さて、続いては、いよいよK子編集長の登場だ。
今日のために、ライト教授宅に預けてあ・スディオラマ2点を持・トきたという。
まずは、およそ30年前に製作したという、ドイツ250ハーフトラックシリーズを使・スディオラマ。
車輛はニチモ製だというが、ニチモでこのようなアイテムを出していたというのも毅ォだ。
K子編集長は、二十歳過ぎからディオラマを作るようにな・スというが、これはその初期のころ(3~4作目?)の作品とのこと。
ディオラマベースの枠をき・ソり作・スというのも、当時では珍しか・スらしい。
廃墟の壁・アルだ。当初から相当なレベルだ・スようだ
{gallery}mokei/2009/2009_08_08_hmm/10_kaneko1{/gallery}
料理の方も後半戦、いよいよお造りの登場だ。
釘ノ、タコとイカはK子編集長も絶賛だ・ス。
マスターによれば、タコは明石のものを使うのがこだわりだとか
マグロも脂が乗・トてうまか・スー
{gallery}mokei/2009/2009_08_08_hmm/11_food4{/gallery}
続いても同時期の製作のもので、車輛も同じ日東ニチモ製。
こちらも、樹木、地面、細かいパーツなど、一切手抜かvbないという感じ。
ドラム缶、バリケードの錆は、その当時から販売されていた↓パステル粉を溶剤で溶いて塗りたく・トいるとのこと。
錆表現のパステル粉については、パステルを削・ト粉にした物ではなく油絵の具や、パステル、クレヨン等の元となる画材のホルベイン製(国産)のピグメント(色粉)を模型用エナメル塗料(つや州オ黒と赤)でまだらに混ぜたものを筆塗りしたもの(? 金子さんコメントより)。
3230年前にこれだけの技術が確立していたとは、さすがである
{gallery}mokei/2009/2009_08_08_hmm/12_kaneko2{/gallery}
この辺で、今日のマスターと女将さんの仕事振りもパチリ
{gallery}mokei/2009/2009_08_08_hmm/13_tenpura{/gallery}
さあ、続いては所沢方面鄀3んの出番だ。
今日は1/72シリーズだ。
奥の方から、ライトニング、ムスタング、コルセア、サンダーボルト?
メーカー名は、所沢方面鄀3んの芙Kを待ちたい
全般的にクリアーがけが上弱・ネ・トいるようで、デカールのシルバリングがほとんど見られない。
今年前半は、製作スピードが遅か・スようだが、ここにきてスピードが乗・トきたようだ
{gallery}mokei/2009/2009_08_08_hmm/14_tokoro{/gallery}
料理a曹謔「よ終盤、天ぷら盛り合わせの登場だ。
写真を撮り忘れてしま・スが、これにご売・味噌汁とお新香が付いて、一気に満腹とな・ス
{gallery}mokei/2009/2009_08_08_hmm/15_food5{/gallery}
そして最後の出し物はtakatoraだ。
しかしながら、ここ1~2か月はほとんど模型を作・トいないので、もちろん完成品はなし。
ということで、今日持・トきたのは、AFVクラブのチャーチルの下半分。
そしてドラゴンの米軍ハーフトラック・シリーズの一つ、M4。
さらに、組立は5年ほど前には終わ・トいた、タミヤのドイツ現用戦車マルダー1A2ミラン。
この当時はパテ埋め、ヤスリがけを丁寧にや・トいた時代で、なぜか砲塔のみサフがけ代わりのダークイエローを吹いていたりしてある。
今では考えられないほどの手間のかけようだ
そして、今日はK子編集長が参隠キるということで、やはり一度は見てもらいたいと思・トいた、takatora進化型(人によ・トは退化したという説もあnラ
)の油彩・アクリルのオール筆塗り作品。
{gallery}mokei/2009/2009_08_08_hmm/16_takatora{/gallery}
最後にデザートのメロンをいただいて、今日の例会は終了。
※ 何か忘れているなと思・スら、お造りの前に「まぐろ(?)のカマ焼き」があ・スのを思い出した。
写真を撮るのを忘れるほど旨か・スということ
なお、最近、「男の隠れ家 ONLINE」で、K子編集長が連載を始めたというので覗いてみたが、大人向けの趣味の話ということで、なかなか洒落た感じのコラムにな・トいる。
これから毎週、いろいろなネタが展開されるようなので、非常に楽しみだ。
{gallery}mokei/2009/2009_08_08_hmm/17_food6{/gallery}
※ ここに掲載しきれなか・ス写真、修正前の写真は、「メニュー」-「ダウンロード」に掲載!(予定)



北海道での悪夢がよみがえ・ス。
