TPC:平成22年6月例会 その4

そして、最後に紹解驍フが、着々と製作を進めているK形さんの隼。 

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コクピット内も丁寧に塗u唐ッられている。

 

肉眼で見ると、コクピット内の様子も“見える”のだが、操縦席の幅が狭いためカメラのピント・露出がなかなか合わない。 

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ということで、かなり露出をマイナス補正した結果がこれ。

 

何とか計器板が見えるまでにな・スが、機体外部の色が“飛んで”しま・トいる 

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とい・ス感じで、最近、定番とな・ス「昆布茶/おかき付き」を注文して、模型談義が続いたのだ・ス・・・。 

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次回は、7/30(金)19時~21時。

ジョギング

どうも家の中でゴロゴロしていると、リラックスできてるようで意外とそうでもなく、頸とか腰がだるくな・トしまう。

 

こんなときは、ひと汗かいた方がす・ォりする。

 

というわけで、近くの公園までいつものてれんこジョギング。

 

 

と、勇んで出てはみたものの、どうも身体が重い。

しばrY走・ト汗が出てくれば軽くなるかなあ、と思・スが、やはり身体が重いままだ

 

ひょ・ニして、また風邪をひいてしま・スかな、などと考えながら、てれんこ、てれんこ戻・トきた。

 

まあ、こういう調子の悪いときもあるさ、と自分自身に納得させながら・・・

ボストン美術館展 西洋絵画の巨匠たち 【森アーツセンターギャラリー】

先日の「ブリジストン美術館」に味をしめたわけでもないが、またまた美術館に足を運んでしま・ス。

 

今回の美術館は、六本木ヒルズの「森アーツセンターギャラリー」。

六本木ヒルズ自体、初めて行・スが、ヒルズの名のとおり、いくつかの構築物の集合体で、しかa竄黷qぐ通路が平面ではなく、エスカレーターで繋が・トいる。

しかも上の階だけではなく、上の上の階と結ばれているものもあるので、ちょ・ニ間違えると、地下2回あたlィら地上2、3階あたりまでを行・スり来たりすらキととな・トしまう

 

幸い、行きはあまり阀墲ネか・スが、帰りは上へ下へと阀Bトしま・ス

 

さて、入口で入場料を払い、中へ入ると・・・。

 

やはり、会期最終週の最終金曜日とあ・ト、仕事帰りの客でメチャ混み。

 

なるべく人だかりの少ない絵を選んで鑑賞。

時間があ・ト人が少なければ、ゴシック時代の宗教画などもゆ・ュり見たいところだ・スが、今回はあきらめ、印象派に絞・ト絵の前に立つ。

 

一般客は、モネ、ルノワールなどの有名どころに群が・トいたが、takatoraのお目当ては、鉛sがtakatoraに似ている(と勝手に思い込んでいる)アルフレッド・シスレーの作品だ。