第20回職ェホビーショーの出展準備 その2

ホビーショー準備の続き。
 
今日は、展示台への据え付けだ。
 
据え付け前に、前回塗装したペリスコープのはみ出し部分のリタッチ修正を行う。

 
左写真がリタッチ前。右写真がリタッチ後。 
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こちらの窓も同様にリタッチ。 

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続いてライト部分の工作。
手芸用品の光xnをはめ込み、接着。
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そして、や・ニ展示台への据え付けの工作だ。
昨年、ライト教授から、なるべく据え付け用の針蟻見えないような工夫を伝授してもら・スているので、以下、それを基本にチャレンジしてみた。
 
まず、レオパルドについては、 転輪直下のキャタピラの下から針金を通し、転輪にくる・ニ引・ゥけて、またキャタピラの下に出す。
これを計4か所で行い、台の下で結合するというもの。 
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米軍ハーフトラックについても同様。 
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ストライカー、チェンタウロについては、戦車のキャタピラをタイヤに置き換えて(タイヤの設置面に、ピンパイスで針金を通す孔を空ける)同様な工作を行う。
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第20回職ェホビーショーの出展準備 その1

今回の出展作品(米軍ハーフトラックシリーズ、チェンタウロ、ストライカーMGS、レオパルド)もほぼ形にな・トきたので、ここからはまとめて最後の仕純Oに入らキととする。
 
まずは、タイヤから。
 
アクリルのバフをうすーく溶いて、さー、さー・ニ延ばす。
その後、綿棒をアクリル・シンナーで湿s_て、ささ・ニ拭き取り。
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続いて、透明パーツのペリスコープを、アクリルのクリアーレッド、クリアーグリーンで筆塗り。 
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最後に、機銃類をエナメルのガンメタルで筆塗り。
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スペイン陸軍 チェンタウロ戦闘偵察車 【モノクローム1/35】 その5

チェンタウロも組み立てが終わり、いよいよ塗装だ。

 

もう、職ェホビーショーまで時間がないので、ささ・ニ済ませたいところ。

まずは、アクリルのフラットイエローで。

一昨日に洗剤で離型剤を落としているので、塗料の食いつきが良い

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続いて、パープル。

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さらに、フラットレッドで。

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そして、ストライカーとちょ・ニ色味を変えようと思・ト、フィールドグレーを取り出して、薄めに溶いて乗せていくこととした。

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仕純Iりはこんな感じ。

なかなか面白い感じにな・トきた。

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スペイン陸軍 チェンタウロ戦闘偵察車 【モノクローム1/35】 その4

チェンタウロの製作も、今日で4回目だ。

  

前回でほぼ組み立ては終わ・トいるはずなので、今日は、取り付けを忘れているパーツがないか、最終チェックだ。

これが意外と時間がかかる。このキットa竄、だ・ス

 

このモノクロームのキットのいやらしいところは、プラパーツをエッチングで置き換えるのではなく、最初から必ずエッチングを使うようにな・トいらキとだ。

 

左写真のOVMを固定する金具は、接着しやすいので問題なか・スが、右写真の前照燈カバーはそうではない。

最初は内側のプラパーツだけ取り付ければよいと思・スが、これを接着するところがない。

どうもエッチングの外側カバーに接着すらクかないようなのだ。

 

仕方なくエッチングの外側カバーを接着すらキととしたが、これも接着面がよくわからない。

まあ、なんとか瞬間接着剤を流しこんで、強引に接着したが、ここまでで結構へとへとにな・トしま・ス

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続いて牽引ロープ。

よくあるのは、フック部分の接続部分がくぼんでいて、ここにロープのパーツを差し込み、接着剤で固める方法。

ところが、このキットの場合、この接続部分が異常に薄くて、なかなかうまく固定できないのだ。

 

どうせ、車体に固定するのだから、ということで、先にフック部分を車体に接着。その後、ロープ部分の銅線をフックと車体に同時に接着した。

うむ、これはなかなかきれいに仕純I・ス

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が、まだまだ難関が残・トいた。

ミラーステーのエッチングパーツだ。

 

これは、どうみても付け方がわからない。

車体に垂直に薄いエッチングパーツを接着するのが土台無理なのだ

運良く接着できても、その後、塗装などで筆粋ォちょ・ニ触れただけでどこかへ飛んで行・トしまうだろう

 

ここは、接着面に強引に穴をあけ、エッチングパーツの符E福ヒじ込み、接着剤で固定すらキととした。

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最後に、もう一つパーツが残・トいた。

マズルブレーキの内側に差し込むはずのものだ・スが、砲身とマズルブレーキを接着する前に差し込む順序だ・スらしい。

しかし、砲身とマズルブレーキは、が・ソゅ・Bツいている。

  

仕方ないので、マズルブレーキの半分あたりを切断して、エッチングパーツを差し込み、再度、元に戻すべく接着すらキととした。

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以上で、組み立て完了。何とか形にな・ス

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米軍 M16スカイクリーナー 【タミヤ1/35】 その5

ドラゴンの米軍M2ハーフと同じく、塗装のやq唐オ

 

前回でや・ニいい色にな・トきたなあと思・スのだが、乾いてみると、ちょ・ニ汚らしく見えてしまう。

ちょ・ニイメージからかけ離れている。

 

前回の乾燥後は、こんな感じ。

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再塗装の手始めは、アクリルのフラットイエロー。

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続いてパープルで。 

{gallery}mokei/2009/2009_05_07_ty_m16/03_purple{/gallery}

次に、フラットレッドで。 

{gallery}mokei/2009/2009_05_07_ty_m16/04_red{/gallery}

そして、上塗りは、オリーブドラブを薄く延ばして・・・。

お・Aなかなかいい色が出てきたな

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