平成22年 SEAJ戸隠スキー その2

リフトを乗り継いで、瑪瑙ゲレンデまで上る。
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瑪瑙山頂に登・ト、360度の写真を撮る。
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ひとしきり写真を撮・ト一本滑り降りたところで、Nさん、Oさんたちのグループと遭遇した。
やはり、今日は知り合いと出会う確率が高いようだ
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1600  アルムへ戻る。
16時出発の温泉バスには乗り遅れたが、Mさんの車に便除{せてもらい、いつもの神告温泉へ。
今年から、ペンション宿泊客向けの50円割引券は廃止とな・トいたが、新たに「そば」とのセット券が設定されていた。
入浴料+ざるそば  1300円

風呂から純Iると、すでに前哨戦が始ま・トいた。
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昼売・食べてないたかとらは、ざるそばを注文。
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※ ここに掲載しきれなか・ス写真、修正前の写真は、「メニュー」-「ダウンロード」に掲載!

 

「平成22年 SEAJ戸隠スキー その3」 へ続く・・・

平成22年 SEAJ戸隠スキー その1

今日かnセ日にかけて、毎年恒例のSEAJ戸隠スキーツアーだ。

 

0500 起床

 

0630 自濁I
6時に荷物を積み込み、さあ出発だ・Aとウォークマンをカーナビに繋いだが、音が出ない。
外部出力の設猪b何かの拍子に変わ・トしま・スようだ。
設定画面を呼d双すのに手間取・トいたら、30分近く時間がかか・トしま・トいたが、6時半にようやく出発。

練馬ICまでは、至・トスムーズ。

 

0646 練馬ICから関越道へ
高速に乗・トからも快調に進んでいたが、しばrYすると渋滞の表示が・・・。

所沢の先で5キロの渋滞。
その後も、ところどころ渋滞が発生しており(3か所ぐらいで事故があ・スようだ・ス)、結局、ようやく流れ始めたのが花園あたりだ・スか。

 

0820 ? PA
ソーキそばセット 850円
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 ?  藤岡JCTから上信越道へ。

 

 ?  横川SA
左写真の雲で覆われているのは浅間山。
右の2枚は碓氷峠の奇岩。


今回、この奇岩の写真を撮りたくて、停車ポイントを探しながら走・トいたが、なかなか適当な場所は見つからなか・ス。
写真を撮るには、一般道へ下りらクかないようだ。
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 ?  更埴JCT

 

1115 黒姫野尻湖PA
山々にも雪が多くな・トきた。
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さあ、そろそろ信濃町ICだなあと思いながら進んでいると、正面にゲレンデがは・ォり見え・メ大な山が迫・トきた。
表示板情報によると黒姫山のようだ。

 

どこか車を寄せて写真を撮りたいなあと考えていたら、左手にICの出口が見えてきた。
一瞬、ICの路側槍・車を寄せようとも思・スが、後続車のことを考えると危ないし・・・。
と、信濃町ICの表示が目に飛d償んできた。

 

あれ・AこのICで降りるはずだ・スんじぁあ、と気付いたときには既に遅か・ス

 

1216 妙高高原ICから一般道へ
結局、次の妙高高原ICで降りて、一般道を信濃町方面へ戻らキとに・・・。

高速料金 1,850円

 

1245  戸隠奥社あたり
結局、15分ほどロスして、奥社近くに到達。
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さすがにこのあたりになると、路面にも雪が積も・トいる。
広角で、雪の壁を撮・トみる。
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1330   ロッジ「アルム」に到着。
ちょうど、帰るところのWさんと顔を会わせる。

 

スキーウェアに着替えて、ゲレンデへ向かう。
天気が良いので、カメラはペンタックスK-7を持・ト行きたか・スが、リュックの用意に時間がかかりそうだ・スので、20㎜短焦点のパナソニックGF1を首からぶら下げていくこととした。

 

途中で、早めに純Iる途中のYさんと出会う。
今日は、よく人と出会う日だ
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※ ここに掲載しきれなか・ス写真、修正前の写真は、「メニュー」-「ダウンロード」に掲載!

