ぷっふぁー!?

鍋を火にかけ、まな板でトントンやっていると・・・。

いつもは、たかとらの右側、すなわちたかとらと水切りかごの間にぴょんと飛び乗ってくるのだが(ちなみにアウリスの場合は、たかとらの左側の流し台の一番広い部分に乗ってくるのが常だった)、この日は違った。

いきなりガスコンロのごとくめがけて、あっと思う間もなくえいやっと・・・。

ジャンプして頭が届いた先に見えたものは、スパゲティを茹でている鍋の足元。

ガスコンロの火と、その火で熱せられた鍋のから出ている熱風をまともに顔に浴び、思わず「ぷっふぁー!?」と叫んで床に落ちた。

すかさず飛び起きて顔をゆがませて横に振りながら歩き回る。

熱風でやけどしたか! と走り回るきららをやっと捕まえて顔をチェックすると、やけどはしていないようだったが、何本かのひげの先が熱のせいでくるくるっと焦げていた・・・。

普段から、火を使っているガスコンロでも平気で近付くので、危ないと首根っこを捕まえて降ろすように躾けるようにはしていたのだが・・・。

これに懲りてもうガステーブルに載らないようになってくれれば・・・。

なかなかそうはうまくいかないようだsad

 

 

キッチン制覇!?

キッチン初登頂以来、きららは何かというと流し台に飛び乗り、縦横無尽に走り回っている。

今まで脚を踏み入れたことのなかった世界が増えたと思っているのか、楽しくてしようがないという感じだfrown

しかし、・・・。

シンクの中に洗い物の鍋とか茶碗を水を満たして置こうものなら、その水の中に右手、左手を交互に突っ込む水遊びが即座に始まる。

そして手足を水に濡らしたまま、シンクの中から床へ飛び下り、今度は部屋の中にペタペタ足跡を残しながら走り回るcrying

いったいどうしたらよいものか・・・。

アウリスのときは、器に溜まった水を飲みたいがためにシンクに入り込むことはあったが、基本的に水に濡れるのが嫌いだったので、足裏を濡らすだけだった。

ところが、きららは違う。

基本的に水の中に脚をドボンと浸けるのだ。
それも何度も何度も。

明らかに確信犯だ。
まさに“水と遊ぶ”のが好きなのだfrown

取り敢えずは、なるべく洗い物を放置せずに、食事が済んだらすぐ洗って、シンクの中にモノを置かないようにするぐらいしか・・・。

また、猫除けのマットを買ってくるしかないかあsad

キッチン初登頂!

ついにというか、とうとうというか、きららがいよいよキッチン(流し台)に飛び乗ってきた。

ようやくアウリスと同じレベルのジャンプ力に達したということで本来、喜ばしいことなのだが・・・。

先日の洗面台初登頂以来、水が乾いてない洗面台の中に座り込むのが好きになり、前後足、腹、尻尾を濡らしてそのまま部屋の中を走り回る・・・。

家中、きららの濡れた足跡だらけfrown

これからは流し台にも入り込み、以前にも増して被害が増大すると思うと頭が痛いcrying

体重 2.15㎏

ipadのアップデートが・・・ その1

WOWOWから、「ipad対応のオンデマンドが始まるから登録すべし」との連絡が来た。

早速、WOWOWのホームぺージからアプリをダウンロードし、「たかとらipad」を登録しようとしたら・・・。

iOSは5.1.1が条件。

むむ、「たかとらipad」のiOSのバージョンは? と確認してみると、4.2.1。

おっ、アップデートしなければ・・・。

ということで、ipadを買って以来、二度目のアップデート作業・・・。

しばらく振りでアップルのホームぺージにアクセスして、iOS5.1.1をダウンロードして・・・。

そうだ、ipad(iOS)のアップデートはiTunesからするんだった・・・。

やっとのことでiTunesにipadをつないで・・・。

えっ、「iOSは4.2.1で最新」?

「復元」やら「バックアップ」やらいろいろ試してみるが、一向にアップデートが始まらない。

これは難義だぞ、ということで、ネットでトラブルシューティング情報を集め始めた・・・。

 

スポーツジム

最近、身体を動かしてないせいか、肩・胸・腰・脚がガチガチだfrown
このままではイカンと思って、やる気を奮い起こして久しぶりにスポーツジムへ・・・。

ストレッチ
サーキット(軽くフルメニュー)
ランニングマシン 5分

水中歩行 300m
クロール 25m×4本

 

キッチンワゴン初登頂!

以前から、よじ登る形では高さ○○㎝のキッチンワゴンの最上段に上ってはいたのだが・・・。

この日、初めて床からピョンとひとっ跳び飛び乗るのを目撃した。

この調子だと、洗面台、キッチンへ飛び乗るのも近いだろう。

ようやくアウリスのジャンプ力に達したことは喜ぶべきことなのだが、いろいろいたずらが増えるのは頭が痛いsurprise

バルディオク 【宇宙英雄ローダン・シリーズ 425】

Nr 849 【】 クルト・マール 著  五十嵐 洋 訳

 

Nr 859 【バルディオク】 ウィリアム・フォルツ 著  五十嵐 洋 訳

かつて映画化の話もあった「バルディオク」サイクル。
ドイツ本国原書850巻から1000巻「テラナー」へ向けて、シリーズで一番面白い(と、たかとらが考える)ストーリーの始まりだ