前月に引き続いての四ツ谷会場。
仕事が長引いて、終了10分前に滑り込み参隠ニな・ス。
☆ ペンタックス K-7
+ペンタックス D FA MACRO 50mm F2.8
+ペンタックス DA FISH-EYE 10-17mm F3.5-4.5 ED[IF]

~Der Erbe des Universums~
前月に引き続いての四ツ谷会場。
仕事が長引いて、終了10分前に滑り込み参隠ニな・ス。
☆ ペンタックス K-7
+ペンタックス D FA MACRO 50mm F2.8
+ペンタックス DA FISH-EYE 10-17mm F3.5-4.5 ED[IF]
マフラーの検査不合格が確定した時点で、時計の針は14時45分を回・トいた・・・。
マフラー音量測定におよそ1時間半をかけて、挙げ句の果てに不合格。ユーザーとして一体どうすればいいのか、と検査官に詰め寄・スが、相手も「こういう結果が出てしま・ス以上、どうしようもない」と測定結果のプリントアウトしたものを示すばかり。
しかし、さすがに気の毒と思・スのか、最後に「グラウウールなど何か音量が下がるように詰め物をして16時までに持・トくれば、再検査は行う」とのこと。
ふと、ライコランドあたりで売・トいるインナーサイレンサーが頭をかすめたが、ボマーにぴ・スりはまるかどうかわからない。
取り急ぎディーラーに電話し、事の顛末を説明し、これからすぐに戻るので対応策を考えて欲しい旨を依頼し、車検場を出発。
1510 ディーラー着
毅「たことに、午前中はがらがらだ・ス店殿、客が結構来ている。
どのスタッフも客の対応でおおわらわの様子。何とタイミングが悪いことか
そんな中、や・ニY田工場長を捕まえて、何か方策はないかとすがりついたが、「グラスウールなどは熱ですぐ吹き飛んでしまう。インナーサイレンサーは、固定するのにはマフラーに孔を空けるなどの窺Hが必要で、この30分ほどではとてもできない。そa竄焜Cンナーサイレンサーに供するものなどないし・・・。」との答え。
O部長も寄・トきたが、同じ答え。
と、この時点で15時半近くにな・トいた・・・。
もはや、これまで・・・。
もう、だめだ・・・。
思わず天を仰いでいた
今日の車検合格の目は、これでなくな・ス。
次なる目標は、いかに車検を通すかということ。
サンダンスに持ち込んで、ボマーの音量を下げるように窺Hしてもらう方法はある(今年の4月にマフラーが割れて溶接してもら・スときに、そのような対応をしているという話は聞いていた)。
しかし、それで本当に車検が通るかは、結局、車検場に持ち込んでみないとわからない。
それに、今月は仕事が忙しく、さらなる有休が取れるかどうか難しい。
ここはボマーを諦めて、このディーラーに一切を任せるか・・・。
純正マフラーに付け替えて、ディーラーに代行車検を依頼すらキとにして、この日は代車のスクーターで家路に着いた。
それにしても、このあいだのパソコン作業&部屋の整理で痛めた腰を、今日のマフラー検査時のときの立・トいた姿勢が悪か・スせいか(というより、マフラー不合格の精神的ショックによるところが大きいと自己分析している)、またまた痛めてしま・ス。
さらに腰を悪くする出来事が続くとは、このときは思いcハていなか・スのだが・・・
今日は有休を取・ト、バイクのユーザー車検だ。
お昼前に代車のスクーターでディーラーに到着。
【24か月点検】
支払いを済ませ、車検場へ向かう。
1305 車検場到着
検査料、保険料などを支払い、書類に必要事項を記入してチェックを受ける。
今回は、いつもの継続検査ではなく、ハンドル高さ変更による構造変更検査だ。
これは、前回の車検時に“全高の数値が5センチほど低すぎる。次回は構造変更飼Kきするように”との指導を受けたためだ。
