東村山方面小隊井戸端作戦会議(仮称):平成20年12月 その1

平成20年12月13日(土)

久しぶりの井戸端会議である。今回で7,3〇〇回?
め・ォhーくな・トいたため、マフラーに厚手のコートで完全防寒スタイルでいつもの天ぷら屋さんに向かう。

集合時間をちょ・ニ回・スあたりに到着。すでにライト教授と所沢方面鄀3んはビールを片手に始めていた。
天ぷもzん、おかみさん、〇ル〇ちゃんに会うのも久しぶりだ。
店内は外と比べたらぽ・ゥぽか。コート、セーターを脱いで身軽にな・ト、まずはビールで乾杯!
最初のメニューは、枝豆。
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さあ、今日の出し物は管理人のタミヤのコルセアから。
ガルウィングが折り畳んだ状態でも再現できるのだが、どちらにしようかなどと考えているうちにほ・スらかしにな・トいたものを、数年前、主翼を普通の状態で接着し、コクピット内を塗装せずにキャノピーを接着し、強引に完成としていたものだ。
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次のメニューは、(名前は忘れてしま・スが)菜の花と何かの練xn(?)だ。管理人の好みのゆず風味だ。
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次の出し物は、ライト教授渾身のドラゴン88㎜砲。
このキットは管理人d|作途中のものがいくつかあnラ、とにかくパーツがこれでDというくらい凄い数だ。アップで見ても判るように、その細密な再現性は凄い。ドラゴンの名作キットの中でも屈指のできとい・ト過言ではなかろう。
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次のメニューは、ブリ大根。
脂がた・ユりの・スブリに、柔らかく煮込んだ大根がほ・ュほ・ュで身体が温まる。おかみさん、きょうの一番はこれでした
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次の出し物は、所沢方面鄀3んのハセガワのスカイホーク。
今回は珍しく1/48。踀ヘ1/32スケールも買・トあるとのことで、いずれこちらも期待できよう。
グレーを基本に赤・青・白と、非常にカラフルな機体だ。これなら奥さんも認めてくれただろう、と思いきや、まだ見せてないという
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次の出し物は、管理人のタミヤの1/12スケールのバイクだ。車種名はす・ゥり忘れていたが、帰択ト組立説明図で確認したところ、ホンダCBR1100XX スーパーブラックバードであ・ス。
カウルを極小ビスで留めるなど、谀閧ネく踀ハに近い構成とな・トいる。
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続いて、ライト教授の名称不明の自走砲。
イタレリの窟「キットのようだが、米軍・自衛隊に装備されていたものとのことで、それほどマイナーな車両ではないとのことだが・・・。
それにしてa}の砲身のデカさはなんということか。口径は150㎜、いや200㎜はあろうか。そしてアンバランスとも思えらキの長さ。
そして、このキットの凄いところは、ドーザー部、砲身が可動なところだ。釘ノ、砲身については、踀ヤと同様に高角度にも設置できる。
また、側面の通気孔部分の抜けの良いところもグッドだ。
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※ ここに掲載しきれなか・ス写真、修正前の写真は、「メニュー」-「ダウンロード」に掲載!

「東村山方面小隊井戸端作戦会議(仮称):平成20年12月 その2」へ続く・・・

パンズ・ラビリンス

物語は、かつて地底の王国から地上の世界へ来ていた王女が、地底の守護神に導かれ地底の王国へ戻ろうとするもの。
こう書くと、何となく剣と魔法系のファンタジーを予想してしまうが、とんでもない。
こういうのをダーク・ファンタジーというのだろうというのが、初めて判・ス

スペイン映画というのも多分初めてだ・スと思うが、今までに感じたことのない異質さを感じる。最初から最後まで陰鬱な映像だ。

時代設定は第二次大戦中のスペイン内戦。
主人公の女の子(小学校高学年から中学生あたりの設柱ィ?)とその母親が、政府軍の大・・ある新しい父親の元に身を寄せるところから始まる。

まず、最初の異質なところが、冒頭に女の子の前に現れる妖精の姿だ。
ナナフシの形をしたでかい昆虫を「妖精さん!」と言・ト追いかけりRの子の心理が理解できない。も・ニも、あとでこのナナフシは人間の形に姿を変えるので、そこまで見通してのことだ・スらわからなくもないが。
そして、この映画の題名にもな・トいる「パン」という名の守護神。そう、この映画は「(ギリシア神話に出てくる)牧羊神パンの阀 {」という題名なのだが、このパンの容姿がまた異様だ。およそ神というには、あまりにaNどろおどろしい姿だ。しかし、このパンに対しても、女の子は怖がる様子もない。

さて、この女の子に対抗するもう一人の主人公とa曹ヲるのが女の子の父親なのだが、このキャラクター設定は強烈だ。
レジスタンスを徹底的に痛ぶり、新しく家族とな・ス妻・娘を可愛がろうとcハない。望みは臨月中の妻かtiまれ出るであろう息子だけ。

