前回の、アクリルのパープル⇒ダークイエロー⇒ダークグリーンに続いて、今日は油彩で上塗りだ。
絵具はホルベイン・デュオのレッド。
ホルベインのペトロールで薄めに溶いて、ざ・ニ塗・トいく。
{gallery}mokei/2009/2009_04_29_dg_m2half{/gallery}

~Der Erbe des Universums~
前回の、アクリルのパープル⇒ダークイエロー⇒ダークグリーンに続いて、今日は油彩で上塗りだ。
絵具はホルベイン・デュオのレッド。
ホルベインのペトロールで薄めに溶いて、ざ・ニ塗・トいく。
{gallery}mokei/2009/2009_04_29_dg_m2half{/gallery}
ドラゴン No.6381 1/35 「米軍ハーフトラック M16四連対空機関砲搭載型」である。
タミヤのキットではスカイクリーナー、踀ィはミートチョッパーと呼ばれていたようだ。
これまでのドラゴン米軍ハーフトラックシリーズと同様、スマートキット・シリーズだが、箱を開けるとパーツがぎ・オり
{gallery}mokei/2009/2009_04_29_dg_m16/01_parts{/gallery}
まずは足回lィら。
エンジン、シャフトドライブ、サスペンション、前輪などを組み付ける。
{gallery}mokei/2009/2009_04_29_dg_m16/02_chassis{/gallery}
続いて、リアのキャタピラ部分の転輪を組み付ける。
{gallery}mokei/2009/2009_04_29_dg_m16/03_rear-wheel{/gallery}
次に、リアの荷台部分の組み立てだ。
{gallery}mokei/2009/2009_04_29_dg_m16/04_carrier{/gallery}
そして、組み純I・ス荷台をシャシーに取り付ける。
先に作・ス、同じハーフトラック・シリーズのM2などの荷台がうまくはまらなか・スので、どこがまずいのかなあと思いながらはめ込んだら、意外とすんなり噛み合・ス
どうやらM2などの場合は、この荷台とシャシーのはめ込み部分のクリアランスが狭か・スようだ。
試しにM2を取り出して、ぐいぐい押し込んだら、何とかうまく納ま・ス
{gallery}mokei/2009/2009_04_29_dg_m16/05_rear-chassis{/gallery}
お次は、四連対空機関砲のマウント部の組み立てだ。
{gallery}mokei/2009/2009_04_29_dg_m16/06_gun-mount{/gallery}
ここまでで所用時間は4時間ほど。
さすがに疲れてきたので、フロントバンパー部をシャシーに組み付けて、今日のところはおしまい
{gallery}mokei/2009/2009_04_29_dg_m16/07_bumper{/gallery}
塗装第二弾は、タミヤの米軍ハーフトラックシリーズのうちの、四連高射砲を搭載したM16スカイクリーナだ。
だいぶ前に組み純Oていたもので、ドラゴンの同シリーズと違・ト、カチッと組み純I・トいる。ドラゴンほどではないにしろ、シャシー裏側の再現a竄アそこできている。
こうしてみると、いかにタミヤ製品が組みやすいかが改めて判る
{gallery}mokei/2009/2009_04_26_ty_m16/01.start{/gallery}
ドラゴンのM2と同様にパープルを下塗りしようとしたが、成型色のダークグリーンが濃すぎて、透けてしまう。
そこで、まずダークイエローを塗・ト、それからパープルを重ねらキととした。
ドラゴンM2と同様に、大胆にざ・エ・ニ塗・トいく。
{gallery}mokei/2009/2009_04_26_ty_m16/02.darkyellow{/gallery}
続いて、ダークグリーンで。
{gallery}mokei/2009/2009_04_26_ty_m16/03.darkgreen{/gallery}
あれ・Aパープルを塗るのを忘れてしま・ス
続きは後日に・・・。
塗装第三弾は、「ホビーボス 1/35 No.82405 デンマーク主力戦車 レオパルト2A5DK」である。
タミヤのスカイクリーナーを棚から出そうとしたときに隣に置いてあ・スもので、組立は完了している。
現用戦車だし、ホイールナッツのブースにも出せるなあ(ホイールナッツの出展レギュレーションは、ナチスドイツを除くタイヤもの+現用戦車)、ということで、急篁Aこれも塗装すらキととした。できがよければ、これも職ェに持・トいこう
{gallery}mokei/2009/2009_04_26_hb_leo_2a5dk/01.start{/gallery}
下塗りは、ドラゴンハーフと同じくパープルで。
ん・A何か変だぞ!
