じゃがいも博物館 byライト教授(その3)

ライト教授から「真面目な(^-^;」写真が送られてきた。
1/35カールの大作である。

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管理人も途中まで作ってあるが、この台車の下の部分のパーツの多さと言ったら、あーた・・・、まさに泣きたくなるぐらい大変な作業なのである(;_;) それが組み上がってしまうとほとんど見えない。

なーんて苦労話は作った人にしかわからないので横に置いとくとして(^。^;)

ジャーマングレーのドライブラシが効いていていい感じだ(^_^)
それに手前にあるのはフランス軍のソミュア?
8トンハーフトラックとRSOトラクターと言ったっけ?
これまでとは打って変わって、ちょっと異色の車両によるディオラマが期待できそうだ(^o^)

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冒頭に「真面目な」と書いたが、最終的にはジャガイモ軍団がてんこ盛りになるんだろうなあ)^o^(

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ランドローバー 【イタレリ1/35】

イタレリ 1/35 No.258 ランドローバーである。

イギリス・チャレンジャーの箱に紛れ込んでいた作りかけのキットだ。

足回りとボンネットまで作ってあったので、一気に完成させた。

リアパネルがサイドパネルと面一にならないので、仕方なくリアパネルの下の方を切り取って強引に合わせたまでは良かったが、機銃の作りがわからない。
説明図を見ると、グリップが3本あって、それをいっしょにくっつけるようになっているが・・・。

結局、グリップ2本はちょん切って完成とした。

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フェンダーの、ホルダーと一体化したカービン銃など、あちこちのいい加減なディテールが気に入らないが、こうして完成した姿を見てみると、それなりにカッコはついている。
やはり完成させると気持ちもだいぶ違ってくることを改めて感じた。

これで色でも塗ればまた違って見えるのだろう。
そのうち練習台として(エアブラシは準備が大変なので)筆塗りしてみようか、なあ?

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チャレンジャー2(イラク戦仕様) 【タミヤ1/35】

タミヤ 1/35 No.274 イギリス主力戦車 チャレンジャー2(イラク戦仕様)である。

だいぶ前に作りかけになっていたものだ。

足回り~キャタピラ~砲塔上部まで8割型は組み立ててあったので、ワイヤーロープ・サイドスカート・フィギュアなどを組み付けて完成とした。

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それにしてもデカイ。
第二次大戦のドイツ軍キングタイガーより一回り大きく、さらに前後に長くなっている。

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それでも重量は軽くなっているのだろうが、このチャレンジャーにしろ、アメリカのエイブラムス、ドイツのレオパルドなど形が画一化しているのは残念だ。
一番残念なのは、せっかく作った足回りがサイドスカートで隠れてしまうこと。
特にこのチャレンジャーの場合は、ぱっと見た目に「これ、戦車?」とまみまごうばかりだ(^_^;)

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後ろからのショットがこれ。
ワイヤリールの右にある四角いのはインターフォンとのこと。

タミヤの組立説明図にはこうした部品の名称が記載されているのが親切だ。
作っていると、どうしても、この部品て一体なんだろう、何に使うんだろう、って気になるもの。
こういうところは、模型誌なども積極的に評価してもらいたいところだ。
模型は、模型教材というくらい、教育的側面も担っているのだから(^_^)

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最近は色を塗らないまでも、フイギュアを載せることとしている。
例によってパーティングライン消しやパテ埋めなどストレスのかかることは一切していない(^_^)

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とにかく早く「完成」させることが在庫一掃の一番の早道と思うべし、だもんね)^o^(

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ディッカーマックス 【ドラゴン1/35】~その1

ドラゴン1/35 No.6357、ドイツⅣ号戦車ベースの105ミリ自走砲のディッカーマックスである。

前回はここまで作ってあった。

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転輪のゴムの部分が別になっている。
ここまできて思い出した。
このキットはドラゴンの一番厄介なⅣ号戦車のキットと同じだ(^_^;)

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起動輪も、ご覧のように接着するとまったく見えなくなってしまう内側まで細かく再現されている。
この部分のメンテナンスをしているディオラマを作るときには最適なのだろうが・・・。

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サスペンションの下側もきちんと再現されている。

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オープントップ砲塔の内側はご覧のごとく。

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ここに載せる砲塔を組んだところで今日は終了。

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ドイツ Ⅲ号戦車J型 【ドラゴン1/35】 その1

ドラゴン No.6394 1/35 「ドイツⅢ号戦車J型」である。
一連のトーションバー再現方式のキットだ。

前回はここまで作ってあった。

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今日は、脱出ハッチを開状態で固定し、フェンダー上のOVM、エンジンカバー上のワイヤーなどを組み付けた。

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合いはすこぶる良いが、接着すると隠れてしまうような細かい部品が多く、組むのがしんどい(;_;)