それほど残酷でグロテスクなシーンが続出するというわけではない。が、拷問シーンなどが効果的に演出されているようだ。また、銃撃シーンの弾が飛d酒う音などは妙にリアル。後でわか・スのだが、この作品は、アカデミー賞3部門受賞の作品だという。確かに、表現は残酷な場面はあるものの、丁寧に作・トあるなという印象を受ける。また、スペインの内戦を背景に、父親との確執、そして最後には母親も死に、自らも父親の銃弾を受けて死んでしまう。
ラストシーンで、その魂だけは地底の王国へ還・トいくという・ヲも見られnラ、やるせなさの残る悲しい映画である。

テーマ的には奥深い重厚なテーマが流れているようだが、もう一度見たいかと言われれば、あの残酷なシーンがねえ・・・、と思わざるを得ない映画だ

今日のジョギング ~平成20年12月7日(日)

昨日、今日とグッと寒さが増してきた。
またまた腰、肩の動きが悪くな・トきたので、プールに行・ト身体をほぐしたいと思・スが、いかんせんここまで寒いと、どうしても出無精にな・トしまう。

ということで、縄跳d・腰に結わえて、近くの公園までジョギング。

最初は大股普痰ナ、徐々にジョギングへ。しかし、無理のないようにあくまでもテレンコスタイルだ。
本気で走り出すと、決ま・ト次の日に身体のあちこちが痛くなり、次のジョギングへ行く気が失せてしまうので、ほんのり汗をかく程度に抑えるのが鎗ヒなのだ

公園に入ると、大きく腕を回したり、横向き・後ろ向きに走・トみたりで身体全体を動かしていく。
どこかで縄跳d・する場所を探したが、適当な場所(地面)がない。舗装路でもできなくはないのだが、縄跳d━切れてしまうので、やはり土の地面でなくては・・・。

結局、適当な場所が見つからなか・スので、別な公園に行くことにした。

別な公園は、最初の公園より家に近いところにあり、夜、ささ・ニ走りたくな・スときに行く場所だ。こちらは土の地面なので、縄跳d・するには格好なのだ。

縄跳d・するのは何か月ぶりだろう。いや、ひょ・ニして今年は初めてではないだろうか。

まずは後ろ跳d┼ら。
管理人の場合、前跳d・り後ろ跳d・方が腕を回しやすく、蠀閧オて跳べるのだ。
続いて、後ろアヤ跳dィ管理人のも・ニも得意とする跳び方だ。これを20回ほど続ける。
そして、前跳dィさらに前アヤ跳dィ四十肩で左肩を痛めているせいか、回し方がぎごちなくなる。

調子が出てきたので二重跳d・してみる。
が、10回も続かないうちにつかえてしまう。後ろアヤ跳d・どはフォームも蠀閧オて、数十回は楽にいきそうだが、二重跳d・そうはいかない。対空時間を長く取るようにジャンプするのが結構つらい。こちらは10回を2回跳んだあたりで、ハァハァとな・トしま・ス。

とい・スところで、結構汗が出てきたので、帰りの途につく。
むー、ジョギング+縄跳d・、結構汗もをかくし、肩も回せてアキレス腱の強化にもな・ト、なかなかいいメニューだ

今後も、続けらキととしよう。
なるべく

 

今日のお買い物 ~平成20年12月2日(火)

先日の「全国模型ホビーショー」で展示されていた、タミヤのリニューアル版のカーロ・アルマートとセモベンテが発売されていたので、すかさずゲット!
旧版は、確か東村山井戸端会議でも披露してあ・スはずなので、早く作・ト新旧を销ラてみたいものだ
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その横を見ると、ミニ・アートの米軍バンタムとソ連スカウトカーがあ・ス。
ミニ・アートのキットは初めてだが、これも買うことにした。
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さらにその横には、マスターボックスのBMWサイドカーが・・・。
1/35なので、谀閧ネく小さい。1/12とかのある程度見栄えのするサイズなら即買いなのだが・・・。
ちょ・ニ躊躇したが、できが・{そうなので、これも併せて買うことにした。
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TPC:平成20年12月例会

今日はTPCの12月例会。
いつもの会場に到着すると、目に飛d償んできたのが、S藤さんの1/6ジープMB。
でかい、でかい! 迫力満点だ。
ハンドルを切ると前輪が連動して動くなど、いろいろなギミックも満載だ。
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こちらはI川さんのエデュアルド1/48のヘルキャット。
バージョン違いの機体2機分が入・トいるという。
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組立説明図はカラー。インパネ部分もカラーのエッチングパーツが用意されており、コストパフォーマンスはかなり高そうだ。
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こちらは、S水さんの1/16フィギュア。ドラゴンのドイツ軍将校だ。

