出血?!

帰宅後、ニャンずのトイレを覗くと、ウン〇に血がついていた。

血が混じっているのではなく、全体に赤い絵の具が塗られたような感じだ。
まだ、排泄後数後のようだ。
きららのウン〇かあんりのウン〇か断定はできないが、何となくあんりのような気がした。

早速、あんりを捕まえてお尻を濡れティッシュで拭いて調べてみたが、血の跡はない。
しからばきららか?

同じようにきららの方を見てみたが、こっちにも血の跡は見られなかった。

ウン〇の外側に血がついていることから、内臓よりも肛門に近いところからの出血と思われるが、今度のあんりの抜糸のときに先生に相談してみよう。

あんり、抜糸 その1

今日で抜糸&エリザべス・カラーが取れるはずだったが・・・。

糸を半分ほど切ったところで、
「うーむ、もう少し残しておきましょう」
との先生の言。
アウリスのときと同じだ。

抗生物質をもう三日分処方してもらって帰宅。

残念ながら、もう少し“えりまき”を取るのはおあずけだ(^-^;

 

庭の花

庭の花も春めいてきた。

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菜の花。

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イチゴの葉が繁っている。

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中を覗くと・・・。

実がなっていた(^_^)

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りんご?

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みかん?

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桜?

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キウィの葉っぱがきれいだ。

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シダが復活!

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アスパラガスも伸びている。

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茗荷の芽が出ている。

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アウリスの納骨

昨年、アウリスを火葬したときは、遺体をペット霊園(火葬場)に運び、手続きを済ませ、火葬炉に入るところを見届けて、後は帰宅し、出勤したのだった。

それから、土曜日になって、骨壺に入ったアウリスが祭壇に祀られているところを確認し、お線香をあげて、後は霊園に任せて、数日後に他のペットたちと納骨堂に合同納骨の予定だった。

ところが、霊園側から、
「一旦、自宅へ安置し、数日してから納骨しても構わない」
と言われ、そのときまでは
「いつまでも引きずっていてもよくないだろう」
と考えていたのが、
「後で後悔するかもしれないので、一旦は家へ連れ帰ってやろう」
ということで、自宅へ連れ帰ったのだった。

家へ帰ってきたアウリスは、居間の中心でいつもたかとらのすぐそばに居ることになり、そうなると、なかなか手放すのが寂しいように思えることとなって、
「そろそろ納骨してあげないとなあ」
と思いつつ、納骨日は穏やかな晴れた日でなければとか、お盆までとかお彼岸までとか言ってるうちに、今年に入ってしまっていた。

そのころには、
「春のお彼岸を過ぎたらすぐに一周忌。そのころにはさすがに納骨をしよう」
と心に決めていた。