ドラゴン、タミヤのキットと違・ト、塗料がはじかれる感じだ。
あ・A離型剤のせいだなあ、と一瞬思・ト、洗剤で洗うことも考えたが、そのままずい・クい・ニ塗・トいくと、なんとか塗料がの・トいるようなので、構わず塗り進めらキとにした
{gallery}mokei/2009/2009_04_26_hb_leo_2a5dk/02.purple{/gallery}
次も同様に、ダークイエローで。
{gallery}mokei/2009/2009_04_26_hb_leo_2a5dk/03.darkyellow{/gallery}
最後も同様に、ダークグリーンで。
{gallery}mokei/2009/2009_04_26_hb_leo_2a5dk/04.darkgreen{/gallery}
とい・スところで、今日はここまで。
あれwIれよという間に、職ェホビーショーまで3週間前とな・トいた。
この時期にな・ト、未だ出展作品が決まらない、というよりできていない
これはまずいぞ、ということで、今日から塗装開始だ
まず第一弾は、昨年12月に組立完了としておいた、ドラゴンの米軍ハーフトラックM2。
塗装前の状態はこれ。
運転席と荷台部分は、ピタッとはまらないため、接着していない。
できのいいシャーシ部分を見せるためにも、ばらばらに展示というのもあlィcハれない。などという色気もちょ・ニありで、このまま塗装を進めらキととする。
{gallery}mokei/2009/2009_04_26_dg_m2half/01.start{/gallery}
さて、下塗りの第一弾はタミヤアクリルのパープルで。
今回は、油絵の印象派・ロいものを狙・トいるので、いろいろな色を試してみるつもりだ。
シンナーは多めで、シャブシャブ状態。刷毛目が残るように、太筆で大胆に塗・トいく。
{gallery}mokei/2009/2009_04_26_dg_m2half/02.purple{/gallery}
続いては黄色系統ということで、ダークイエローを。
塗り残しがあnラ気にしない。このあと何回か塗り重ねる予定なので、そのうち塗り残しもなくなるだろうから
{gallery}mokei/2009/2009_04_26_dg_m2half/03.darkyellow{/gallery}
最後に、最終目標とするところのダークグリーンで。
太筆の後、細筆で奥ま・スところに塗料が回るように塗・トいく。
刷毛目を残すはずだ・スが、ちょ・ニ平坦になりすぎた感がある。
次の段階で、もう一度大胆に塗らキとにしよう
{gallery}mokei/2009/2009_04_26_dg_m2half/04.darkgreen{/gallery}
とい・スところで、今日はここまで。
newウォークマン、としてNW-X1060がや・ト来た。
ソニー・スタイル谀閭oージョン、アイス・ブラック色の32G大容量モデルだ。

)。



)


今日は砲塔部分の組み立て。
まず、部品を取り付けるためのホゾをピンバイスでぐりぐり。
上面、側面と結構な数の孔を空けて、いろいろ部品を組み付ける。
ストレスなく組み付けていく・・・、はずが、かごの部分で止ま・ス
当然あるであろうはずの差し込み孔がないのだ。
この辺の詰めが晦「のが、いかにもトラペらしい。
何とか長さを切hィえて、接着剤をた・ユり盛りつけてごまかしたが・・・
{gallery}mokei/2009/2009_04_23_mcr_105centauro/01_net{/gallery}
その後は、さくさくと組み付けが進み、砲塔部分はここまで完成。
{gallery}mokei/2009/2009_04_23_mcr_105centauro/02_cover{/gallery}
今日はTPCの4月例会。
前回が極端に少なか・スため、今回はだいぶ参丑メが増えた感じだ・ス(踀