ハンドルを交換したのは何年も前で、その後の何回かの車検でハンドルの高さについて指摘されたことは一度もない。
最初の高さの測り方に問走bあ・スとしか考えようがない。
そa竄焉Aハンドルが高すぎて蠀S上問走bあるというのは判nラ、ハンドルがちょ・ニ低いからとい・ト何が問走bあるのか
規則とい・トしまえばそれまでだが、もう少し納得のいく内容にしてもらいたいものだ
1340 検査開始
まずは、バイク専用レーンにてブレーキ、ライト類の検査。
ハンドルロックのチェックなどという新しい検査項目もあ・ス。
盗難防止の機構が備わ・トいるかのチェックなのか。他にも・ニ対策すべきことがあると思うけど・・・
さあ、いよいよ今回の目玉である高さのチェックだ。
今回は構造変更検査なので、前回の車検時の数値との違いは関係ない。
単に車体を直立させ、高さを測るだけ。
一瞬困・スのは、車体に跨がq痘ァさせ、「はい、お尻を純Oて」と言われたとき。
純Oようにも、そa竄熬ワ遂撃ソで跨が・トいる状態で、それ以上純Oようがないのだけれど・・・
というのは、検査官aEぐ判・スらしく、「はい、いいですよ。次はマフラーの音量をチェックします」。
構造変更検査の最後の検査項目、マフラーの音量検査。
まさか、ここで最悪の事態に陥るとは・・・
たかとら号のワイドグライドにはタコメーターが付いていない。
このような車種の場合、スパークプラグ近くに聴診器のらうなものを装着し、そこからエンジンの回転速度を読み取りつつ、マフラーの音量を測定する。
ところが、この回転速度の読み取vb一定しないらしく、毎回のことだが測定に時間がかかるのだ。
今回も、例年のように時間がかか・トいる。
おまけにマイクの接続プラグを何回も抜き差ししたり、なかなか終わらない。
さらに別の高級そうな測定装置cォち出してきた。
聞いてみると、最初のが簡易測定で、これから本格測定を行うのだという。
何回も測定を繰り返し、そのうち他の検査員も出てきて、総勢5人掛かりの検査とな・トしま・ス。
そして、結果・・・。
上谀lの99dBを超えた102dBのため、不合格。
え・A前回まで、何ら指摘を受けたこともなく、なぜ今回に谀Bト・・・。
マフラーの終ケ機能が劣化して音量が増総ツているなんて、どうや・ト運行前点検すればよいのか。
そa竄焉Aこうや・ト平日に仕事を休んで(車検場は平日のみ開業)検査を受けさせ、そこで不合格にな・スらマフラーを交換し、再度、別の日に検査せざるを得ない車検制度は、ユーザーの立場が全然考慮されてないではないか。
これが国民目線の政治なのか、と検査官に説明を求めたが、彼らは、国交省の指示に従・ト業務を行・トいるだけとの回答。
ディーラーにおいて事前にチェックしたとしても、車検場の測定器・測定方法が厳格に統一されてないらしく、車検場で不合格になるケースがある(新車登録でもたまにあるらしい
)事情なども承知しているようで、彼らも対応には苦慮しているようだ・ス。
今日は、恒例のTPCの8月例会。
☆ ペンタックス K-7
+ペンタックス D FA MACRO 50mm F2.8
+ペンタックス DA FISH-EYE 10-17mm F3.5-4.5 ED[IF]
ちょ・ニ遅れていつもの会場のある駅で降りたところ、I川さんからの留守番電話に気付く。
すぐ、電話してみると、「会場予約ミスで会場が変更にな・ス」とのこと。
急なことだ・スので、狭い部屋しか取れなか・スようだが、こういう日に谀Bト、結構な数の参丑メだ・ス・・・
定例のTPCの5月例会。
今日は、先日の職ェホビーショーの報告のほか、その前に行われた「新橋アフターファイブ交流会」の報告など盛り沢山。
いつもは作品を持・トいかないtakatoraも、珍しく出展作品を持・ト参隠セ!