ハが凄いが、今回は青々としたひげそりあとに注目したい。
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バックに目を転じると、上腕部、背中上部に見られるフック状のものは、カモフラージュ用の小枝などを取り付けるものだという。
2枚めの写真は、上着の裾部分に注目。縫い目まで再現されている。
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次が、O友さんのタミヤ1/48のイタリアAB4シリーズのコンバージョンキット。
レジン製で、細かいところが金属パーツで置き換えられている。
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今日の主役は、これ。H野さんのDVDだ。今日は開戦記念日ということで、それにちなんだ作品を持ち込んでくれた。
「トラ・トラ・トラ」は、今日発売とされる、例の長門の踀ィ大模型のメイキングのおまけ、ではなく従来の作品。
今回、見たのは左側の「ハワイ・マレー沖海戦」。
哲Bの神様、円谷英二が哲Bを担当したとのことで、戦後の作品ではなく、国・Dュ揚のため戦時中に作られたという珍しい作品だ。
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画面に見入る今日の参丑メたち。今年の例会は今回が最後。来年、また会いましょう
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※ ここに掲載しきれなか・ス写真、修正前の写真は、「メニュー」-「ダウンロード」に掲載!

雪風3隻同時製作プロジェクト 【ハセガワ&タミヤ1/350】 その1

これから1/350スケール「雪風」の3隻同時製作プロジェクトを開始したいと思う。

なぜ3隻同時かって?
どれから先に作るか考えている隙に同時に作ってしまえば、結果的に早く作れるのではないだろうか、などという安易な考えからである(^_^;
もう一つの真面目な理由としては、同時に作ることによって、どの辺が違うのか新たな発見をしながら作れるからである。

これまでもパンサー、Ⅲ号戦車、Ⅳ号戦車などは、「ほぼ同時並行的」に作ってきたことはあったが、まったく同時に作るというのは初めてである。
今回の試みで早く作れることがわかれば、今後のたかとら流モデリングの主流となるかもしれない(^_^;)

ということで、初回の今日の題材は、

ハセガワ No.40063 1/350 「日本海軍 甲型駆逐艦 雪風 昭和十五年竣工時」
ハセガワ No.40022 1/350 「日本海軍 甲型駆逐艦 雪風 天一号作戦」

である。

まずは外箱のチェック。
側面にはそれぞれ完成時の写真が載っている。

艦橋・マストの形状などが微妙に違っている。 大きな違いとしては、「天一号作戦」時の方が、後方の砲塔が一つ少ないところか。 兵装というのは、戦争が進むにつれて増強するものだと思っていたが、砲塔を減らしたというのは何か理由があるのだろうか。 と思いつつ、写真をよく見たら、主砲を減らした代わりに、機銃を何機か設置したようだ。 なるほど(^_^)

次の写真は、「竣工時」の方の箱裏。
完成時の写真がカラーで掲載されている。
なかなかデラックスな箱裏だ。
また、こちらのバージョンには、写真のような艦載機がオマケで付いている。
透明部品なので、果たしてここまで完成塗装できるかどうか。

続いて箱を開け、パーツを取り出してみる。

1/350スケールといっても、それほど微細なパーツがぎっしりというわけではない。
数量的には1/700スケールとさほど変わらないような印象だ。

 こちらの写真が、上で紹介した艦載機の透明パーツだ。

早速、艦底から作り始める。
考えてみれば、ウォーターラインではないフルハルモデルを作るのは、子供のときに風呂で遊ぶ用にモーターライズのを作って以来ではなかろうか。
もちろん1/350のビッグスケールは生まれて初めてだ。

左右を貼り合わせて、甲板を接着する。

続いて、艦橋・煙突などを組み立て、甲板に据えつける。

 

煙突・艦橋のアップがこれ。

煙突の排気管(?)孔、階段などが確認できるだろうか。 このあたりが1/350スケールならではの再現性だ。

といったところまでで、結構な時間がかかってしまった。 実は、甲板を貼り付けた後で、甲板裏側から穴を空けてないことに気づき、慌てて甲板を剥がして・・・、などという余計な作業をしてたからなのだが(要は、組立説明図を良く読んでいないということ(^_^;)

今日のところは、残念ながらタミヤの雪風までは手が回らなかった。
さすがに3隻同時というのは、なかなか難しいようだ(^-^;。

K-1 WORLD GP 2008 FINAL

ピーター・アーツvsバダ・ハリ
もう、アーツにはかつてのスピードはない。
ハリにいいようにやられてしま・ス。
 
エロール・ジマーマンスリナムvsエヴェルトン・テイシェイラ
期待していたテイシェイラだが、打たれ強さは感じるものの、攻撃の決定打に欠ける。
極真らしいがむしゃもzが欲しいところだ。

レミー・ボンヤスキーvsジェロム・レ・バンナ
バンナDつての勢いはない。
結果は肘を痛めてのドクター・ストップだ・スが、完全にケガを治してかつてのスピードが蘇なければ、もう勝てないだろう。

 バダ・ハリvsレミー・ボンヤスキー
レミーの蠀閧オた攻撃で、これでバダ・ハリをや・ツけてくれるかと期待されたが、ハリが不可解な反則行為で失格。
バダ・ハリこそK-1じゃなく、総合格闘技向けだと思うが

いよいよストローカー?