 

「平成22年 SEAJ戸隠スキー その2」 へ続く・・・

新春ライブ第二弾 その2

ライブが終わ・スところで、腹ぺこの應援團員たちが向か・スのは、同じビルの一階の居酒屋。
確か、前回行・スときは、薩摩鶏の旨い店という印象だ・スのですが、あの後、店が入れ替わ・トた
 

メニューはこのような感じ。

左から3枚目は“納豆の唐揚げ”。
運ばれて来た瞬間から納豆の匂いぷんぷん。
たかとらはたべなか・スけど、口にした人たちの感想や、如何に
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應援團四人でパチリ。

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左写真の“馬刺し”はなかなか旨か・ス

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 しばrYすると、演奏を終えたフルハシさん、タケウチさん、そして、前回も一緒だ・スアトムさんも合流。
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こちらは、帰る直前に運ばれてきたモツ焼き。

 

食い損ねてしま・ス

また、次の機会に

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☆ ダウンロードに写真あり

新春ライブ第二弾 その1

新春ライブ・コンサート、第二弾!


場所は、都内高田馬場の
天窓
21時少し前に到着すると、U山君、O川さん、そして、今週始めから、小笠原から再上陸中のY井君が先発していました。


ステージでは、3組目のピアノの弾き語vb進行中。
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窓に映・スところを撮・トみた。

窓がきれいに磨かれていたせいか、なかなかきれいに撮れている?

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続いて登場したのが、フルハシユミコ演奏隊。
馬頭琴を携え、いつもの“制服(?)”に身を包み、登場。
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続いて、普段着(?)に着替え、ダルシマー、ボーカルでのオリジナル曲などを披露してくれた。
途中、先日の「自由が丘マルディグラ」で使・トいた“ミニ鉄琴”を挿入していたが、カメラを準備しているうちに撮ゆ゚ねてしま・ス

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こちらは、脇を固めるベースのタケウチさんとドブロのコジマさん。
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ステージ全体の様子を、FA31mmリミテッドで撮・トみた。 

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フルハシさんの出番が終わ・スところで、本日の應援團の集合写真をパチリ。
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 ☆ ダウンロードに写真あり 

 

ドイツ 8tハーフ4連高射砲 【タミヤ1/35】 その1

タミヤ No.050 1/35 「ドイツ 8トンハーフトラック 4連高射砲」である。

 

ドラゴンに比べると、パーツ数はあ・ウりとしていnラ、それでも細かいパーツ割りだ。

白いパーツは、フィギュア。

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早速、シャーシ部分から組み立ててみる。 

ドラゴンに比べたら、作るのは劇的に楽。

 

サスペンションの向きがこのように異な・トいらキとには、今日初めて気が付いた。

ドラゴンのも、このようにな・トいただろうか

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こちらはフロント部分の車軸の押さえ。

モーターライズを意識しての設計か 

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千鳥転輪の組み付け。

戦車以外で千鳥を組み付けるのは初めてかも 

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 4連高射砲部分の組み立てで、きょうはお終い。 

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ドイツ 8tハーフ 3.7cm Flak37 対空機関砲搭載型 【ドラゴン1/35】 その1

ドラゴン(サイバーホビー) No.CH6542 1/35 「WW.2  ドイツ軍 AFV シリーズ (’39~’45 シリーズ)   Sd.Kfz.7/2 装甲8tハーフトラック 3.7cm Flak37 対空機関砲搭載型」である。

 

パーツはぎ・オり。

スマートキットだけあ・ト、エッチングパーツはそれほどでもない。

茶色・ロいパーツは、匂S素材のタイヤ。

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早速、シャーシ部分から組み立ててみる。 

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続いて前輪部分。
タイヤの3/4だけ匂S素材とい・スところか。

ドラゴン独釘フパーツ割りだ
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組み純I・トしまうと車体の下に隠れてしまうであろう、ウィンチ(?)部分。

結構複雑な形状だと思うが、きれいに抜けている。

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エンジンをあらかた組み終えたところで、タイムアップ。
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7D 近くの公園(1月中旬) その2

こちらのギザギザの葉・マは、や・ニ今頃にな・ト赤く変色してきたのだろうか。

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蕾もだいぶ大きくな・トきたようだ 

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正月に見た梅の木。

 

踀ヘ、先週のランニングのときに見かけたときにはきれいな花を咲かせていたのだが、今週にはすでに終えてしま・スようだ

 

が、まだまだこれから咲かせる蕾もあるようだ 

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こちらは桜の蕾。

は・ォりとした緑色にな・トきている 

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☆ キヤノン7D+シグマ30㎜、タムロン60㎜マクロ

7D 近くの公園(1月中旬) その1

今日は、キヤノン7-Dを背負・ト、出かけてみた。

 

まずは、桜の幹を接写。

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続いて、名前が不詳の木を・・・。 

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弾けそうな木の踀ニ、地面を覆う枝。 

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紅いものやら、橙色のものも見受けられる。 

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☆ キヤノン7D+シグマ30㎜、タムロン60㎜マクロ