スタートメンバーはI川さんとHさんの二人。
Hさんはホビーショーに参隠オていたが、今年はあまり新作がなか・スということで、今日は作品の持ち込みはなし。
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これが、ホビーショーに出展したtakatoraの作品。
イタレリのダック(105㎜砲搭載型)とタミヤのGMC2.5tトラック。
そして、タミヤ(イタレリ)とブロンコのスタッグハウンド競作。
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遅れて来た面子は、O友さん、K形さん、S水さん。
O友さんは、以前、レジンのスタッグハウンドを作・スことがあり、イタレリ、ブロンコのインジェクションキットの燃料タンクの配管部分パーツの形状に興味但Xのようだ・ス
次回の例会には、そのレジンの作品を持・トくるという
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こちらは、S水さん、I川さん提供の洋書、雑誌類。
S水さんは、今日は珍しく、作品持ち込みはなしとのこと。
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とは言・トも、仙波堂で買・トきた、ICMの1/48飛行機用フィギュアを披露。
最近、タミヤでは、このICMの原型師を雇い入れたとかで、確かに新作の1/16フィギュアは、は・ニするような出来だ・ス気がする。
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続いて登場したのがY口さん。
takatoraは先日の職ェで顔を会わせていたが、TPC例会に参隠キるのは一年ぐらい振りになる。
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まずは、ドラゴンワゴンから。
このあいだは細部を撮れなか・スので、今日はアップで紹解謔、。
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Y口さん持ち込み第二弾は、こちら。
ベッドフォード/スキャンメルのOXCセミトレーラー。
例の、飛行機のエンジンを積んだ青いトラック。
踀ヘY口さんの作品だ・スのだ
2枚目は、海外で踀
ロに撮・トきた踀ヤの写真。
これを元に、今回の作品を作・スとのこと
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最後に遅れて登場は(とい・トも、今日は結構早い時間だ・スが)、Y本さん。
Y口さん持ち込みの分厚い資料を、食い入るように見る
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これが、その分厚い資料。
当時の手描きのイラスト・ポスターを集めた本のようだ。
たまたま見つけた中に、ダックが水上を走・トいるイラストもあ・ス。
残念ながら、運んでいるのは大砲ではなく、段ボール箱だ・スが
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次回は、6/25(金)19時から。
☆ ペンタックスK-7+ペンタックスDFAマクロ50mmF2.8、ペンタックスDA魚眼10-17mmF3.5-4.5
平成22年5月16日(土) 朝
0645 起床
昨夜は咳き込んで、あまりよく眠れなか・ス。
相変わもy喉も腫れており、調子はよくない。
0715 朝食
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0815 ホテル発
K瀬さんとヨッヘンさんが、ここにきて初めて挨拶をしていた。
K瀬さんが、しきりにドイツのkdfz253装甲車などのことを聞いていたが、なかなか要領の良い答えは得られてなか・スようだ。
S山さんの話によれば、ドイツ生まれの彼らにと・トは、自国のドイツ車両については子供のときに知り尽くしてしまい、それ以後は他国の車両に興味が移・トいくのだという。
現在は、ロシアの車両について、いろいろ研究しているとのこと。
さあ、今後、タンコグラッドの貴重な写真集を基に、“ディオラマの巨匠”がどんな作品を展開してくれるか楽しみである
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昨夜の宴会には参隠オなか・スが、旧ナッツのメンバーを紹解トおこう。
続いて、中国に拠点を移したため、顔を会わせたのは5年、6年振りだろうか。
ひやめしのK瀧さん(別名:猛獣使い)。なぜか、K子師匠がすりすりと
そして、浪曲師のしかめ7ハで写真に写・スのは、Kのーさん。
そろそろ、タイヤものへの復帰を期待しています。
最後に、ライト教授とカメラに収ま・スのはF尾さん。
エーデルワイスから夙川に拠点を移して久しいが、F尾レッドブラウンは健在だ
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平成22年5月15日(土) 朝~昼
いよいよ今日、明日と、職ェホビーショーだ。
※ 今回、キヤノンEOS7D+タムロン60㎜F2.0マクロ(一部、トキナー35㎜F2.8マクロ、トキナー10-17魚眼ズーム)で撮影を行・スが、風邪を引いていたせいもあり、構えが晦ュ、手振れにな・トしま・ス写真が多いことにはご容赦のほどをm(._.)m
0500 起床
体調は?
最悪。昨夜は咳き込んで、ほとんど眠れなか・ス。
しかし、熱はないようなので、行くこととする。
0550 自濁I
0630 ライト教授濁I
奥さんへの挨拶a竄アそこに、ライト教授の作品を積み込む。
「K子師匠の作品もあるからねー」
「え・AK子さんも一緒なんですか?(聞いてない・・・) 」
「作品だけ。本人はバイクですでに行・トいる」
「??? まあ、作品(大型アクリルケース2個)だけだ・スら載らないこともないし・・・」
ということで、パンツァーグラフのK子編集長、ライト教授、そしてtakatoraの作品を載せたtakatora号は、takatora風邪のウィルスを充満しつつ、一路職ェへ向かうのだ・ス
0645 給油
出光ゼアス
@130円×20.32?/ ? ㎞/ ? ㎞=2,642円、 ? ㎞/?