平成20年11月30日(日)

先日、伊東ツーリングに行・トから、もう3週間も経・トしま・ス。
この間の帰り際にガソリンが減・トきていたのでリザーブに変え、何とか家にまでは辿り着いたが、タンク内は底をついているはず。
このまま乗らないとガソリンが蒸発してしまい、バイクが動かなくな・トしまう。

ということで、だいぶ寒くな・トきたが、気合を入れてガソリンを入れに行くことにした

出光スーパーゼアス
@124円×15.60?/257.0㎞/52,414㎞=1,903円、16.5㎞/?

我がたかとら号のタンク容量は15?、リザーブが4?ちょ・ニ。まだ2~3?の余裕はあ・スことになる。
とい・ト晦ュ見ているとガス欠にな・トひどい目に遭うことになるので、早め早めの給油が肝心だ

さて、ガソリンタンクも満タンにな・スことで一蠀S。用意してきた電熱服にスイッチを入れるほど思・スよりは寒くなく、いつものバイク屋までひと2魔閧キらキとにした。

店に着くと、すでにクリスマス一色の飾り。いつものように温かいコーヒーをいただいた後、以前から構想していたストローカーキットについて、メカニックのK氏と相談。途中から店長も隠墲閨Aあーでもないこーでもないと話をした結果、やはりストローカーの導入は見送らキとにした。
フライホイールを重いものに変えようとすると、必然的にボアアップすらキとになり、圧縮比が高まらキとになる。そうなるとキックがかかりにくくなるのも必至で、それだけはどうしても避けたい。結局、キックを温存するにはエンジンをいじらキとはやめた方がいいという結論に達した。
パワーはもう十分なので、回転数を下げて何とか三拍子に近いものをと考えていたが、やはりキックとの両立を考えると、TC88では無理なようだ。

☆ バッテリー  12.91V ⇒ 12.58V
☆ 距離計    250.9㎞/52,408㎞ ⇒ 17.8㎞/52,432㎞

今回の走行距離  24㎞

今日のお買い物 ~平成20年11月20日(木)

この日、目に留ま・スのはこれ。
米軍のハーフトラックシリーズの75㎜対戦車砲搭載型。
いかにも装甲車とい・ス、が・オりした車両だ。
タミヤのMMシリーズにもなか・ス型なので、作るのが楽しみだ
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それと、前から目を付けていたタミヤの雪風(1/350)。
以前、TPCの例会でS水さんから、「奇跡的に戦争を生き延d┸船」という話を聞いて、俄然、興味を持つようにな・トいた。
1/700のウォーターラインとは違・ト、パーツが大きく作りやすいのでは? また、大きさ的にも置き場所にそれほど困らないのでは? と思・スこともある。
本音を言えば、長門、赤城はさすがに作れないので、雪風クラスなl。とかなるだろうというところなのだが
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と、タミヤの雪風を取ろうとして、ふと、そういえばハセガワの雪風も出ていたなあ、と思・ト近くを探したところ、あ・スあ・ス!
ん? ずいぶんと箱がでかいなあ。これ・ト1/350よりも・ニ大きなスケールなのか?
いや、同じ1/350だ。とすると、同じ「雪風」という名前でも、別の船なのか? と、両方の箱絵・説明を読み比べて見ると、や・マり同じ船だ。
そこでふたを開けて中を見てみると、要はハセガワの場合、相当余裕のある大きな箱を使・トおり、中身がすかすかの状態にな・トいる。なあーんだ、dВュりさせるわい 
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さらに、もう一つ雪風の箱が目に入・ス。
え・A箱絵違い? いや、品名が違うみたいだ。
よく見ると、先ほどのが昭和15年の竣工時バージョン、今度のが昭和20年の大和が沈没した天一号作戦時バージョンとな・トいる。
ちなみに、タミヤのものは、天一号作戦時バージョン。
んー、どれにしようか。しばし悩んだ結果、3つとも買・トしまえということにな・ス
ちょうどいい機会だから(何がよいのかわからないが)、三つのキットを「同時销
sして作る」ことをしてみようと思いついた。
ということで、いつから始まるかわからないが、いずれ、この1/350スケール「雪風」同時销
s製作プロジェクトがスタートするだろう
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