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ドイツ105ミリ自走榴弾砲 【トランペッター1/35 374】~その1

トランペッター 1/35 No.00374 「 ドイツⅣ号b型 105ミリ自走榴弾砲」である。

パーツはご覧のとおり、なかなか多い。

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ぱっと見た目、合いがいいかと思ったが、大間違い。
かなり組みにくい。

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砲塔内部あたりはぴたっとはまったのだが、足回りが問題だ。

サスペンションの基部が写真のように丸くなっているのは普通の四号戦車に見られない特徴あるものなので、期待したのだが、サスペンションと転輪の位置が決まらず、一列にならないのだ。

接着剤で固まりかけたところをぐいっぐいっと微修正して、何とか形を整えたが、かなりエネルギーを消耗してしまった。
これは結構手こずるキットかもしれない。

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案の定、砲身後部のパーツも位置決めが曖昧なところがある。

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ドイツ兵装運搬車輌グリレ17 【トランペッター1/35】~その1

トランペッター 1/35 No.00378 「ドイツ兵装運搬車輌グリレ17 (17cm72式カノン砲搭載 タイガー型大型兵装運搬車)」である。

長ったらしい名前だが、要は170ミリ自走砲。現場に運んで、砲塔を地面に降ろして使用することから、兵装運搬車と呼んだようだ。

部品数は558で、エンジン、トランスミッションなど、内部構造もしっかり再現されている。

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幅はタイガー、パンサークラスだが、長さが異様に長い。作りがいがありそうだ。

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久しぶりにバイクに・・・

や・ニバイクを洗・ス
富山の帰りに雨に遭・スときの汚れをや・ニ落とせた。
そして、そのとき以来2か月ぶりに乗らキとができた
先週引いた風邪がまだ治りき・トおもy、まだまだ本調子にはほど遠いが、そうや・ト身体に晦竄ゥしているとますます癖にな・トしまうので、今日こそ気合一発!
まあ、一度跨が・トしまえば、後は心配ない。アクセルをひね・スときのエンジンの鼓動が心地よく響く。
目指すはバイクショップでタイヤ交換。ん・H その前にガソリンがかつかつだ。先にガソリン給油か。
しばrY走・トみると、まだリザーブまでちょ・ニ余裕がある。早めにタイヤ交換したいので、ガソリンは帰り際に入れらキととしよう。

バイクショップに着いて早速タイヤコーナーへ。メッツラーもダンロップも値段は同じくらい。今週までは10%引きだ。
お・ニ、その前にピットが空いているかが問題だ。店員に確認したら1時間20後に作業スタートだ・ト?
やはり朝一番に来ないと駄目だ。そこまで待つ気はないので、今回は止めらキととする。
それからディーラーにやはり2か月以上振りに顔を出す。そこでだらだらと30分ほど雑談をしたが、何となく気分がよくないので(夕方のニュースでは33度の気温だ・スというから当然か)、帰択邱ととする。

帰り際に給油。予想していたが、信じられない値段だ・ス
 @185円×14.65?/241.6㎞/50,871㎞=2,681円、16.49㎞/?

バッテリー: 12.66⇒12.77V

ポルシェタイガー 【ドラゴン1/35 6210】~その1

作りかけでほったらかしだった(数年前?)ドラゴンのポルシェタイガー。
久しぶりに手を着けてみた。

前回はここまで組んであったようだ(全然、記憶がない(^_^;))

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まずは転輪を組み付ける。

タイガーⅠに比べるとだいぶ小さい転輪だ。
また、タイガー、パンサーの特徴である千鳥配置にもなっていない。

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サスペンションはヤークトタイガーにそっくりだが、これもだいぶ小型のものだ。

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なんてことに新たに驚きながら、ゲペックカステンを取り付ける。

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ここでも驚いたのが、砲塔とゲペックカステンの間に予備キャタピラを配置してあること。

正式採用された(ヘンシェル)タイガーⅠとはいろいろな点が異なっており、改めて新鮮な驚きを覚える。

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車体に砲塔を載せてみたが、前につんのめっているように見える。

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takatoraが一番美しいと感じるタイガーⅠと比べると、何とも不格好に見えるが、この辺がポルシェ博士の愛嬌のあるところか(^_^)

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洗車&ワックスがけ&補充電

だいぶ前から気にな・トいた車の雨ジミ。や・ニ今日、洗車してワックスがけをした。
暑くならない朝のうちにと思・トいたが、始めたのが8時。もう、十分暑い。半練りのワックスが見る間に乾いていく。おかげで拭き取りに余分な時間がかか・トしま・ス。
汗dВオょりにな・スついでに庭の草取りまでや・ト、結局終わ・スのは11時近か・ス

むー、やはりきれいになると見てて気持ちがいい。
本当はバイクの方も洗いたか・スが、暑さでバテバテ。補充電するに留ま・ス。
12.37⇒12.91V まで回復