? 用賀ICから東名道へ
しばrYすると渋滞がはじま・スが、そこそこ流れてはいる。
? 足柄SAで休憩
アジフライ定食 660円
? 職ェICから一般道へ
? 円
先着しているK子さんと連絡を取・ト、ツインメッセの駐車場入口のところまで、作品を取りにきてもらうこととした。取l|えず、そこで作品を降ろし、車を駐車場(ポリテクセンター?)へ持・トいくのだ。
1030 職ェツインメッセ着
メッセに到着すると、すぐにK子さんを発見。
駐車場整理をしているガードマンに、
「作品鐀・キるだけだから、ちょ・ニ停車させて」
と声をかけると、
「地下の駐車場に停められらカど」
という。
え・A地下の駐車場にまだ停められるの?
今年から、地下の駐車場もクラブ出展者用として無料開放するとは聞いていたが、この時間ではと・ュに満杯にな・トいると思い込んでいたので、これはラッキーだ
下・ト行・トみると、常駐のガードマンaNもy、ゲートは開いたまま。今日のところはホビーショー関係者貸切りにな・トいるようだ。
全国各地から、自分の作品を梱包し、運んでくりrくのモデラーにと・ト、会場近くの駐車場の確保は憂慮する問題だ・ス。
有料でa曹「のだから、会場近く(メッセの地下・隣の駐車場であればベスト)の駐車場を優先的に割ゆ墲トらキとをtakatoraも主張してきたものだが、や・ニそれが踀サした形だ。
これは大きな前進だ
駐車場から会場へ向かう。
会場に入るドアを押し開けると・・・。
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おおー・A凄い人だ
今日は晴天。こんな天気のいい日は、こういう屋内イベントよmッ外イベントへ流れるというのが職ェの常識だ・スのが、その常識を覆すほどの人、人、人の波!
土曜日の午前中だというのに、学校はどうな・トいるのか?
去年も多か・スが、今年はそれ以上のパワーを感じる。
これはいよい・・フ入場者数10万人超えか
会場案内図で、わが“ホイール・ナッツ”のブースを確認して、向かう。
いたいた、ライト教授がちょうど箱から作品を出しているところだ。
まずは、M局長の奥さんに一年ぶりの挨拶。
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そして、2年ぶりに参隠キるライト教授の作品がこれ、現用米軍の装甲車。
イメージはレッドクリフということで、三国志の曹操、孔明の完成品フィギュアを配したとのこと。
お得意のドングリ人間(ジャガイモ人形)に代わ・ト骸骨を乗せたが、そこはホイール・ナッツのブースということで、頭を引・桙゚、控えめに・・・
ところが、世の人の関心はそんなところではなく、キカイダーの電子回路のごとく、ベースの目立つところに配された“基盤”に目がい・トしまう。
踀ヘこれ、廃品としてのドアホンに付いてきた“台贀hを利用したものなのだ
が、この回路に耳を近・ッると、何やら怪しげな会話が聞こえてくる、ということで、S山さんが一生懸命、耳を寄せていた・・・
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そして、これが今年のtakatoraの作品。
左が、イタレリのダックとタミヤの2.5トンGMCトラック。
右が、ブロンコのスタッグハウンドとタミヤ(イタレリ)のスタッグハウンド。
先日のケッテンクラートのイベントで味をしめて、ホビーショーとしては初めてフィギュアを配してみた。
すべての作品が、パテ埋め・やすvbけなし、タミヤアクリル・タミヤエナメル・油彩を使・スオール筆塗りだ
一目で筆塗りと分かるような、筆目・刷毛目が残るような塗り方を狙・スのだが、塗り重ねていくうちに、筆目が州ヲてしまい、何となくこじんまりとまとま・トしま・スのが反省点だ。
来年こそ、油絵の印象派のような、も・ニ大胆な筆遣いを踀サしたいものだ
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こちらは、S山さんのマチルダと二号戦車のディオラマ。
相当、塗装に帰Bトいるようで、後でアップの写真を撮ろうと思・トいたら、撮り漏らしてしま・ス。うーむ、残念!
でも、後でMMMの最新号を見たら、この作品が出ていた
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こちらも、なぜか一枚しか写真が残・トなか・スY口さんのドラゴンワゴンのキャビン骨格状態モデル。
最近、TPCに顔を出さないなあと思・トいたら、こんなものを作・トいたとは・・・。
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