ロはそれほど多いというわけでもないのだが
)。
少し人数が増えただけで、なかなか賑やかだ
{gallery}mokei/2009/2009_04_20_tpc/01_man{/gallery}
まずは、K形さんのグロスター・ミーティア。何やらもう一機作・トいるようだ
{gallery}mokei/2009/2009_04_20_tpc/02_air{/gallery}
これもK形さんのか? O友さんがにんまりとしていnラ、これでもミーティアと同じ1/48スケールだという。むー、デカい
{gallery}mokei/2009/2009_04_20_tpc/03_big-air{/gallery}
続いて、〇口さんのタイヤもの。前回から塗装が進んでいる。職ェホビーショーで完成形が見られるだろう
{gallery}mokei/2009/2009_04_20_tpc/04_car{/gallery}
こちらは、定番のS水さんのフィギュア。
タミヤ1/35ドイツ歩兵セット(フランス戦線)だ。
{gallery}mokei/2009/2009_04_20_tpc/05_figure{/gallery}
今回は、 S水さん自ら撮・ス写真をご提供いただいているので、あわせて載せておく。
改めて見ると、膝着きでライフルを構える姿は非常にカッコいい
{gallery}mokei/2009/2009_04_20_tpc/06_sh-figure{/gallery}
こうした一方で、BGMとして流れていたのがこれ。H野さんご提供のDVDだ。
自衛隊の各種機体のコクピット、搭乗員の装備など、バラエティ豊かな興味深い内容で、皆、しばしば会話を止めて、画面に見入・トいた
{gallery}mokei/2009/2009_04_20_tpc/07_dvd{/gallery}
こちらは仙波堂さん持参の、5月のホビーショーの業者向け資料。
最近、発売された模型誌を見てa竄、だ・スが、今回発表の新製品が揃・ト小粒に思えるのは管理人だけだろうか
{gallery}mokei/2009/2009_04_20_tpc/08_shs{/gallery}
ホビーショーは小粒でも、今日のTPCではサプライズだ・スのが、これ、S藤さんのシュピーゲル号(レジン)だ
ウルトラホークとかジェットビートルは何度かキット化されていnラ、ありそうでなか・ス(昔はあ・スのかcハれないが、少なくとも今は、インジェクション・キットはなか・スと思う)のが、このキャプテン・ウルトラのシュピーゲル号だ
手描きの組立説明図が何とも微笑ましい。
{gallery}mokei/2009/2009_04_20_tpc/09_spiegel{/gallery}
S水さんご提供の下の写真にもあるように、一部金属パーツを使・スり、搭乗員(例の3人組み)のフィギュア(というより、贀ネにモールドされた形)が付いたり、結構細かい。
その一方、機体のモールドに一部晦「ところがあ・スりなど、出来としてはムラがあるとのこと。
しかし、貴重なキットには違いないので、早く完成形を見てみたいものだ
S藤さん、がんば・トね
{gallery}mokei/2009/2009_04_20_tpc/10_sh-spiegel{/gallery}
なお、このガレージキット・メーカーでは、ほかにこのようなものも扱・トいるとのこと。
ウルトラホーク2号というのはちょ・ニ聞いたことがないので、なかなか貴重なキットだ。
{gallery}mokei/2009/2009_04_20_tpc/11_pr{/gallery}
※ 次回は、5月25日(月)の開喉B皆さん、くれぐれも開弘冾ヘ間違えないように
※ ここに掲載しきれなか・ス写真、修正前の写真は、「メニュー」-「ダウンロード」に掲載!






